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親子でチェックしよう!
子供のためのノートPC選び
8つのポイント

オンライン授業やプログラミング教育など、子供がPCに触れる機会が増えている。少しでも早く慣れさせるために、そろそろ子供用のPCを……とは思うものの、一体どうやって選べばいいのか。親子で話し合って、レノボの<IdeaPad Slim 550i>を選んだプロカメラマンの篠田麦也さんと、息子さんの春樹くんのケースから、子供のためのPC選びのポイントをチェックしてみよう。

Sponsored:レノボ・ジャパン合同会社

※Intel、インテル、 Intel ロゴ、 IntelCore 、 Core In side は、アメリカ合衆国およびその他の国における IntelCorporation の商標です。

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親目線

子供のためのPC選び「親が考えるポイント」はココ!

第10世代 インテル® CoreTM i7 プロセッサー搭載。ご購入は全国家電量販店もしくはレノボ・ショッピングへ

POINT1
この先も、長く使えるものを選びたい

篠田麦也さんはプロのカメラマン。仕事柄ハイスペックなPCに触れていることもあって、子供のためのPCを選ぶ際にまず考えたのは、「子供向けだからといって妥協しないこと」だったという。<IdeaPad Slim 550i>はCPUに第10世代のCore i3-1005G1からCore i7-1065G7まで、高性能な最新のインテルプロセッサーを搭載。メモリーは4GBから16GBまで選べ、子供のやりたいことにあわせて最適なパフォーマンスとパワーがチョイスできる。またストレージは高速なSSDドライブで、128GBから512GBまでラインナップ。「最新のスペックを選んでおけば、長く使えて結果的におトク」という篠田さんの言葉通り、最新の組み合わせが選択可能だ。

POINT2
ちょっとやそっとじゃ壊れない丈夫さが欲しい

「子供が使う道具には堅牢性が必要」と篠田さん。<IdeaPad Slim 550i>は15.6インチのフルHD、IPSディスプレイを搭載しながら、ディスプレイ周囲のベゼルが細くコンパクトで、子供にも持ちやすいサイズ感を実現している。狭額縁でスタイリッシュながらしっかりした筐体を持ち、かつ「汚れや指紋がつきにくいのも気に入ったポイント」だったという。その塗装には、耐久性のあるやわらかな塗料が使用されていて、ソフトな手触りを実現すると同時にこすり傷にも強くなっている。

POINT3
子供の情報をしっかり守れるものがいい

子供が使うものだからこそ、最もこだわりたいのがセキュリティだ。篠田さんも「子供が安心、安全に使える機能があることは必須条件」だと話す。たとえばWeb カメラに搭載されたプライバシーシャッター。万が一PCがウイルスなどに感染することがあっても、のぞき見をガードできる。また、セキュリティを厳しくしすぎると使いづらくなるのが常だが、「指紋認証と電源ボタンがひとつになっている」のもポイント。安全性と使いやすさがしっかり両立されている。

POINT4
これ一つでいろんなことができるようにしたい

PCをどう使いたいか春樹くんと話し合う上で、篠田さんがPCの必須条件と考えたのが拡張性。CPUなどのスペックもそうだが、「将来子供のやりたいことが広がってきたときにも、柔軟に対応できるPCを選びたかった」という。USB3.0ポート2つに加えて、USB3.1 Type-Cや、HDMIや4-in-1メディアカードリーダーなども備える<IdeaPad Slim 550i>は、たとえば将来子供がデジタルカメラなどを使うようになっても、新たに機器を買い足すことなくデータを取り込んだり、大画面のモニターに出力したりすることができる。

子供目線

自分のためのPC選び「子供が考えるポイント」はココ!

