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今ならキャッシュバックでお買い得!『ルンバ』&『ブラーバ』の最強タッグで家中がピカピカになる【PR】

2020.06.03PR

ここ数か月、自宅で過ごす時間が長くなった人も多いはず。家電ライターの小口覺さんもそのひとりで、在宅での仕事が多くなり、家族で過ごす時間が増えたそうだ。生活の変化で、以前よりも床のホコリや汚れが気になるようになったとか。そんな、小口さんの困りごとを解決しているのが、ロボット掃除機『ルンバ』と床拭きロボット『ブラーバ』だ。特に、5月22日から始まったキャンペーンの対象機種の『ルンバ i7+』と『ブラーバ ジェット m6』は清掃能力が抜群! しかも両者は、お互いが連携して効率よく清掃する「Imprint リンク」に対応し、家中を手間なしでピカピカにできるのだ。その詳細について、コロナ禍以降、ルンバとブラーバを毎日のように使い分けている小口さんに解説してもらった。

掃除の常識を〝一掃〟するルンバ&ブラーバのコンビ技

Imprint リンクって、どんな機能ですか?

―ルンバ i7+が掃き掃除をすませると、次にブラーバ ジェット m6が自動で拭き掃除を始める連携機能のことです。使う時に特別な設定は要りません。スマホアプリの「iRobot HOME」に、ルンバとブラーバを追加しておくだけです。

具体的にどうやって使いますか?

―アプリ上のCLEANボタンを押すと、ルンバの画面では「後で拭き掃除する」、ブラーバの画面だと「まず掃除機を掛ける」というボタンがそれぞれ表示されますから、それを選ぶだけでいいんです。その時、ルンバとブラーバが掃除するエリアを指定できるのが便利。例えば「今日は寝室が散らかっているから、それ以外の部屋は掃き掃除と拭き掃除する」とか「すべての部屋を掃き掃除した後、リビングだけ拭き掃除する」といったことができます。アプリで操作するというと面倒に思う人がいるかもしれませんが、思い立った時にほかの部屋から操作できますし、むしろ簡単です。今はルンバやブラーバの本体ボタンを直接押すことはなく、100%、アプリ経由で動かしていますから。

―それと、拭き掃除に不向きな絨毯や畳の部屋に、ブラーバ ジェット m6を侵入させないこともできます。これは、最近のマンションで増えてきた、部屋の敷居のないフラットな住環境では、かなり便利! 例えば、新機能の「進入禁止エリア」を設定すれば、特定の場所への侵入を防ぐこともできます。アプリ上で簡単に設定できて、実際にとても重宝しています。もちろん、従来機種と同様、オプション品の『デュアルバーチャルウォール』を使って、物理的に侵入を制限することもできます。

ルンバとブラーバが自動連携すると、どんなところが便利?

―以前のルンバとブラーバだと、どちらを使おうか迷うことがありました。今日はルンバだけにしようか、それとも昨日はルンバに掃き掃除をさせたからブラーバの拭き掃除だけでいいかも……という具合に。Imprint リンク機能を搭載するルンバ i7+とブラーバ ジェット m6の場合は、そのような迷いが一切ありません。ルンバ i7+でホコリなどを取り除いて、そのうえでブラーバ ジェット m6でこびりついた汚れを拭き取るのは、非常に理想的。床にホコリがあるまま拭き掃除をすると、それを水分で押し広げてしまうことになりますからね。

ルンバ i7+は、ゴム製のデュアルアクションブラシとパワーリフト吸引で、細かいゴミや毛くずをしっかりを取り除けます。

ブラーバ ジェット m6は、ジェットスプレーから水を噴射。汚れをしっかりと浮かせて拭き取ることができます。

ほかにもImprint リンク機能を試してみて感じた魅力は?

―これからの季節は裸足で過ごすことが多くなるので、掃き掃除と拭き掃除をすませた床の気持ちよさを常に感じられるのはいいですね。足の裏って鈍いように思われがちですが、意外に敏感。床がピカピカになったことを実感できるはずです。また、このImprint リンク機能により、ほぼ掃除機本体に触らない生活が実現します。正確にいうと、ブラーバ ジェット m6はタンクに水を入れたり、パッドを洗ったりする作業は必要ですが、ルンバ i7+はほぼノータッチでいいんです。たまに子供の靴下などを巻き込んでしまって〝救出する〟以外は(笑)、本当に触っていません。

ルンバ i7+はゴミ捨ての手間が少なくて賢い!

