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映画の迫力は「音」で劇変するって知ってた?年末年始はBOSEのサウンドバーで自宅をシアターに改造しよう!【PR】

2019.12.13PR

【Sponsored:BOSE】 

大画面テレビが普及して、50インチを越すサイズのテレビをご家庭で使うことも珍しくなくなってきた。

しかし、画面サイズは視聴距離に左右される。例え大画面のテレビであっても遠くから見たら迫力は薄れるし、スマホでも視聴距離次第では、迫力ある動画となる。

つまり、動画の臨場感は画面サイズも大切だけれど、視聴環境も考えるべきなのだ。

そして、加えて重要なのが「音(サウンド)」のクオリティだ。

クリアな高音に、カラダを揺さぶるような低音、繊細な中音を奏でるオーディオ機器と、美しい映像を組み合わせてほしい。すると、家庭での動画視聴が、あたかも映画館での視聴体験のように進化するはずだ。

もちろん、プロが揃えるような本格的な大型オーディオ機材で再生するサウンドは、至高の世界。とはいえ、子育てなどで何かと出費の多い親世代では高嶺の花となるだろうし、限られた室内空間では置き場所にも困るというもの。

そこでおすすめしたいのが、BOSEのサウンドバー『BOSE SOUNDBAR 500』とサブウーファー『BOSE BASS MODULE 500』なのだ!

驚くほどスリムで驚くほどパワフルな『BOSE SOUNDBAR 500』と、簡単セットアップで迫力の重低音を響かせる『BOSE BASS MODULE 500』との組み合わせはコスパに優れ、映画館のようなサウンドが自宅で気軽に楽しめる。

もちろん、動画視聴以外でも、「Bose Musicアプリ」を使ってSpotifyやAmazon Musicから音楽を再生したり、AirPlay2を使ってスマホのApple Musicから音楽の再生も可能。そのサウンドが至福の時間をもたらすはず。

さらに、『BOSE SOUNDBAR 500』はGoogleアシスタントとAmazon Alexaを搭載。イマドキのスマートスピーカーとして、便利な暮らしに役立つのだ!

実際に、Boseのサウンドバー『BOSE SOUNDBAR 500』とサブウーファー『BOSE BASS MODULE 500』で年末年始、動画視聴を楽しんでもらいたい。「サウンドがこれほどまでに重要だったのか……」と嘆息すること間違いなしだ。

映画の主人公の息づかいまで聞こえるような臨場感! 小型サウンドバーの実力をチェック

映画の緊迫したワンシーンで主人公が思わず息をのむ……そんな緊張感まで観る人に伝わるような、リアルで迫力のあるサウンドが、『BOSE SOUNDBAR 500』から響く様は圧巻だ。

しかし、迫力あるサウンドにもかかわらず、スリムなボディはインテリアに溶け込むほどスタイリッシュだ。テレビの下にすっきり収まる薄さにもかかわらず、圧倒的な臨場感をもたらしてくれる『BOSE SOUNDBAR 500』。

驚きのサウンドを生み出すヒミツを、詳しく探っていこう。

コンパクトなのに迫力のサウンドを発揮する『BOSE SOUNDBAR 500』を徹底解剖

『BOSE SOUNDBAR 500』の本体サイズはW80×H4.44×D10.16cmとスリム。しかも重量は3.18kgと軽量のため、設置もしやすい。

入出力はeARCに対応するHDMI出力のほか、光デジタル入力、USB入力を持つ。

テレビの下にすっきり収まる薄さのため本体設置場所に困らない。また、多くのテレビが採用するHDMI接続が可能となっていて、同梱のHDMIケーブルで『BOSE SOUNDBAR 500』とお手持ちのテレビをつなぐだけで、簡単にセットアップできるのも魅力だ。

さらに内部構造を見ていこう。

スピーカーはセンター部分に3基並ぶ。耐久性のあるスクリーンを使った埋め込みポートのため、小さな開口部でも迫力ある重低音を実現しつつもノイズを軽減できる「QuietPortテクノロジー」が採用された。

スリムなデザインの『BOSE SOUNDBAR 500』は、クリアサウンドの元となるトランスデューサー(変換器)にもコンパクトさを要求する。しかし、カスタムデザインを施すことで、限られた空間から高品質なサウンドが出力可能となった。

また、BOSE独自の「ADAPTiQ自動音場補正」機能を搭載し、部屋の環境に合わせてサウンドを最適にコントロール。その音響体験はまさに驚きだ。

Wi-Fi、Bluetooth、Apple AirPlay 2に対応! ワイヤレスで好きな音楽を満喫しよう

『BOSE SOUNDBAR 500』はWi-Fi、Bluetooth、Apple AirPlay 2に対応する。そのためお気に入りの音楽コンテンツを、気軽にワイヤレスでストリーミング再生できる。

