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スズキ「スペーシア ベース」で行く秋の山中湖アウトドア満喫の旅・後編【PR】

2022.10.25PR

2022年秋、わが家はスズキから発売されたばかりの、自分だけの移動基地、秘密基地になる「スペーシア ベース」にジャックラッセルのララを乗せ、都心からもっとも近いレイクリゾートのひとつ、山中湖を訪れました。

そのきっかけは「スペーシア ベース」が、大小の荷物の積載力の高さはもちろん、シートアレンジ性や荷室のアレンジ性にも優れた、愛犬を乗せるのに相応しい軽商用車でありながら、軽乗用車、スーパーハイト系軽自動車のスペーシアとまったく変わらない質の高い走行性能を備えていて、つまり、2名+愛犬の乗車であれば、高速道路を利用したロングドライブもまったく苦にならないのではないか・・・という期待からでした。

その答えはズバリ、この記事の前編 https://dime.jp/genre/1485517/ でも説明したように、期待以上、想像以上だったのです。東京から首都高~中央フリーウェイ~大月線を経た山中湖ICまでの約150キロを、NAエンジンの商用軽自動車にして、ストレスフリーで駆け抜けることができました(ACC=アダプティブクルーズコントロールも付いています/XFグレード)。

スーパーハイト系軽自動車のスペーシアと変わらないしっかりとしたボディの剛性感、フラットでショックの少ない質の高い乗り心地を実現する足回りによる安心感ある操縦安定性、巡行時の想定外な車内の静かさ、そして何と言っても乗用軽と変わらない前席のシートのかけ心地の良さの相乗効果によるものでしょう。それは、これまでの軽商用車の常識を覆す商品力と表現しても過言ではありません。

山中湖ICを降り、湖畔の道を走っていても「スペーシア ベース」は快適そのもの。今回の「スペーシア ベース」で行く秋のドライブ旅行の目的地は山中湖のRakuten STAY VILLA Fuji Yamanakakoですが、まったく疲れ知らずのまま、到着することができたのです。

ところで、「スペーシア ベース」の大きな特徴、防汚タイプのフロアを持つ広大な荷室の使い勝手のポイントが、標準装備される「マルチボード」。上/中/下段にセットできるほか、TVCMで大型犬が登場するシーンのアレンジでもある縦にもセットできるマルチな使い方ができるボードなのです。

今回、同行したわが家の愛犬、小型犬のジャックラッセルのララは後席をそのまま生かしてDOG DEPTのドライブベッドをしっかりと固定し、DOG DEPTのリード&ハーネスを装着させ、乗車させたのですが、1泊2日の荷物もあるため、「マルチボード」を縦にセットする前後分割モードに。そうすれば、前席/後席部分の愛犬スペース/荷室を分けることができ、もちろん、荷室の荷物がキャビンに干渉することもなく、犬も安心して乗っていられるフォメーションになりうるのです。その際の奥行き寸法は、荷室側が545mm、後席をフラットに格納した部分がなんと805mmもあるのですから、大型犬、多頭の乗車も余裕の余裕ですね。

でも、せっかくなので、「マルチボード」によるそのほかの使い勝手、アレンジを試してみることに。

まずは上段です。実測サイズ幅1130×奥行き685mmの「マルチボード」を上段にセットし、付属のマルチボード固定用アタッチメントをつけると(走行中のみマルチボード固定用ネットの装着が必要)、「マルチボード」の下に高さ430mmの上下分割のスペースが出現。しかも、上段モードでは画期的な使い方があり、後席の背もたれを倒してベンチシート(前席のシートバックがちょうど背もたれになります)にすると、「マルチボード」が車内外のどちらからもちょうどいい高さのテーブルになり、例えば、愛犬と寛ぐ”どこでもドッグカフェ”として楽しんだり、またノートパソコンなどを用意すればクルマが自分だけの移動するオフィス、ワーキングスペースになったりするのです。もちろん、アウトドアでもこの「マルチボード」上段アレンジは、テーブルとして大活躍してくれること必至です。ちなみに後席部分のリヤスライドドアにはロールサンシェードが付いているので、直射日光や車外からの視線を遮ってくれるため、車内の快適性はもちろん、プライバシ―の確保にも役立ってくれるでしょう。