POINT5
見やすい大画面と迫力満点の音で動画が見たい

自分のPCを持ったらやってみたいことのひとつが、「パパと一緒に好きな動画コンテンツを見ること」という春樹くん。<IdeaPad Slim 550i>は15.6インチフルHDと大画面かつ高精細なのに加えて、視野角の広いIPS液晶を採用しているため、正面はもちろん斜めから見ても、色鮮やかでくっきり見やすいのが特徴。画面周囲のベゼルが細く表示領域が90%もあるので、没入感も抜群だ。またキーボードの上部には、Dolby Audio™ 対応のスピーカーも搭載。キーボードが正面にあるので音の広がりがひと味違う。親子で一緒に映像コンテンツや音楽を楽しむのにも最適だ。

POINT6
キーボードが打ちやすく使いやすいこと

目下タイピングを練習中だという春樹くんがこだわったポイントは、大人が使うPCと同じキーピッチ。お父さんと相談して、一般的なフルキーボードが使えるPCを選んだ。<IdeaPad Slim 550i>のキーボードはフルキーボードに加えて、数字の入力がしやすいテンキーも搭載。タッチパッドも広く、操作がしやすくなっている。

POINT7
友達に見せたときに格好いいねって言われたい

春樹くん、篠田さんが共に、PC選びで最もこだわったポイントがデザイン。ディスプレイ周りのベゼルが細く、本体もスリム。色はシックなプラチナグレーで無駄のないシンプルな<IdeaPad Slim 550i>のデザインは、2人ともひと目で気に入ったという。「ゴツゴツしてなくて持ちやすいし、格好いい」と春樹くん。また篠田さんも「飽きの来ないデザインは、長く使うという意味でも大切」と話す。

POINT8
どこへでも持ち運んで好きな場所で使いたい

自分の部屋だけでなく「家のいろんな場所でPCを使いたい」という春樹くん。狭額縁デザインで、ディスプレイサイズに対してコンパクトな<IdeaPad Slim 550i>は、子供でも無理なく持ち運べるサイズ。またバッテリーも大容量で、駆動時間も約19.0時間とたっぷり使える。ACアダプターもコンパクトだが、「アダプターを持ち歩かなくても、コードにつながずに使えるのはうれしいポイント」と篠田さん。家の中の好きな場所でいつでもPCを開くことができる。

親子で考えた子供のための
PC選びの条件はコレ!

  • ずっと使えるシンプルで飽きの来ないデザイン
  • 見やすい大画面。だけど子供も持ち運びやすいサイズ
  • 成長しても使いやすい、フルサイズキーボード
  • 長くつきあえる充実のCPU、メモリー、ストレージ
  • あとからいろいろつなげられる豊富な端子
  • 電源をつながなくても、たっぷり使えるバッテリー

親も子供も納得のバランスのとれた一台で、PC学習を始めよう!

2020年度から小学校でプログラミング教育が必修化されたほか、2021年度からは中学校でも新学習指導要領が全面実施となる。コロナ禍で広がったオンライン授業を例にあげるまでもなく、子供が学習のためにPCを使う機会は今後ますます増えるだろう。早くから自分専用のPCを持ち、ITに親しめる環境を整えてあげることで子供の可能性を広げ、「自分で調べたり、創作する楽しさを知ってほしい」と篠田さん。子供の成長に合わせ、親子で話し合い、デザイン、機能、価格など親も子も納得できる、バランスのとれた一台を選びたい。

篠田さん親子が選んだ <IdeaPad Slim 550i>のスペック

プロセッサー インテル® CoreTM i7-1065G7 プロセッサー
OS Windows 10 Home 64bit
サイズ(本体) 約 356.7x233.1x17.9mm(最薄部)
本体質量 約 1.66kg
ディスプレイ LEDバックライト付 15.6型 FHD IPS液晶 (1920x1080ドット、約1677万色) 、光沢なし
メモリ 16GB
ストレージ SSD512GB (PCIe NVMe/M.2)

※レノボ・ショッピングサイトで様々な組み合わせが可能

Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel Inside artwork for packaging、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、Intel Corporation またはその子会社の商標です。

取材・文/太田百合子 撮影/篠田麦也 モデル/篠田春樹

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