細部まで磨き上げられた国産コンパクトEVは補助金もたっぷりで買いどき!
スズキ『eビターラ』


充電ケーブル収納
フロントボンネットの下には前輪駆動用のモーター、インバーター、トランスアクスルを一体化した独自機構「eAxle」が搭載されている。

運転席と各種装備
ブラックとブラウンを基調にした内装。運転席前のメーターとセンターディスプレイにはつなぎ目のない液晶パネルを採用している。

シートスペース
前席は3段階で温度調節ができるシートヒーターがある。後席はヒーターダクト付きで、床面もフラット。リクライニングもできる。

ラゲージスペース
開口部が大きく荷室の幅も1m以上確保されている。後席の背もたれは中央部だけを倒せる。充電ケーブルは床下に収納可能。

【ココがポイント】走行モードを直感的に設定できるインターフェイス
フローティングデザインのセンターコンソールに走行操作のスイッチを集約。中央の円筒ダイヤルは電子制御シフトで、左右にイージードライブペダルとドライブモードスイッチがある。

【ココがポイント】状況に応じてバッテリーの温度を調節する機能も搭載
充電時のバッテリーを最良の状態にするために、寒冷地や高温時に電池の温度をコントロールできる機能も設けられている。さらに冬場や夏場の室内温度も乗車前に調節が可能。







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