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SNS動画も手軽に撮影できて使い方無限大!アクションカム&マウントのおすすめ13選

2020.07.20

YouTubeをはじめとする投稿サイトへの投稿が盛んになるなか、動画を手軽に撮影できるアクションカムが大人気だ。GoProで火が付いた感のあるアクションカムは 、いまや各メーカーからさまざまな製品が発売されている。この記事では人気のGoProから、手に入れやすいアクションカム、人気のマウントまで13製品を ピックアップした。

【目次】

アクションカムと言えばこれ!人気のGoProシリーズ3選

リーズナブルな価格のアクションカム おすすめ5選

マウント次第でどこにでもオン!アクションカム用人気マウント3選

アクションカムの本領発揮!自転車での撮影に最適なモデル2選

アクションカムと言えばこれ!人気のGoProシリーズ3選

アクションカムの代名詞と言ってもいいのが、米国 GoPro, Inc.の販売するGoProシリーズだ。最新のモデルからユーザーに人気のモデルまで、3製品を紹介する。

GoPro HERO8 Black

GoPro HERO8 Black

GoPro HERO8は2019年に発売された、GoProの最新モデルだ。HERO7初搭載の手ぶれ補正をさらに進化させた「HyperSmooth 2.0」を搭載。4K/60p対応、ライブストリーミングは1080pで配信できる。Amazonで買える公式限定セットは、予備バッテリーや認定microSDカード32GB、限定非売品ドライバッグなどがまとまった限定品だ。

出典 公式サイト|GoPro HERO8 Black

 

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GoPro MAX

GoPro MAX

GoProシリーズの中では少し変わり種。3つのカメラを使って360度、全天球の撮影ができるモデルだ。手ぶれ補正は「Max HyperSmooth」を搭載。また、マイクを6つ搭載し、臨場感あふれる360度オーディオも実現している。Amazonで買える公式限定セットは予備バッテリーや認定microSDカード32GB、限定非売品ステッカーなどがまとまった限定品だ。

出典 公式サイト|GoPro MAX

 

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GoPro HERO7 Black

GoPro HERO7 Black

2018年に発売された、GoPro HERO8の前モデル。手ぶれ補正の「HyperSmooth」を搭載。動画機能は4K/60p対応でHERO8と変わらないが、ライブストリーミングは720pで配信。HERO8より多少機能は削られているが、手に入れやすい価格になっている。Amazonで買える公式限定セットは、認定microSDカード32GB、限定非売品トートバッグなどがまとまった限定品だ。

出典 公式サイト|GoPro HERO7 Black

 

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リーズナブルな価格のアクションカム おすすめ5選

最近は価格がリーズナブルでも、一通りの機能を有しているモデルが多く発売されている。動画制作は何かと機材にお金がかかるので、有名メーカーにこだわりがなければ、リーズナブルなアクションカムは選択肢の一つだ。

AKASO V50 Pro SE

AKASO V50 Pro SE

リーズナブルな価格だが、タッチスクリーン、30m防水、4K/60p撮影可能、Wi-Fi搭載で手ぶれ補正もあるという、アクション動画撮影に必要なフル機能を備えている。素晴らしいコスパだ。

出典 公式サイト|AKASO V50 Pro SE

 

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APEMAN A80

APEMAN A80

1万円を切る価格ながら、30m防水、4K/30p、光学4倍ズームレンズ、Wi-Fi搭載で手ぶれ補正もあるという、なかなかの高性能。ほかにも専用バック付きで1050mAhの大容量バッテリーも2個付いている。至れり尽くせりのアクションカムセットだ。

出典 公式サイト|APEMAN A80

 

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ナガオカ movio M101FHD

ナガオカ movio M101FHD

初めてのアクションカムにもピッタリなコスパ商品。メディアはマイクロSDに対応しており、最大録画時間は90分程度、画質はフルハイビジョン(1080p)で撮影可能。カメラ機能を搭載していないドローンなどに積んでの撮影にも使えそうだ。

