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DIME編集部員も驚嘆! “スマホで洗濯”の超ラク時代がついに来た!【PR】(2017.12.22) PR

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差し迫る年末を目前に、DIMEでは『共働き夫婦応援プロジェクト』を発足した(→詳しくは、12月16日UPの@DIME12月16日発売の『DIME』2月号をご覧ください)。

家事シェア家電お試しの先陣を切ったのは、DIME編集長・ヤスダ。

普段、洗濯全般を担当しているヤスダは、出勤前に洗濯機を回し、Yシャツには自らアイロンをかけている。しかしながら、現在自宅で使用している洗濯機の乾燥機能が弱いため、帰宅後に再度乾燥ボタンを押しているという。その結果、しわくちゃになったYシャツにアイロンをかける作業がたいへんになり、億劫に・・・・・・という悪循環に陥っているのだ。

そこで、パナソニックの最新洗濯機『Cuble(キューブル)』での洗濯体験を希望。期待に胸を膨らませ、会社勤めをしているM子夫人を同伴して、いざ、洗濯体験へ。丸一日着ていたYシャツと、コーヒーこぼしたてのロングTシャツ、タオルを試した。

「想像以上にかっこいいなぁ」
「衣類の出し入れがラクにできるね」

ななめドラム洗濯機『Cuble(キューブル)』を見て、ヤスダが最初に感じたことは、デザインの良さ。

シンプルで美しいフォルムは、置く空間を選ばない。洗面台の横にあっても美しく収まる形だ。

ヤスダ「思っていたよりコンパクトでかっこいいね!」

M子さん「うん。ウチのランドリールームが一気におしゃれになりそう」

妻のM子さんが気づいたのは、扉の開けやすさと投入口の広さだ。

M子さん「ウチのドラム式洗濯乾燥機に比べて、明らかに投入口が広いよね。一度に出し入れできる量が多そう。扉もワイドに開くし、これなら体の大きなアナタにも使いやすいんじゃない?(笑)」

じつは『Cuble(キューブル)』の投入口径は420mmで、業界最大(※1)。また、扉のヒンジ位置が端にあるため、ドアがワイドに開き、手前の作業スペースを広く使うことができる。デザイン性と使いやすさを両立させたモデルだ。
※1 2017年9月12日現在。国内ドラム式洗濯機・洗濯乾燥機において。投入口の直径420mm。

「液体洗剤や柔軟剤をいちいち入れる必要がない!」


↑液体洗剤を約870mL、柔軟剤を約580mLを入れておけるタンクを搭載。

ヤスダ「事前に液体洗剤や柔軟剤を入れておけば、自動で計量してくれて、自動投入してくれるんだって。画期的だよなあ。朝急いで洗剤を入れようとして、その辺にこぼして汚しちゃったりすることが多々あるんだけど、そういうちょっとしたトラブルがなくなるのって、案外助かるよな」

M子さん「洗濯機の周辺にある洗剤のボトルがなくなると、それだけですっきりするよね。洗濯機まわりって雑然としがちだから、これなら所帯じみた感じがなくなっていいんじゃない?」

ふたりが気づいたように、液体洗剤・柔軟剤 自動投入」機能がもたらすメリットはいろいろある。

1. 計量の手間が省ける。
2. 衣類の量に応じで洗剤や柔軟剤を自動計算するので、不慣れな人でも操作ができる。
3. 洗剤や柔軟剤の入れ過ぎを防ぐ(投入量はあらかじめ「多め」「標準」「少なめ」など設定可能)。
4. 洗剤や柔軟剤のボトルを置く必要がなくなり、空間がすっきりする。

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