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ロードノイズが気になる人におすすめしたい静音プレミアムコンフォートタイヤ「ADVAN dB V553」の実力

2024.04.29

ロードノイズの悩みを解決する静音プレミアムコンフォートタイヤ

今、乗っている愛車の車内の静かさに不満がある、あるいは、新車時には静かに走ってくれたものの、走行距離を重ねるうちにロードノイズが目立ってきた・・・そう感じている人は少なくないはずだ。とくに、車内で良質な音楽を聴くため、大金を払ってプレミアムオーディオを注文した人にとって、車内に充満するノイズはリスニング環境を台無しにしてしまう。

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最近のクルマはハイブリッド、PHEV、ピュアEVを含む電動車が増えてきたこともあって、全体的に静かなクルマが増えている。加えて、ガソリン車、クリーンデイーゼル車でも、遮音、吸音にこだわった、最新の静音技術が盛り込まれたクルマも少なくない。

しかし、せっかく静かに快適にドライブしたいのに、パワートレーンや風切り音などのノイズは抑えられていても、それゆえに、路面によってロードノイズがことさら気になることがある。パワーユニットからのノイズがほとんどない静かな走行性能が自慢の電気自動車、電動車(のEV走行時)なら、なおさら気になりがちだ。実際、ここ最近の新型車でも、タイヤに起因する良路と荒れた路面でのロードノイズの差が極端に大きく、路面や車速によって車内にロードノイズが充満するクルマもあったりする。

ところで、タイヤは新品時にロードノイズが小さく、乗り心地が良くても、摩耗してくるとロードノイズが高まり、乗り心地が悪化する傾向にあったりするものだ。また、ゴムで構成されるタイヤは経年劣化もあり、走行距離にかかわらず、推奨交換時期は長くても5年とされる。注意したいのは、新車から3年経過時でも、タイヤが3年前に生産されたものとは限らない。生産年、週の記載を見ると、2020年型のクルマでも、タイヤは前年の2019年製のこともありうるのだ。例えばタイヤに4319とマーキングされていれば、19年の第43週=10月の生産ということになる(2020年10月登録の新車の例)。

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