お米を冷蔵保存している人は全体の2割以下と少数派 ※パナソニック調べ
お米を常温で保存している人の約4割弱が「購入時の米袋」のまま保管 ※パナソニック調べ
2026年3月に東京ビッグサイトで開催されたアジア最大級の食品・飲料展示会「FOODEX JAPAN 2026」に出展していたジェイケミカルの「プロガード・ライスキープ」(税込み990円)
サイズは300×300×100mm。米を最大3kgまで保存できる。Amazonや楽天などの通販で購入可能 ※画像提供:ジェイケミカル
日本・アメリカ・中国・韓国の4カ国で国際特許を取得している「プロガード」の断面図 ※画像提供:ジェイケミカル
「プロガード・ライスキープ」に移し替えた後、シンク下など常温の場所で保存できる ※画像提供:ジェイケミカル
米の水分は15%前後が最もおいしいと言われているが、プロガード・ライスキープで3年間保存してもほとんど変わらなかった ※画像提供:ジェイケミカル
酸素に触れることもないので、酸化による変質も防げる ※画像提供:ジェイケミカル
酸素を通さないので、少量の空気ではコクゾウムシが生存できず、卵もほとんどふ化しない ※画像提供:ジェイケミカル
「ペットが亡くなった後、火葬の前に少しでも長くいっしょにいたい」という飼い主の願いから開発されたペット用遺体袋「天使のつばさ」(1万3200円~) ※画像提供:ジェイケミカル
「きものキーパー」(左)は発売後17年間で約300万個出荷しているにもかかわらず、ほとんどクレームがなく、効果の高さに定評がある