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健康診断の数値にドキッ!肝臓ダメージの原因は実はお酒だけじゃなかった【PR】(2017.07.03) PR

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今や、人間ドック受診者の3人に1人は肝機能異常※だという。お酒をよく飲むそこのあなた! 今年の健康診断で「γ‐GTP」や「ALT」などの肝機能マーカーの値を見て驚き、急に肝臓のことが気になっているのでは? 肝臓ケアというと、休肝日を設ければよいと思うかもしれないが、実は肝臓にダメージを与えているのは、アルコールだけじゃないんです。もう見て見ぬふりはやめて、しっかりと肝臓を思いやってあげましょう。
※公益社団法人日本人間ドック学会 2014年「人間ドックの現況」

■まずはチェック! あなたにも心当たりがあるのでは!?

・人間ドックでイエローカード→でも何も対策していない
・飲みすぎ
・食べ過ぎ
・ストレスが溜まりやすい
・喫煙
・睡眠不足

実は、これら全てのことが肝臓には大きな負担になっている!

健康診断の数値にドキッ!肝臓ダメージの原因は実はお酒だけじゃなかった【PR】

■肝臓は“沈黙の臓器”だからこそ今すぐに肝臓ケアを!

ご存知のように、肝臓の大きな役割はアルコールなど体に有害な物質の解毒。だが、糖や食べ物から摂った栄養を体のエネルギーに変える代謝機能も重要な役割である。つまりアルコールを摂取しなくても、脂っこい食べ物や肉、小麦粉などをたくさん食べているなら注意が必要ということ。みなさんも心当たりがあるのでは?

“沈黙の臓器”と呼ばれる肝臓は、ダメージを受けていても自覚症状を感じにくく、常に休まず頑張り続ける。だから自覚症状がないからと放っておくと、高血糖や脂質異常、脂肪肝などのリスクが高まることもある。気づいたら手遅れということにならないために、忙しく働くビジネスパーソンこそ、今のうちから肝臓のセルフメンテナンスが必要なのです!

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