そんな「マルチボード」上段、テーブル化したときの、「スペーシア ベース」ならではの機能が、純正アクセサリーとして用意されている「外部電源ユニット」。自宅の駐車場、オートキャンプ場などの電源供給設備のある場所であれば、100V電源を、リヤバンパー左側の電源取り込み口に引き込むことができ、すべてのドア、バックドアを閉めたエンジン停止状態でも(ここが重要)、車内で1500Wまでの電化製品(ノートパソコン、コーヒーメーカー、照明など)を、車内の荷室側面にあるコンセント差し込み口から使うことができるようになるのですから超便利(”どこでもドッグカフェ”開店時にも有効ですね)。

「マルチボード」中段は、「マルチボード」をローデスクとして活用できるだけでなく、荷物を上下に分けて積み込む際に便利なアレンジ。例えば、愛犬とのドライブ旅行で、飼い主用の荷物は下段、愛犬の軽い荷物はその上に置いておくなど、アイデア次第で使い勝手は自由自在。なお、「マルチボード」中段のボード下の高さは290mm。今回、荷室に積み込んでおいた、純正アクセサリーのカータープ、リラックスクッションなどがすっきりと収まるほか、機内持ち込みサイズのキャリーケース(マチ約240mm)を横積みすることもできるから便利です。

「マルチボード」下段は、この「スペーシア ベース」でアウトドア、車中泊を楽しむ際にもぴったりなアレンジ。前席の背もたれをほぼ水平に倒すことで、マルチボードとつながったフルフラットな空間が出現。前後長は実測で1760mmに達し、2人で横になることができ、快適な車中泊が楽しめること間違いなし。実際に身長172cmのボクが真っすぐに寝て、ジャックラッセルのララとともにリラックスしましたが、純正アクセサリーのリラックスクッション(全長約2100mm、幅約540mm、厚さ約24mm)や、肌がけにもなるブランケットクッション、そしてウインドー全周を覆ってくれる、ジャストサイズのプライバシーシェード(メッシュ付き)を用意すれば、「スペーシア ベース」の車内が完全なプライベートスペース、2人用のベッドスペースになるのです!!これは楽しい。本格的にアウトドア、車中泊を楽しみ、「スペーシア ベース」を秘密基地にするのであれば、「スペーシア ベース」のロゴ入りのランタン、サーモタンブラーなども、純正アクセサリーとして用意されているのですから、完璧ですね。

さて、平野の浜の目の前にあるRakuten STAY VILLA Fuji Yamanakakoに楽天コミュニケーションズが提供する「あんしんステイIoT」と「スマートロック」によってチェックインをしたあとも、ここでは楽しみ方が多彩。真新しくスタイリッシュなリビングの大きなソファで、キッチンスペースにあるコーヒーメーカーでコーヒーを淹れていただくのも良し、掃除機など楽天で販売している電化製品などをお試しするのもよし。愛犬はウッドデッキから続くプチドッグランで遊ばせるのもよし、ですね。

もちろん、自称自動車評論犬!?兼、ペットと泊まれる宿評論犬!?のジャックラッセルのララは、いつものように、ペットアメニティチェックです。その内容はふたつのお水、フードボウル、トイレシーツ、エチケット袋、粘着ローラー、消臭剤、ペットケージ(折り畳みサークル)、そして試用品としてアンファのペット用シャンプーなどもありました。

ララが電気暖炉まで備えた解放感溢れる吹き抜けの1階スペースを一通り探検したあとは(ペットは2階には入れません)、ソファにカフェマットを敷いて、自分のお気に入りの場所を確保。いいチャンスなので、自称自動車評論犬!?歴8年のララに、「スペーシア ベース」の犬目線でのドッグフレンドリーポイントを教えてもらうことに。

「まずは犬の特等席の後席に乗せてもらう場合、乗用軽のスペーシアと違って、前席がセパレートシートになっているところ(スペーシア、スペーシア カスタム、スペーシア ベースはベンチシートです)。だから前席のパパやママがよく見えるし、アイコンタクトが可能になって安心できるわん。また、エアコンの風が通りやすいメリットも。そして、大型犬や多頭でも、後席のアレンジ次第で乗車方法が自由自在なところも大歓迎」。

