Xiaomi 17T Pro
Xiaomiの発表による、従来機との性能比較
Xiaomi 17T Proのリアカメラ
バッテリーは大きくなったが、本体は薄く軽い。厚みは約8.25mm、重さは約219gだ
左から、ディープブルー、ディープバイオレット、ブラック
Xiaomi 17T。左からバイオレット、ブラック、ブルー
左が17Tバイオレット、右が17T Proディープバイオレット。カラーリングはかなり近い。よく見ると、微妙にサイズが異なっている。17Tは、手が大きい筆者が、片手操作ができる限界の大きさに感じた
Xiaomi HyperOSのトップ画面は、いかにもiPhoneを意識したデザイン。操作性もほぼかわらなかった
これもiPhoneと同じく、トップ画面を下から上にスワイプすると、ライト点灯などのメニューが表示される。このうち、左下にある円に矢印のボタンがQuick Shareの起動ボタンだ
Xiaomi Watch S5。左からセラミックブルー、ジャングルグリーン、ブラック、シルバー。ジャングルグリーンは、ベゼルにカーボン素材を使用
Xiaomi Smart Band 10 Pro。スマートバンドとしては、比較的正方形に近いフェイスを採用している
卓上サーキュレーター(左)と、同時に発表されたスタンド型スマートサーキュレーター(右)。スタンド型は、AC電源が必要