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デキる男はココが違う!iPhoneの操作を快適化するホーム画面カスタムのススメ

2019.03.19

iPhoneを起動して、最初に目にするであろうホーム画面は、例えるならあなたの部屋です。

仮にその部屋が散らかっていたら邪魔になったり、探し物が見つけにくくなったりしますよね。

ホーム画面も同じです。

アプリなどが乱雑に配置されていると、新しいアプリをインストールした際や、使いたいアプリを探す手間が掛かります。

できることなら部屋もホーム画面も、スッキリとさせておきたいところ。

今回の記事では、そんなホーム画面の整理・活用術、加えてホームボタンの活用術などをご紹介します。

iPhoneのホーム画面

iPhoneのホーム画面は基本的に5つの構成でできています。

画像はiPhone XSのホーム画面です。

(1)時刻
(2)バッテリー、電波状況
(3)アプリのアイコン
(4)左右スワイプで画面切り替え
(5)Dock(固定アプリのアイコン)

iPhoneのホーム画面を好みの画像に設定する方法

それでは初めに、待ち受けとなるホーム画面の画像設定から始めましょう。

まずは設定を開き、壁紙をタップしてください。

壁紙をタップすると、現在設定されているロック画面(左)とホーム画面(右)のプレビューが表示されます。

壁紙を選択 をタップしてください。

すると下図のような画面に切り替わります。

ダイナミック、静止画、Liveはプリインストールされている待ち受け画面です。

自分で撮影したものやダウンロードした画像を設定したい場合は、すべての写真(もしくは下段のフォルダ)から、選択してください。

今回はプリインストールされている静止画を選びました。

静止画をタップして表示された画像の中から、好みの画像をタップします。

すると下部にキャンセル/設定と表示されるので、設定をタップしてください。

設定をタップすると以下のような画面になります。

これは「ロック中の画面」と「ホーム画面」は別々の画像にも設定できる、ということです。

今回は両方に設定をタップします。

これでホーム画面の待ち受け設定は完了です!

左:ロック画面 右:ホーム画面

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