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新『ハイゼット カーゴ』は本当に使いやすいのか!?実車をチェック!内装業の職人3人のガチンコ座談会【PR】

2018.01.22PR

新『ハイゼット カーゴ』の外観デザイン

大塚:ハイゼットは他社の商用車に比べて、かっこいいと思うんですよね。僕は商用車とは言っても、見た目も大事だと思うんですよ。職人は愛車と一緒に過ごす時間が長いから、満足のいくデザインなら仕事のモチベーションもより上がるんじゃないかと。そう言った意味で〝ダイハツ顔〟とでも言うんですか? キリッとしたデザインが好きで『ハイゼット カーゴ』に乗ってるんですよね。


「他社にはない精悍な顔立ちが好き♥」と大塚さん。

青木:あとは、着せ替えパーツとかあるといいかもしれませんね。仕事用だけど、接する時間が長いクルマだけに、カスタマイズしたいという気持ちもあるんですよ。

全員:オプションはたくさんあるほうがうれしいですよね。

@DIME:着せ替えとは異なりますが、着脱可能なフロントバンパーのコーナーピースはどうですか?

 
「ここだけ交換できるなんて!」と感心する青木さん。

青木:これは本当によく考えたなと思いました。仕事で住宅地に行くと狭い道や駐車場が多くて、長年乗っているとバンパーを擦ってしまうこともある。従来はバンパーを丸ごと交換しなければなりませんでしたが、サイド部分のコーナーピースのみを交換できるので、費用も抑えられるし、修理時間も掛からない。これなら維持費を抑えながらもクルマを常にキレイな状態に保てます。

丹野:フロントバンパーの両サイド、あそこは確実に擦りますからね。コーナーピースはリアにも採用して欲しいくらいです。

@DIME:じつはリアにはコーナーセンサー(※6)があるので、擦ったり衝突したりする前に警告を発するらしいです。
※6:クルーズターボ“SA III”、クルーズ“SA III”、デラックス“SA III”、スペシャルクリーン“SA III”、スペシャルSA III”に標準装備。


全員:おおー。たしかに、これなら大丈夫ですね(笑)。

大塚:バンパーって交換するだけじゃなくて、塗装も必要。だから、傷ついた部分だけ交換できるっていうのは便利ですし、維持費も軽減できますね。 

大塚:あと、気に入ったのはカラーのバリエーションですね。じつは、次に買い換えるならピンクかな、と思っていて。軽キャブバンは白とかシルバーが多いので、ピンクなら駐車場でもどれが自分のクルマか一目瞭然ですから。


大塚さんが現在乗っている『ハイゼット カーゴ』と同グレードの最新モデル。
ダイハツ『ハイゼット カーゴ クルーズ“SA III”(2WD)』
124万2000円~
※価格は消費税8%込み
※選べるカラーパックはメーカーオプションで2万1600円

田中:そういうお客様をねらってリリースしてます(笑)。ボディカラーも選べるほうが愛着を持っていただけますから。

青木:社員を乗せるなら、キズや汚れが目立たないシルバーを選ぶけど、自分で乗るならパール系か黒かな。じつは洗車が好きなので、自分のクルマはピカピカにしたいと思うと、磨きがいのある色を選べるのは楽しいかもしれませんね。

  

  
業種やお店の個性に合わせて選べる全7色のボディカラー。
※一部ボディカラーはメーカーオプションとなります。

@DIME:やっぱり、ボディカラーは選べた方がいいですか?

丹野:『ハイゼットトラック』にある、オレンジとかもっとバリエーション増やしてほしいくらいですね。軍用っぽいカーキ色とかもあれば楽しいかもしれませんね。

田中:実は『ハイゼットカーゴ』にはデッキバンという車体後部をトラックタイプにしたモデルがあるんですが、そちらにカーキ色の設定があります。仕事にはもちろん、趣味にも使える1台ですから、結構おすすめです。じつは『ハイゼットカーゴ』はこうした特装モデルも数多く展開しているのも自慢なんです!

 
『G “SA III”』
120万9600円(デッキバンL 2WD・5MT)~148万8240円(デッキバンG “SA III”4WD・5MT)
※価格は消費税8%込み
※ボディカラー:オフビートカーキメタリック〈G55〉)はメーカーオプション。

●「外観・カラー」について詳しくはこちら

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