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真夏でも木陰のような涼しさを実現!日光を90%以上ブロックする「ダークルーム テクノロジー」を搭載したコールマンの高機能テント

2020.06.11

キャンプシーズンの朝は、日の出とともに朝日がテント内を明るく照らし気温も上昇する。真夏でも木陰のような涼しさで快適にキャンプできるテントが、コールマンの日光を90%以上ブロックする「ダークルーム テクノロジー」を搭載したシリーズだ。

通常のテントと比較すると最大温度差は約13.5℃。真夏の朝、まぶしさと暑さによって起こされることはなく、快適な睡眠をサポートする。そこで今回は、「ダークルーム テクノロジー」を採用した5つのモデルを紹介したい。

「ダークルーム テクノロジー」を採用したニューモデル5選!

ファミリー向きの2ルームテントは選べる2サイズ「タフスクリーン2ルームハウス/LDX+」、「タフスクリーン2ルームハウス/MDX+」

ダークルーム テクノロジーを搭載したルーフフライが搭載され、天井部分が二重になっているので、雨風への耐久性と涼しさが格段に向上した。さらにリビングスペースにもダークルーム テクノロジーが追加されたので、日中も涼しく快適に過ごせる。LDX+の方が、よりゆったり過ごせるワイドサイズだ。どちらも4~5名のファミリー向き。

設営簡単で涼しい! これぞヘキサタープの新定番!「XP ヘキサタープ/MDX+」

設営を楽に行える、画期的なクロスポールを採用したヘキサタープ。サイドポールが2本付属し、シチュエーションに応じて多彩な展開バリエーションを楽しめる。ファミリー向きのスタンダードサイズ。

手早く設営・撤収ができるシェードに大型サイズを追加「インスタントバイザーシェード/L+」、「フルフラップ フォーインスタントバイザーシェード/L+」

雨や日差しが内側に入りにくいため、屋外レジャーはもちろん、タウンでのイベントでも大活躍。一般的なモデルと比較してサイドトップのウォールがないため風に強く、突然の強風にも安心の構造。高さは2段階に切り替え可能。また横からの日差しや照り返しを防げる専用のサイドウォールを持っておくと、さらに快適に過ごせる。

構成/ino.

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