「スライドドアから犬が自身で乗り降りする際も、ステップが低く、フロアに段差なく乗り込め、後席座面の高さも犬が飛び乗り、飛び降りるのに適切。後席(PVC 防水)、荷室フロアともに、防汚タイプの素材だから(前席も撥水加工ファブリックシートだよbyパパ)、足元が汚れたまま乗り込んでも気を遣わずに済むところも大歓迎(飼い主が行う汚れの拭き取りやすさも文句なし!!)。後席を畳んでフルフラットフロアにアレンジしたときも、標準装備のフルフラットカバーによってフロアに段差や穴がなくなるから、足を取られたりしないから安心・安全」。

「さらに、今回のように犬が後席部分に乗車した際、スライドドアの窓にロールサンシェードがあって、直射日光や車外からの視線を遮ってくれるからより快適で安心して乗車していられるわん。犬は暑さに弱いし、外からの干渉も苦手なんだ(補足すると、贅沢にもフロントドアガラスにプレミアムUV & IRカットガラスを用いているため、車内温度が上がりにくいのも特徴です)」。

「今回の移動のように、「マルチボード」を前後分割モードにした状態で犬が後席に乗車すれば、荷物と完全にセパレートされるから、動くものに敏感な犬も、よりリラックスしてドライブを楽しめるんだよ・・・」。

停車中に撮影

「そして、ララはこれまで、小学館PETomorrow/@DIMEの“わんこと行くクルマ旅”でスズキのハスラー(軽井沢)、ソリオ(南房総館山)に乗ってお出かけしているし、自称自動車評論犬!?として軽乗用車のワゴンR、ワゴンRスマイル、スペーシア、乗用車のクロスビーなどにも”こっそり”乗っているけれど、この「スペーシア ベース」は軽商用車にして、乗用軽自動車に遜色ない乗り心地の良さ、しっかり感、車内の静かさが想定外に実現されているから、走行性能もまた、極めてドッグフレンドリーと言えるんだ。後席が軽商用車ゆえにフラットな座面になっているところも、犬としては居心地の良さにつながっているんだよ(ドッグベッドやソフトキャリーも安定して置け、固定できるということbyパパ)。だから犬としても、東京~山中湖間のドライブを、素晴らしく快適・安心に楽しめたんだ。もちろん、”どこでもドッグカフェ”が開店できる後席と「マルチボード」のアレンジも大のお気に入りわん!!」。

と、もう絶賛です!!ララのそうした評価、印象は、自称じゃないモータージャーナリスト&ドッグライフプロデューサーもボクもまったく同感。密かに今欲しいクルマの1台にリストアップしているぐらいです。

そんなララの力説を聞いているうちに、そろそろお楽しみの夕食、アウトドアでのBBQの時間です。食材はチェックイン時点で、夕食、朝食ともに冷凍冷蔵庫に入っていて、炊飯器、電子レンジ、デロンギの湯沸かしポットやホットプレート、一般家庭並みの充実した食器類、調理器具なども、キッチンに備わっています。こちらで用意するのは飲み物(一部、調味料)ぐらいのものでした。なお、ホットプレートの使用はテーブルセットやパラソル、洗い場が用意されたウッドデッキスペース限られますが、2台の電気ストーブ、ひざ掛けがお部屋に備わっているので、寒さ対策も上着があれば問題ないでしょう。

それにしても、BBQ食材の充実ぶり、量、質の良さにもうびっくり。BBQ食材はお肉が牛、豚、鳥肉で合わせて1人前300g。野菜が赤/青ピーマン、玉ねぎ、キャベツ、シイタケ。海鮮がホタテと海老という内容でした(下の写真は2人前)。どの食材も新鮮で、特に牛肉は霜降りロースとカルビという2種類の部位がいただけます(タレ、レモンあり)。飲み物は持ち込みOK。

ここで、BBQが一般的な網の炭焼きじゃなく、ホットプレートなの!?と思うかも知れませんが、ホットプレートのほうがゆっくりと焼くことができることを、今さらですが発見。すべての食材を焦がすことなく、美味しくいただけたのでした(ララも椅子にカフェマットを敷いて参加)。なお、BBQのほか、秋から春にかけてはすきやき夕食のプランもあるようです。そうそう、食事の楽しさと美味しさのあまり、うっかり写真を撮るのを忘れましたが、シメとして焼きそばも付いています。