ルンバ i7+自体はどんなロボット掃除機?

―ロボット掃除機の人気モデルです。自動ゴミ収集機「クリーンベース」がセットになっているのが大きな特徴。掃除機単体の『ルンバ i7』も販売されていますが、圧倒的に売れているのはルンバ i7+なんです。

クリーンベースがあると何が便利?

―クリーンベースは、従来の充電台「ホームベース」にゴミ収集機能を追加したものです。ルンバが掃除をすませて戻ってくると、ルンバ本体のダスト容器に収集されたゴミを、自動で吸い上げてくれます。クリーンベース側の密封型紙パックに収集できるゴミの量は、ルンバ本体のダスト容器の約30杯分。ゴミ捨ての手間が大幅に減ります。スケジュール機能を使えば、もう日々の掃除でルンバ本体に触ることは、ほぼなくなりますよ。

クリーンベースが付いているルンバ i7+を実際に使った感想は?

―以前までは、掃除ごとにたまったルンバのゴミを見て得られる達成感が良かったのですが(笑)。クリーンベースが付いているルンバ i7+は、何もしなくていいので本当にラク。一度慣れると、もう元には戻れません。ダスト容器からゴミを捨てる時に、ホコリが舞い散る不快感もありませんし。

クリーンベースの密封型紙パックを取り出す時には、口が自動で閉じる仕組み。気になるホコリが舞い上がりません。

ルンバ i7+本体の掃除能力はどうですか?

―「実に賢い!」という印象です。高性能センサーで部屋の地図を作成する「Imprint スマートマッピング」に対応しているので、効率よく掃除をしてくれます。同じところばかりを掃除していて、まだあそこ掃除してないよ……と思うことがありません。まるで人間が掃除をしてくれているみたいですね。

ブラーバ ジェット m6は拭き掃除の性能や使い勝手が抜群!

ブラーバ ジェット m6はどんな拭き掃除ロボットですか?

―水を噴射しながら進む床拭きロボット、ブラーバ ジェットの最新モデルです。ルンバ i7+と同じく最新ナビゲーションシステム「iAdapt 3.0ビジュアルローカリゼーション」を搭載しています。各種センサーやカメラを用いて家の間取りを認識するImprint スマートマッピングに対応し、同シリーズのほかのモデルに比べて、効率よく掃除できるようになりました。

ほかのブラーバに比べて何が便利?

―先ほども触れましたが、ブラーバ ジェット m6に侵入して欲しくない場所を指定できる、進入禁止エリア機能が便利。玄関で靴を置いている場所など、水を塗らしたくない場所を登録しておくと安心です。

使い勝手の面で、進化している点は?

―まずは給水がラクになったこと。「200シリーズ」の場合は、本体ごと水道のある場所に持って行く、もしくはいったんヤカンなどに水を入れてそこから給水する必要がありました。一方でブラーバ ジェット m6は給水タンクが取り外せるので、それだけを水道に持っていけばいいんです。床用洗剤は水と一緒にタンクに入れる仕組みになっているのも◎。ルンバのように自動でホームベースに戻り、充電してくれるようになったのも大きな進化ですね。

最強タッグがお得に購入できるキャンペーンが実施中!

ここまで紹介してきたルンバ i7+(またはルンバ i7)とブラーバ ジェット m6を6月28日(日)までに同時購入すると、2万円がキャッシュバックされる。それぞれ単体で購入した場合でも1万円のキャッシュバックが適用されるなど、大変お買い得! ちなみに、本キャンペーンの売り上げの一部は、新型コロナウイルス感染防止に関わる医療機関に寄付されるとのこと。キャッシュバックの申し込み締め切りは、7月6日(月)の当日消印有効。これを機に、ルンバ i7+とブラーバ ジェット m6を同時購入し、ライター小口さん宅のように〝最強タッグのコンビネーション〟が実現する「掃除が自動化された快適な暮らし」を始めよう!

キャッシュバックキャンペーン特設サイト
https://www.irobot-jp.com/campaign/cb_summer2020/

アイロボット
ルンバ i7+:12万9880円
ルンバ i7:9万9880円
ブラーバ ジェット m6:6万9880円
※いずれもアイロボットストア価格

取材・文/小口 覺 写真/篠田麦也(篠田写真事務所)

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