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よりPCライクに進化した新型「iPad Pro」はテレワークでも十分使える!

2020.04.21

ビジネスからクリエイティブまでこれ1台で

アップル『iPad Pro』

アップル『iPad Pro』

64GB Wi-Fi:8万9800円(11インチ)、11万1800円(12.9インチ)
64GB Wi-Fi+Cellular:10万6800円(11インチ)、12万8800円(12.9インチ)
256GB Wi-Fi:10万6800円(11インチ)、12万8800円(12.9インチ)
256GB Wi-Fi+Cellular:12万3800円(11インチ)、14万5800円(12.9インチ)
512GB Wi-Fi:12万8800円(11インチ)、15万800円(12.9インチ)
512GB Wi-Fi+Cellular:14万5800円(11インチ)、16万7800円(12.9インチ)
1TB Wi-Fi:15万800円(11インチ)、17万2800円(12.9インチ)
1TB Wi-Fi+Cellular:16万7800円(11インチ)、18万9800円(12.9インチ)

アップル『iPad Pro』

『iPad』シリーズの最上位モデル。『Apple Pencil』を用いたクリエイティブな作業に適している。ストレージの最大容量は1TBにアップ。iPadOSのアップデートにより、複数のアプリを同時に開いての作業やファイル管理など、よりPCライクに使えるようになった。

●サイズ:W178.5×H247.6×D5.9mm(11インチ)、W214.9×H280.6×D5.9mm(12.9インチ)
●重さ(Wi-Fi/Wi-Fi+Cellular):468/468g(11インチ)、631/633g(12.9インチ)
●CPU:A12X Bionicチップ ●バックカメラ:12MP
●SIMカード:nano-SIM(Apple SIMに対応)、eSIM

アップル『Smart Keyboard Folio(日本語)』アップル『Smart Keyboard Folio(日本語)』 1万9800円〜

アップル『Apple Pencil(第2世代)』

アップル『Apple Pencil(第2世代)』1万4500円

アップル『iPad Pro』

ホームボタンがなくなってベゼルが薄くなった。『iPhone X』ユーザーなので、このほうが使い慣れている。

アップル『iPad Pro』

『Apple Pencil』はマグネットで本体に張り付けて充電できるように。持ち運ぶ際に〝ポロリもあるよ〟が難点。

アップル『iPad Pro』

端子はLightningからType-Cに変更。2種類のケーブルを持ち運ぶのはつらいので、すべてのモデルで統一してほしい。

アップル『iPad Pro』

画面の角度が2段階に変えられるようになった。『Surface Pro X』のように無段階で変えられるようにしてほしい。

感動〝進化〟ポイント

iPadOSでPCライクに進化した今が買い替え時!

改めて11インチの『iPad Pro』を見ると、ベゼルが薄くなっていてカッコイイ。やはり見た目が変わるのは、ガジェット好きとしては重要なポイントだと思います。iPad OSで、よりPCライクに使えるようになり、画面の大きな12.9インチモデルにも興味が湧いてきました。Sidecar(サイドカー)の機能で、Macのサブディスプレイとして使えば、仕事もはかどりそう。今持っている『iPad Pro』の下取り価格が2万円ほどなので、買い換えてみようかな。

iPadOSでPCライクに進化した今が買い替え時!

Appleが学生向けのキャンペーン実施中!

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取材・文/小口 覺

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