食後は床暖房付きのダイニングスペースで、冷蔵庫に入っていた甲州産赤ワインをその場で購入し(楽天ペイ)、ワインを美味しくするとされるルーシャス・シャワー・エアレーターの試用を兼ねていただきました。

ここ、Rakuten STAY VILLA Fuji Yamanakakoでは、バスタイムも贅沢すぎます。2階バスルームのパウダールームにあるドライヤーはダイソン。バスアメニティはボディタオル、歯磨きセット、シャンプー、トリートメント、ボディウォッシュとシンプルですが、大きなジャグジーバスに癒されること必至。

しかも、トイレが1階と2階にふたつ、1階にはサッとリフレッシュできるシャワールームもあるので、多人数の滞在でも快適です。2階のベッドルームは、開放的な1室(ダブルベッド×2)と、ドアが閉まる、ロフト付きの1室(ダブルベッド×3)に分かれています。ベッドサイドにはコンセントとUSBが備わり、壁にプロジェクターが照射されているあたり、さすが最新の施設、楽天プロデュースならではですね。

翌朝、ララを平野の浜でお散歩させたあとの朝食は、チェックイン時にすでに冷蔵庫に入っていたフレンチトーストを焼いて、コーヒー、セットのスムージーとともに明るいダイニングスペースでいただきました。それだけじゃ物足りない・・・というなら、サラダやソーセージなどを持ち込んで調理するのもアリですね。

チェックアウト時間は、リゾート施設としては早めの午前10時。チェックアウトした後は、すぐ目の前に位置する、山中湖の水際まで入れる、晴れた日には富士山が正面に望める絶景の湖畔、平野の浜に「スペーシア ベース」を止め、標高1000mを超えるリゾート地ならではの秋の爽やかな風に吹かれながら、「スペーシア ベース」でちょっとしたアウトドアを楽しむことに。

コンパクトに車内に収まる純正アクセサリーのカータープを展開すれば、湖畔の秘密基地の完成です。同時に、同じく純正アクセサリーのリラックスクッション2組、ブランケットクッション、フロントプライバシーシェード(メッシュ付き)、そしてリヤプライバシーシェード(メッシュ付き)をフロントガラス、フロントガラス左右、リヤドア左右、バックドアにセット。リヤプライバシーシェード(メッシュ付き)は遮光生地なので、車内は完全なプライベートスペースに(メッシュ付きなので、そこだけ開くと網戸のような状態で、虫などの侵入を防ぎつつ外が眺められ、換気も可能)。

また、センターコンソールにピタリと収まるコンソールバッグは、飼い主の小物はもちろん(わが家ではスマホのUSB充電コードやペン類など)、愛犬のおやつを”忍ばせて“おく場所としても最適でした。車外に持ち出しできるので、使い勝手は自在です。

こうして、新型「スペーシア ベース」で訪れた秋の山中湖、愛犬同伴ドライブ旅行を目いっぱい、楽しむことができました。もちろん、「スペーシア ベース」に乗車した帰路も快適そのもの。「スペーシア ベース」に2日間接し、維持費などにメリット絶大かつ扱いやすさ抜群の軽商用車にして、愛犬とのドライブ旅行にも最適な使い勝手、荷物の積載性、後席、荷室を含むアレンジ性の素晴らしさを強く実感させてくれたことはもちろんのこと、中央フリーウェイを走りながら、まるでスペーシアのような軽乗用車から、いや、コンパクトカーから乗り換えてもまったく違和感のない、しっかりとした上質な乗り味、操縦安定性、NAエンジンながら高速道路もスイスイ走れる必要十分な動力性能、安心感に大満足できたのでした。

そうした快適感、安心感を支えてくれるのが、実はスズキの軽乗用車とまったく変わらないスズキの安全技術、SUZUKI Safety Supportの搭載です。夜間の歩行者も検知するデュアルカメラブレーキサポート(衝突被害軽減ブレーキ)はもちろん、往路、帰路ともに高速走行で威力を発揮してくれたACC(アダプティブクルーズコントロール/XFグレード)、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ハイビームアシスト、”バック時にも衝突被害軽減ブレーキが作動”する後退時ブレーキサポート、後方誤発進抑制機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、全方位モニター用カメラといった充実した予防安全機能が用意されているのです(「スペーシア ベース」はサポカーSワイド、国土交通省による先進安全技術の性能認定車)。

