ガレージにも良さそうなアーチビルディング
乗り物以外からも、注目のギアをピックアップ。「native unit」はカナダ生まれのアーチビルディングを展示。雪に強い、空間を広く使える垂直壁など全6モデル。大きさを選べば、ガレージや別荘にも! 自分だけの隠れ家作りによさそう。
タープがわりに使えそうな移動式イグルー
ログハウスで知られる「夢木香」は、タープがわりに使える「ガーデンイグルー」(18万5000円+税〜)をアピール。日差しを遮るアイボリーのカバーのほかに、メッシュ製で全面を覆うモスキートカバーもあるそうだ。透明カバーを選べば、温室としても使えそう。
こちらは透明で開放感バツグンの「オアシスドーム」。床下収納を持たせた据え置き型で、耐紫外線、防火性を日本仕様の設計としているのが頼もしい。夜空を眺めながら寝転んだり、床暖房でぬくぬくしながら雪景色に包まれたり。自然を感じる別荘になりそうだ。
取材・文/大森弘恵
@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!
あわせて読みたい
-

一部オンライン書店の在庫が数量限定で復活!DIME最新号はタミヤの大特集、「レッツ&ゴー!!」コラボ付録つき!
-

58年の歴史を持つタミヤ「MM」シリーズ、3Dスキャンの導入で進化が止まらない!
-

水やりの手間が激減!ダイソーの「底面給水ポット」を使ってみてわかったメリット
-

「お願い致します」と「お願い申し上げます」正しいのはどっち?
-

「仮面ライダー」生誕55周年を記念してPrime Videoで過去最多作品を見放題で配信
-

ジャパンカップ開催中!「ミニ四駆」再入門者がおさえておくべき5大TOPICS
-

フラット3、サッカーの日本化、デュエル、可変システム、現在の日本代表に連なる躍進の34年間
-

ここまで進化した!大人の趣味としての「ミニ四駆」最前線
-

タミヤの「土のう」が凄すぎる…50年で「土のう」のプラモデルはここまで進化した!
-

ふてくされることが多い人の特徴と対処法




DIME MAGAZINE













