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(画像一覧)なぜ、ヒットした?Ginza Sony Parkの「本の公園」が書店界隈に与えた衝撃

2026.03.01

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置いてある本は、フロア内で好きなだけ読みふけることができるほか、フロア外に持ち出して銀座ソニーパーク内のどこででも読むことができる。また気になる本があれば、会場内で販売しているオリジナルトートバック(税込1800円)を購⼊すれば、トートバッグ1枚につき5冊まで持ち帰ることができる ※画像提供:Ginza Sony Park

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「本の公園」初日に用意した約2万冊の本があっという間に売り切れて、補充が追い付かない状態が続いた ※画像提供:Ginza Sony Park

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気になった本を手元に取り置き、じっくり試し読みをしている人が多かった

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筆者が選んだ5冊。雑誌「うかたま」、「単独飛行」(ロアルド・ダール)、2022年上半期の芥川賞受賞作品「おいしいごはんが食べられますように」(瀬隼子)、「バカのための読書術」(小谷野敦)、「どくとるマンボウ航海記」(北杜夫)

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ブック・コーディネーター、株式会社バリューブックス取締役、株式会社NUMABOOKS代表取締役で、Podcast「本の惑星」パーソナリティも務める内沼 晋太郎氏 ※画像提供:株式会社バリューブックス

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古紙回収にまわす予定だった本を再利用して作った「本だったノート」も、会場内で販売。古本の行方を考えるきっかけになって欲しいという

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