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DJI OSMO POCKET

DJI OSMO POCKET

DJIのアクションカムと言えば、これを思い浮かべる人がいるほど有名なモデルだ。ポケットに入れておいて、必要なときにサッと取り出して撮影できる手軽さがうれしい。DJI史上最小の3軸スタビライザー(メカニカルジンバル)を搭載していて、手ぶれ対応も万全。4K/60fps動画で想い出を美しく残せる。

出典 公式サイト|DJI OSMO POCKET

 

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Crosstour CT-8500

Crosstour CT-8500

水中や雪の中で大活躍するリーズナブルなアクションカムと言えば、Crosstourの製品だ。最初から防水ケース付きで、リモコンも付属。SONY製の高感度CMOSセンサーは、4K/30fpsの高画質動画や2000万画素の静止画を撮影可能。この価格で高い耐環境性能と高画質が手に入る、文句なしの優秀な一品だ。

出典 公式サイト|Crosstour CT-8500

 

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マウント次第でどこにでもオン!アクションカム用人気マウント3選

純正やカメラに付属してくるマウントも良いのだが、サードパーティーからも特徴のあるマウントが多数発売されている。「アクションカムをどんな用途に使うのか?」をしっかり見定め、ピッタリと合うマウントを選ぼう。

ActyGo ネックレス式マウント

ActyGo ネックレス式マウント

ほとんどのアクションカムに使える、首に引っかけてアクションカムを固定するタイプのマウントだ。スマホ用のホルダーも付いているので、アクションカムだけでなくスマホもマウント可能。ABS素材で折れにくく、頭に付けるタイプのように画面が左右にブレない。街歩きを撮影するには最適のマウントかもしれない。

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TELESIN 360°回転式 クリップ マウント

TELESIN 360°回転式 クリップ マウント

ほとんどのアクションカムに対応できる、クリップ式のアクションカムマウントだ。このマウントはクリップで挟んで固定するタイプなので、しっかりと挟めるものがあれば何にでも固定可能。ナップザックのショルダー部分や、板状のものでも挟めれば大丈夫。安価で使いやすい万能マウントだ。

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Ventlax 自撮り棒

Ventlax 自撮り棒

ほとんどのアクションカムに対応可能な、いわゆる「自撮り棒」。軽量(192g)で、折りたたむと20cmになる携帯性の良さ。手元もラバーグリップでもちやすく、さまざまなシーン で使えそうだ。またグリップに内部にはミニ三脚が収納できるようになっているので、アクションカムを固定しての撮影も可能。

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アクションカムの本領発揮!自転車での撮影に最適なモデル2選

アクションカムの使い方で最近多いのは、ロードバイクやマウンテンバイクにアクションカムを取り付けて、ツーリングやオフロードランの様子を配信する こと。ここでは、自転車での動画撮影に最適なモデルを紹介しよう。人気メーカーのソニーから2商品紹介する。

ソニー FDR-X3000R

ソニー FDR-X3000R

高精細な4K 30p撮影が可能で、ブレに強いソニー独自の「空間光学ブレ補正」を搭載したモデル。カメラ本体の質量はわずか89g。腕に装着可能で、カメラの電源ON/OFFや画角確認、設定変更などを離れた場所からコントロールできる、ライブビューリモコンが付いている。

出典 公式サイト|ソニー FDR-X3000R

 

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ソニー HDR-AS50R

ソニー HDR-AS50R

こちらもソニーのアクションカムだが、FDR-X3000Rより約2万円リーズナブル。フルハイビジョン60pで撮影可能でブレ補正機能も搭載している。連続撮影時間も195分を確保しており、長時間の流し撮影にもってこいだ。このモデルも離れた場所からカメラをコントロールできる、ライブビューリモコンが付属している。

出典 公式サイト|ソニー HDR-AS50R

 

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※当記事に掲載している価格等の商品情報は、記事公開時のものとなります。

 

文/ねこリセット

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