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2019.02.10

ハワイに行ったら参加したいおすすめのオプショナルツアーは?

オプショナルツアーとは?

オプショナルツアーとは、旅行会社などが企画したツアーの自由時間に、現地の体験ツアーなどに別料金を支払って任意で参加する小旅行のことです。

最近では様々なオプショナルツアーが展開されており、ハワイにもオプショナルツアーはたくさんあります。

今回はそんなハワイでのおすすめオプショナルツアーを紹介します。

ハワイのオプショナルツアーでおすすめの会社

ハワイでは海水浴やクルージング、トレッキングやアクティビティー、ショー、史跡探索、ルアウ(宴)など様々なオプショナルツアーが催行されています。

それらオプショナルツアーは、HISやJTBなどの旅行代理店が催行しているわけではなく、現地の企業、または個人で催行しています。

旅行代理店を介して事前に予約することもできますが、直接催行会社にインターネットで予約を申し込んだり、事前予約なしで現地参加したりと、参加方法は様々です。

直接ウェブサイトから予約すると、旅行代理店を介さない分、安く参加できるケースもあります。

この記事では、そんなハワイのオプショナルツアーについて、おすすめの催行会社やツアー内容などを紹介していきます。

天国の海で日の出とウミガメを見よう! ピンポイント・マーケティング

ピンポイント・マーケティング社が展開するキャプテンブルース・天国の海 サンライズツアー(大人$140.00)、子供$130.00)」は大人気のオプショナルツアーです。

「天国の海」と呼ばれる、オアフ島の最東端カネオヘ湾から、天候など条件が整えばサンライズを見ることができます。一面海の景色は季節や天候によって、違った顔をみせてくれます。太陽が昇れば海の色はエメラルドグリーンに!

360°パノラマビューの海でスノーケルやタートルウォッチングを満喫することができます。


※天国の海 サンライズツアーは夏季限定です。2019年は7月1日~9月14日まで催行されますが、日曜日とアメリカの祭日は催行されません。祭日の詳細はこちら。
https://tengokunoumi.com/data-USHolidays.php

事前予約はネットか電話からのクレジットカードのみ。ただし、現地予約をオフィスで行えば日本円でも参加できます。

ツアー料金には下記が含まれます。

・サンドバーで写真撮影
・スノーケルレッスン&用具一式
・タートルウォッチング
・ウェットスーツ
・ライフジャケット
・食事
・ソフトドリンク
・往復送迎(チップ以外の必要なもの)

公式サイト https://tengokunoumi.com/

ショッピングを楽しみたいならこちら! ダイヤモンドヘッドクラブ・ハワイ

数々のメディアに取り上げらえれ、日本のTV番組「ハワイに恋して」でもピックアップされたダイヤモンドヘッドクラブの「ロコ・ショッピングツアー : V3(2名参加で1人$110、3~4名参加で1人$80)」は、オアフ島でショッピングを楽しみたい方に人気のツアーです。

お土産店、文房具店、大型クラフトショップ、ライオンコーヒー工場の見学や地元の大型スーパーなどを回ります。

日本の方が運転兼ガイドを担当してくれるので、英語が苦手な方でも安心。

ミニワゴンに乗って少人数でのツアーが基本です。

各お店には約30~1時間程度滞在しますが、予め希望を伝えておけば、各店舗の滞在時間を調整してくれます。

※地元・ロコにも人気の「ライオンコーヒー」の工場見学

ほかにもハワイでは一風変わった「神社仏閣ツアー」なども人気のツアーとなっています。

事前予約はメール・電話でできます。

公式サイト http://diamondheadclub.com/index.htm

ヘリコプターで上空からハワイ島を一望! アロハ・ブリーズ・フローム・ハワイ

アロハ・ブリーズ・フローム・ハワイ社が催行するオプショナルツアー「ブルー・ハワイアン・ヘリコプターズ」は、参加者からの評価が非常に高いツアーです。

「ワイコロア発 ビッグアイランド・スペクタキュラー(所要時間1時間45分 1人あたり$599)」では、月曜日~木曜日なら日本の方の日本語ツアーに申し込むこともできます。

ワイコロアを出発した後、絶賛火山活動中のキラウエア火山を上空から見下ろします。その後、熱帯雨林やヒロの街の上空を飛び、深い渓谷と断崖絶壁が見所のコハラ山に向かいます。その日によって変わるベストスポットにパイロットが連れて行ってくれるので、最高のロケーションを上空から眺めることができます。

ブルー・ハワイアン・ヘリコプターズのWebサイトから直接予約をすると、ヘリポートまで無料送迎サービスも行っています。ただし対象地域が限られているので、下記を参照にしてください。

服装と持ち物、注意事項などは以下の通りです。

・楽な服装でOK! ただしカメラ撮影の際の映り込みを最小限に抑えるため、黒や紺など濃い色の服が推奨されているようです。
・手荷物はロッカー、またはフロントに預けることができます。
・スマートフォン・携帯電話は機内モードに切り替えてから搭乗。
・カメラや携帯電話は単体でのみ持ち込みOK(ストラップは可)
・機内に持ち込めない物
 *自撮り棒やジンバルなど(カメラや携帯電話の付属品)
 *バッグやリュック、カメラバッグ
 *iPadなどのタブレット
 *つばのある帽子
 *スカーフやバンダナ

公式サイト http://www.aloha-breeze.com/

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