そうした「スペーシア ベース」の魅力、資質を総合すれば、愛犬とともにドライブ旅行、アウトドア、時には車中泊を楽しみ尽くしたい、経済的でコンパクトかつ安心できるクルマを望むユーザーにとって、この「スペーシア ベース」はまさに理想の1台と言えるのではないでしょうか。

最後に、東京~山中湖を往復した実燃費の報告です。より現実的なWLTCモード燃費で21.2km/Lを誇る「スペーシア ベース」ですが、一般道30%、高速道路70%、エアコンON、荷物満載、高速道路を基本的にACCで走行した今回の実燃費はなんと20.3km/L!! 軽商用車NO.1の低燃費(2022年8月現在 スズキ調べ)にも納得するしかありません。これほどの好燃費なら、愛犬とのドライブの機会も劇的に増えそうですね。

企画構成・文/青山尚暉
写真/雪岡直樹

スズキ スペーシア ベース
Rakuten STAY VILLA Fuji Yamanakako

ドッグスタイリストnanaeの今回のドッグウエア&グッズ アパレル紹介

「スペーシア ベース」で行く山中湖のドライブ旅行は、アウトドア感覚あるクルマと、現地でのアウトドアシーンに合わせて、DOG DEPT2022年秋冬新作の中からチョイス。まず、ララに着用させたのが、3レイヤー防風ワッフルボタンパーカー。キャメルとネイビーがあり、カモフラ生地とワッフル生地のコンビネーションに、ジッパーを用いた凝ったデザインです。生地はナイロンより何倍も丈夫で防風はもちろん、防寒や多少の雨にも対応できアウトドアには最適なアウターですね。生地にやや伸縮性があり、裏はスエットのような肌触りで犬も快適に着用できるアイテムです。サイズはXSから4L、DS、DM、BLの全10サイズが用意されています。

左のドッグウエアは春夏物です

お散歩、そしてドライブに大活躍してくれたのが、CORDURA(コーデュラ)リード&ハーネスセット。CORDURAは高強度で耐久性に優れた素材で、雨の日でも安心。このシリーズにはリード&カラーもあります。今期は他のウェアとのコーディネイトを考えて両方ゲットしました。ハーネスのほうは、車内で安全に乗車させるための犬のシートベルト代わりになるところもポイントです。

秋の高地、山中湖といっても、その日の日差しによって暖かい可能性もある・・・と予想して用意したのが、DOG DEPT2022年春夏物のノースリーブに肉球マークのポケット、かすれたロゴと一見シンプルなデザインで、一枚でもかわいいのですがハーネスを組み合わすことでさらにかわいくなる、お気に入りのコーディネイトです。このカーキ、色合いも今年っぽくて、これからの季節アウターのインナーとしても重宝するアイテムですね・・・。

そして、ララが着用した3レイヤー防風ワッフルボタンパーカーと飼い主がペアで着れるのが、アパレルのウーマン、3レイヤー防風ワッフルボタンクルー。表地のワッフル生地と裏地の天竺生地の間に防風生地をボンディングした3レイヤー素材のブルゾンで、ドッグウエア同様、機能性に優れた素材で、お散歩やアウトドアに最適な1着。カモフラ生地とDOG DEPTの肉球マークがアクセントになっています。サイズはMとL。身長157cmの私はMサイズを着用しました。

お散歩バッグはDOG DEPTのものを毎シーズン、新調しているのですが、今季のお気に入りが、リード&ハーネスとお揃いになる高強度で耐久性に優れたCORDURA(コーデュラ)素材のマナーポーチ付きお散歩バッグ。カラーはキャメルとカーキが選べ、マナーポーチは取り外し可能で、ペットボトルホルダー、サイドポケットなども付いていて、使いやすさ抜群。1年中、大活躍してくれるに違いありません!!(ウォーターボトルは以前のシーズンの物)

DOG DEPT

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