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(画像一覧)SNSで話題の「手作り手帳カバー」とは?材料と道具が100円ショップでそろう最強セットを作ってみた

2026.08.21

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100円ショップで買ったもの。ビニール素材のフラットポーチ(写真はA5サイズ)、ゴム(写真はヘアゴム)、目打ちもしくは1穴パンチ。あとは、好きなノート(写真はA6サイズ)や手帳などを用意すればOK。以上全て各110円。

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フラットポーチは、こういったタイプ。

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ジッパー付きポケットを表にして半分に折る。

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広げた時に、折った部分に線が入っている状態が理想。

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目打ちなどで穴をあける。ゴムを通すので、しっかりと。

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穴を開ける場所に油性ペンで印をつけてもよい。上下は端から1cmほど内側の部分に開ける。

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ゴムの結び目が裏側(手帳カバーにした時の内側)にくるようにする。

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表側にゴムの輪っかがくるようにする。ゴムの長さは、輪っかにした時、フラットポーチの横幅の半分ほどになるよう調整するとよい。

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ゴムが全て通った状態。表から見ると、こんなふう。

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裏側(内側)から見ると、こんな感じだ。

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完成!

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ジッパーを開ければ収納力アップ。

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「手帳カバー」を広げたところ。ポーチ部分に、よく使うものを収納してみた。

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たたむと、こんなふう。持ち歩きやすく、利便性の高いA6サイズになる。

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やはり真ん中に穴をあけ、ゴムを通す工程がいちばん時間がかかった。ピンセットで押し込むと、うまくいった!

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スケジュールを見ながらメモも取りたいことが多いので、この組み合わせがベスト!

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手帳カバーを広げたところ。

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内側にも好きなものを潜ませた。

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まとめたようす。

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これら、ぜーんぶ100円ショップ。

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