LEDでライトアップではなく、オレンジ色の真空管自身の灯りが見たかった。写真より実際はもっと煌々と明るい。
■
リアパネルはシンプルそのもの。左から2番目にあるのがトグルスイッチで、スピーカーとヘッドフォン出力を切り替える。
配線もシンプルで、これだけの部品で音が出るなんて真空管すごいと思った。しかし、ヒューズがなくていいのだろうか。
こちらが自作真空管アンプの配線。回路によって使う色に決まりがある。贅沢な部品を使い、バイアス調整機能がありヒューズも付いている。
やっぱり野球が好きだ!『MIX』の立花投馬が表紙を飾る最新号のDIMEはプロ野球・高校野球から球場グルメ、あだち充作品の魅力まで野球愛を全方位に深掘り。さらにSuicaの変革や各鉄道の新ビジネスを幅広く取材したシン鉄道ビジネス特集も。