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2018.07.20

お洒落なクルマが好きな人におすすめのフランス車7選

個性的なイメージのあるフランス車は国産車とは違った魅力があり、国内での人気も高まっている。そんなクルマが好きな人のために、フランス車の記事をピックアップ。気になる一台を探してみよう。

お洒落なクルマが好きな人におすすめのフランス車7選

プジョーの新型『3008』が示したSUVの新たな可能性

 車名に数字を使うプジョー。『208』や『308』、と1ケタ目の数字が大きくなるにつれボディーサイズが大きくなり、真ん中には0(ゼロ)を置いて“マル”と読むのが一般的だ。ちなみに末尾の数字はこれまで300シリーズの何代目なのかを表していたが、最新モデルである『308』からは、改めて『308』を“車名”にすると発表。

ビギナーにもベテランにもおすすめしたいシトロエンのコンパクトカー『C3』

 先日、フルモデルチェンジした新型シトロエン『C3』に試乗した。『C3』で感心させられるのは、クラストップの運転支援デバイスを備えていること。アクティブセイフティブレーキ、レーンデパーチャーアラート(警告)、ブラインドスポットモニター、ふらつきを検知すると、ドライバーに休憩を促すドライバーテンションアラートなどが装備されている。こうした運転支援装備は、こういったコンパクトなクルマにこそいち早く必要となるものだから、シトロエンの見識を評価したい。

最高出力220ps、最大トルク260Nm!F1マシン『R.S.18』を彷彿とさせるルノー・スポール トロフィーの限定車『ルーテシア R.S.18』

ルーテシア R.S.18

ルノー・ジャポンは、モータースポーツの最高峰 フォーミュラワンに参戦するルノー・スポール フォーミュラワン・チームの2018年型マシン R.S.18からインスピレーションを受けた、 ルーテシア ルノー・スポールの最高峰グレード、ルーテシア ルノー・スポール トロフィーの限定車『ルーテシア R.S.18』を、全国のルノー正規販売店で50台限定で発売を開始した。メーカー希望小売価格(税込)は347万円。販売方法は抽選販売(5月21日<月>まで購入申し込み受け付け)。

フレンチアルプスを彩る緑や空の青さをまとったルノーの限定車『カングー クルール』

ルノー・ジャポンは、夏のヴァカンスで訪れた標高の高いフレンチアルプスの緑、そして山々を囲む青い空をイメージしたヴァカンスカラーの限定車『カングー クルール』を、5月24日より全国のルノー正規販売店にて、200台限定で販売を開始する。ボディカラーはヴェール モンターニュメタリック、ブルー シエルメタリック。メーカー希望小売価格(税込)は259万9000円。 ベースグレードはルノー カングー ゼン EDC。

前輪駆動でもパワー十分!実はお買い得なルノーのクロスオーバーSUV『キャプチャー』

今、世界的にブレークしているのがコンパクトなクロスオーバーSUV。それを“退屈へのレジスタンス”、フランスのルノーが解釈するとこうなる・・・それが「冒険の旅に出る」をテーマとした「キャプチャー」である。

フランス流の実用的なラゲッジとリアシートが特徴的なルノーの新型SUV『カジャー』

ルノー・ジャポンは、街を離れ、自然の中で様々なアクティビティを楽しんでいるフランス人のライフスタイルから生まれた、CセグメントSUVルノー『カジャー』を、 4月12日から全国のルノー正規販売店で販売を開始する。 メーカー希望小売価格(税込)は347万円。

ルノー・スポールがチューニングしたRR・ターボエンジンのコンパクトスポーツ『トゥインゴGT』

ルノー・ジャポンは、リアエンジン・リアドライブ(RR)の駆動方式を持つルノー トゥインゴに、ルノー・スポールがチューニングした109psを発生するターボエンジンを搭載。さらに同じくルノー・スポールがシャシーに専用のチューニングを施したコンパクトスポーツ『ルノー トゥインゴ GT』を、 2月22日から全国のルノー正規販売店で販売を開始する。

構成/編集部

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