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2018.01.22PR

新『ハイゼット カーゴ』は本当に使いやすいのか!?実車をチェック!内装業の職人3人のガチンコ座談会【PR】

2017年11月に大規模なマイナーチェンジを行なったダイハツの軽キャブバン『ハイゼット カーゴ』。ジャンルを問わず、仕事の相棒として活躍する軽キャブバンだが、道工具や材料を積んで移動する機会の多い内装業や設備業の職人には欠かせない存在となっている。

そこで今回は実際に仕事で軽キャブバンを愛用している3人の職人に、新『ハイゼット カーゴ』をご覧いただき、気になる安全性や使い勝手、快適性などをチェックしてもらった。


大塚 純さん(44歳)
リフォーム/内装業 愛車は2012年式『ハイゼット カーゴ』


丹野直光さん(49歳)
内装業 愛車は2009年式の軽キャブバン


青木 学さん(49歳)
水道関連・設備業 愛車は2007年式の軽キャブバンほか


ダイハツ
『ハイゼット カーゴ』
92万3400円(スペシャル 標準ルーフ 2WD・5MT)~149万5800円(クルーズターボ"SA III" 4WD・4AT)
※価格は消費税8%込み
※写真は「デラックス“SAIII”」2WD、4AT、ボディカラー:ブライトシルバーメタリック。

●内装業・設備業はどのくらい軽キャブバンを使うのか?

@DIME:内装業や設備業というと、かなりクルマを使うというイメージがありますが、お仕事の内容や愛車についてお聞かせください。

青木さん(以下、敬称略):水回り関連の設備工をやっています。独立してから15年ほどですが、この仕事に就いてからは30年ほどです。

@DIME:現在お使いのクルマですが、その使い道や年間走行距離はどれくらいですか?

青木:他社の軽キャブバンに乗っていますが、今のクルマは10年以上乗っていますね。1日で数件の現場を回ることもありますが、平均すると1日当たり20kmから30kmほど走ります。なので、年間走行距離は1万kmを超えるくらいだと思います。普段は電動工具やパイプ類を積むことが多いですが、現場によっては給湯設備などを積み込むこともあります。パイプのような長くて大きなものはキャリアに積む場合もありますね。

@DIME:大塚さん(以下、敬称略)はいかがですか?

大塚:内装に関する仕上げを総合的に請け負っています。住宅のほか、店舗の施工もありますが、ほぼ住宅ですね。色んな仕事に携わりましたが、この仕事について独立してから17年くらいです。

@DIME:現在は『ハイゼット カーゴ』にお乗りとのことですが、いつ頃のモデルですか?

大塚:2012年式ですから、マイナーチェンジ前のモデルですね。1日の走行距離はまちまちですが、年間1万2000kmくらいです。設備業の青木さんと違い、複数の現場をまわることはありませんが、遠くの現場への移動もありますね。普段の積荷はというと、内装用のクロスや糊、足場、あと大きなモノだと糊付け機ですね。クロスも長いものだと1mほどありますから、荷室は重要です。

@DIME:丹野さん(以下、敬称略)も内装業とのことですが、お仕事内容は大塚さんと同じですか?

丹野:そうですね。実は、大塚さんと一緒に仕事をしていた時期もあって、長い付き合いです(笑)。

@DIME:でも、現在お乗りのクルマは同じではない?

丹野:そうですね(笑)。お付き合いのある他社の軽キャブバンです。2009年式で、走行距離は年1万kmくらいですね。あまり遠くの現場に行くことはないので、距離は伸びないほうかもしれませんね。

@DIME:積む仕事道具も、やはり大塚さんと同じですか?

丹野:ほぼ一緒じゃないかな。もっとも大きいのが糊付け機なんですが、荷室にピッタリなサイズなんです。なので、細かい仕事道具はあれこれ工夫して積んでます。

@DIME:基本的には、皆さん毎日お仕事で乗られてるんでしょうか。

大塚:クルマは毎日使いますね。丹野さんも私も、基本的には関東圏内ですが、そういえば、この前は栃木県の宇都宮まで行きました。たまにそんな現場も発生するんです。だから、荷室の使い勝手だけでなく、加速と燃費も重要です。

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