小学館IDをお持ちの方はこちらから
ログイン
初めてご利用の方
小学館IDにご登録いただくと限定イベントへの参加や読者プレゼントにお申し込み頂くことができます。また、定期にメールマガジンでお気に入りジャンルの最新情報をお届け致します。
新規登録
人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

(画像一覧)プリクラはなぜ女子高生の心をつかんだのか?〝盛る〟を追い続けた30年の歴史

2025.09.27

(画像 1 / 24)

『似テランジェロ』(1997)。顔認識技術を活用しユーザーの似顔絵を作成する

(画像 2 / 24)

『似テランジェロ』で出力できる似顔絵シール例

(画像 3 / 24)

『ハイキーショット』(1999)。照明の効果で顔を白く飛ばすハイキーな仕上げが特徴で、多段階の美白調整が可能

(画像 4 / 24)

『ハイキーショット』で出力できる写真例。鼻がなくなるほど白く飛ばしている

(画像 5 / 24)

『美人-プレミアム-』(2007)。自動的に瞳を大きくするデカ目処理が標準搭載されている。プリ機で撮った写真はカメラで撮影した写真と印象が異なるイメージをつくるきっかけになった

(画像 6 / 24)

『美人-プレミアム-』で出力できる写真例。小顔にしつつ目を拡大することができる

(画像 7 / 24)

『LADY BY TOKYO』(2011)。陰影により自然な立体感がでるようにしており、新たに肌のぼかし処理や髪の毛のツヤ感をアップする処理を搭載した

(画像 8 / 24)

『LADY BY TOKYO』で出力できる写真例。不自然なデカ目にはならず、ナチュラルだけど盛れている写真が撮れる

(画像 9 / 24)

『KATY』(2015)。涙袋を強調して撮影できるよう上から撮影するようにしたほか、涙袋の凹凸や二重の幅を強調する画像処理が行なえるようになった

(画像 10 / 24)

『KATY』で出力できる写真例。なめらかぷるん肌と涙袋や二重幅をしっかり強調した目の盛れ感が印象的な写りになる

(画像 11 / 24)

『SUU.』(2018)。インスタ映えを意識しているユーザーニーズに応え、半透明のシールに写真が印刷できるようになっている

(画像 12 / 24)

『SUU.』で出力できる写真例。ふわっと光る髪や透き通る肌で透明感あふれる写りを実現した

(画像 13 / 24)

『SUU.』で撮った写真を半透明の透けちゃうシールに出力したところ

(画像 14 / 24)

『#アオハル』(2019)。カメラの高さ、角度、向きを撮影者が自由に変えて撮影でき、座りポーズや全身、大人数での撮影も思いのままにできる

(画像 15 / 24)

『#アオハル』で出力できる写真例。座って脚を伸ばしたポーズなども撮れる

(画像 16 / 24)

『ハルイロセカイ』(2022)。目や鼻といったパーツごとに細かくレタッチできるようになった

(画像 17 / 24)

『ハルイロセカイ』で出力できる写真例。気になるパーツをタッチするとメイクパレットが出現しメイクできるようになっている

(画像 18 / 24)

『EVERFILM』(2024)。プロジェクターで撮影空間を演出し楽しい雰囲気で撮影できる

(画像 19 / 24)

『EVERFILM』で出力した写真例。プロジェクターで背景投影し撮影空間を演出できることから、過度に顔をキメなくても全体的にオシャレで盛れる仕上がりにすることができる

(画像 20 / 24)

『Hyper shot』(2025)。無加工風、ナチュ盛れ、プリ盛れから選べる3つの写りとハイアングル撮影が楽しめる

(画像 21 / 24)

『Hyper shot』で出力できる写真例(ハイアングル撮影)

(画像 22 / 24)

『Hyper shot』で出力できる写真例(無加工風)

(画像 23 / 24)

『Hyper shot』で出力できる写真例(ナチュ盛れ)

(画像 24 / 24)

『Hyper shot』で出力できる写真例(プリ盛れ)

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2026年5月15日(金) 発売

映画『正直不動産』と大コラボ!不動産の買い時を徹底検証、住宅価格高騰の今知るべき不動産の「ウソ・ホント」を専門家と解き明かす!最新メンズ美容アイテム特集では頭皮・UV・汗などこれからの時期へ徹底対策!さらにunoオールインワンシャンプーも付録についた充実号!

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。