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シーンにあわせて変幻自在!今年こそやってみたいタープ泊、ハンモック泊

2018.01.07

■自分を見つめ直すきっかけにも!

 DDタープはいろいろな形を作れるのが魅力だ。けれど、はたしてその場その場で建て方を思いつくものだろうか?

「設営方法は自由自在。折り紙などを使ってイメージされる方もたくさんおられます。また、現場のロケーションによって随時変更される方もおられます。間違ったスタイルはないので、最初に基本的なスタイルを決めて、経験の中で変更されるといいのでは」(谷藤さん)

 自分にあったスタイルとは? そう問われると案外困るものだ。

 人数やデザイン、予算から漫然とテントを選び、使っていたキャンパーにとって、DDタープは、あらためて自分自身と向き合うきっかけにもなる。


タープ購入時には、建て方のヒントが書かれた用紙が封入されているので、まずはそれを参考に

 
谷藤さんのタープ泊の例。蒸し暑い夏はオープンに、積雪期はフルクローズで対応。ヒント集とはまた違った張り方で、これらは谷藤さんの経験から生まれたものだろう。なお、DDタープは3×3(1万1000円+税)、4×4(1万2800円+税)、XL(1万2500円+税)など全10種類を販売


芸人、ヒロシさんもDDハンモックス社の製品を愛用中。自身のYouTube「ヒロシちゃんねる」にもたびたび登場している。そこで、電話でタープ泊、ハンモック泊の魅力を教えてもらった


ヒロシさんが所有するのは4×4mの正方形タイプのタープ。「張り方は谷藤さんに直接教えてもらいました。タープとして日陰を作ってテントの前にリビングを作ってもいいし、ステルス張りというテントのような張り方もできます。シンプルな形で応用が利くのがいいですね」(ヒロシさん)

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