アレンジレシピその3
お互いの風味が意外にも合う!ペヤング On the納豆
(材料)
・ペヤング ソースやきそば:1食
・納豆:1パック
『ペヤング ソースやきそば』の待ち時間に納豆を用意する
→まずは『ペヤング ソースやきそば』の準備を。麺とかやくが入っている容器に熱湯を注ぐ。3分を待っている間に、糸が引くまでしっかりと納豆を混ぜる。
『ペヤング ソースやきそば』の麺の上に納豆をのせる
→3分経過後、湯切りをしてソースを混ぜた『ペヤング ソースやきそば』の麺に、よく混ぜて粘り気が出た納豆をのせる。
『ペヤング ソースやきそば』のふりかけ・スパイスをお好みでトッピング
→『ペヤング ソースやきそば』のふりかけ・スパイスを納豆の上に散らす。麺に納豆を絡めるように、よく混ぜて食べよう。納豆に付くタレや醬油少々をかけてもOK。
完成!納豆の粘り気が麺によく絡む!!
編集T「これ、うまっ! 納豆をのせるだけで、こんなに深みのある味わいに変わるなんて、すごい〝味変〟。簡単ですぐ作れるのもいい」
ライターM「ごはんより納豆の絡みがよくて、ソースとの相性もバッチリ。好みで卵黄や刻みネギをのせるなど、さらなるアレンジも自在で、米を炊くのが面倒な時にも活躍しそう」
まるか食品・総務Kさん「納豆のネバッとした感じが麺に絡むので、全体がまとまりやすいのも好きなポイント。手軽なのに一気に美味しくなるのが魅力です」
知らなかった魅力を再発見!ペヤングの無限の可能性に驚いた
激辛やきそばなど『ペヤング ソースやきそば』の歴代関連商品は現在600種以上にもなるが、まさか家でもアレンジして楽しめるとは。実食して気づいたのは『ペヤング ソースやきそば』のソースがまろやかでサッパリとしたウスターソース系の味わいなので、納豆やチーズなど主張の強い食材や調味料を合わせても、おいしくなるということ。キムチやラー油、マヨネーズなど、クセあり食材も試してみたくなる。ちょい足しするだけで大胆な〝味変〟が楽しめるので、ぜひお試しあれ!
取材・文/嶺月香里 撮影/横田紋子 編集/田尻健二郎
『ペヤング ソースやきそば』発売50周年を記念したプレミアムなアイテム『ペヤングBOX』が誕生!
国民から愛され続ける発売50周年の『ペヤング ソースやきそば』と、2026年4月に創刊40周年を迎えるトレンドマガジン『DIME』のコラボが実現した。3980円。
初代のパッケージをステンレス素材によって原寸大で復刻し、発売されることになった。少々マニアックなアイテムだが、高級感のある質感が特徴で、マルチな用途に使えるボックスとして開発。食品衛生法に適合した素材なので、弁当箱として食品を収容できるだけでなく、実際に『ペヤング ソースやきそば』の中身を入れて食べることも可能だ。
また、キャンプ飯の取り皿として活用したり、工具やパーツ、各種アクセサリー、さらには日頃から大切にしているアイテムなどを収納するために使ったりすることもできる。フタ部分や側面など本物同様のデザインでパッケージを再現することで、「ペヤング」ファンの感性を刺激する唯一無二のアイテムに仕上げられた。
すでに、SNSで話題になっており、オンライン書店でも人気となっているが、今しか手に入らない超レアなアイテムであることは間違いない。
使い方はあなた次第。予約完売後、現在、オンライン書店で追加の予約受付中。人気商品につき、早々に売り切れる可能性があるので、早めに予約されることをおすすめします。
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