アルプス電気「RK271」を使ったパッシブ型ボリュームユニット。ボリュームを回した時の感触が心地よい。他のシステムでも使いたい本格派である。
リアパネルにはラインアウトを移設できるように加工済み。通常の使用なら端子を移動しよう。ハンダ付けが必要になる。
パワーアンプはUSB電源で動く。電源の種類や各種フィルターを入れると音が変わりそうだ。ライン入力はフロントパネルにある。
リアパネルのスピーカー端子は、バナナ端子はもちろん、太いケーブルも御法度である。
やっぱり野球が好きだ!『MIX』の立花投馬が表紙を飾る最新号のDIMEはプロ野球・高校野球から球場グルメ、あだち充作品の魅力まで野球愛を全方位に深掘り。さらにSuicaの変革や各鉄道の新ビジネスを幅広く取材したシン鉄道ビジネス特集も。