「Bose Musicアプリ」を使えばSpotifyやAmazon Musicの音楽が再生でき、さらにAirPlay2ならApple Musicからの音楽再生も可能だ。

普段聞きなじんだ音楽配信サービスのコンテンツが再生できるというわけだ。それでいて、いつものサウンドが『BOSE SOUNDBAR 500』を通してストリーミング再生することで、上質なサウンドへと進化するのだ。

もちろん、スマホやタブレットに内蔵した音楽も再生可能となっている。

スマートスピーカーとして音声アシスタントをフル活用するのがイマドキのホームオーディオ

『BOSE SOUNDBAR 500』には「Googleアシスタント」と「Amazon Alexa」が搭載されている。

ボディの前後に配置された8つのマイクによる独自アレイ構造を採用しているため、大音量で音楽を楽しんでいても、ユーザーの声を正しく認識できる。これは、音楽にこだわるBOSEならではの配慮といえよう。そのおかげで、音楽配信サービスにアクセスしたり、ニュースや天気予報などの確認といった音声コントロールが容易なのだ。

また、音声認識中や処理中、応答中は、エレガントなライトバーに動作状態を表示するので、操作で不安になることも少ない。

本格的なオーディオ機器もスマホのアプリで操作するのが新常識だ

無料で配信される「Bose Musicアプリ」をスマホにインストールしよう。すると、説明に従って進むだけで『BOSE SOUNDBAR 500』のセットアップや様々なカスタマイズ設定が可能になる。

また、アプリからプリセットを設定しておけば、お気に入りの曲にワンタッチでアクセスできるので便利だ。

このサウンドが7万円台から手に入るって、パパママにはうれしいでしょ!?

「Netflix」や「Amazon Prime」など、今や動画配信は百花繚乱。いつでもどこでも気軽に楽しめる時代だ。

もちろん、テレビなどのモニターに付属するオーディオ設備で、映像は十分に楽しめる。しかし、一度でも『BOSE SOUNDBAR 500』との組み合わせで映像を体験してしまうとカラダは正直だ。

「もう、この音質以下には戻れないぞ……」。

『BOSE SOUNDBAR 500』は視聴する人の気分さえも変えてしまう、そんなクリアで迫力のあるサウンドを奏でてくれるのだ。

もう一度言おう。いたずらにテレビを大画面化するよりも、高音質・迫力のサウンドを手にすることで、得られる臨場感は異次元に向かう。限られた自宅空間のサイズを考えても、コンパクトな『BOSE SOUNDBAR 500』を採用する方が、家族みんなの生活を支援し、笑顔につなげる可能性は高い。

それでいて、『BOSE SOUNDBAR 500』の本体価格は税別で7 万2600円から。パパママにも手が出しやすい価格設定は、うれしい限りだ。

未体験なら急げ! サブウーファーの重低音と映像の組み合わせは、シビれる〜🎶

自宅のテレビに『BOSE SOUNDBAR 500』を組み合わせるだけでも、今までの映画が違って観えるほどの臨場感と迫力をもたらしてくれる。しかし、サブウーファー『BOSE BASS MODULE 500』を追加すると……その腹に響くような、広がりのある重低音に圧倒されるはずだ。

コンパクトサイズに迫力サウンドを詰め込んだ、BOSEならではの技術あり

『BOSE BASS MODULE 500』の本体サイズはW25.4×H24.1×D25.4cmなので、テレビサイドに置いてもじゃまになりにくいサイズだ。そして、何よりスタイリッシュなデザインがインテリアに映える。しかも重量は5.0kgと軽量なので、いざという時に移動させるのも気軽だ。

しかも『BOSE SOUNDBAR 500』のサウンドに、さらなる厚みをのせてくれるのがうれしい。特に低音は迫力満点だ。しかも、BOSE独自の「ADAPTiQ 自動音場補正」機能を搭載し、最適な音場へと整えてくれるのだから、これは見逃せない。

設置が難しかったらイヤでしょ!? 『BOSE BASS MODULE 500』はセットアップが簡単

『BOSE BASS MODULE 500』に同梱された電源コードを本体に差し込み、コードの反対側をコンセントに差し込む。そして、同梱の3.5mmステレオ音声ケーブルで『BOSE BASS MODULE 500』と『BOSE SOUNDBAR 500』をつなぐだけと、設置はとても簡単だ。

さらに「ADAPTiQ 自動音場補正」を「Bose Musicアプリ」や『BOSE SOUNDBAR 500』のリモコンでコントロールして、より自分好みのサウンドに調整できる。

『BOSE SURROUND SPEAKERS』を追加すれば、映画館のフルサラウンドが自宅で味わえる

映画館の魅力のひとつに、撮影現場の空気の動きまでが伝わってくるような、立体的な音の広がり・動きがある。もちろん、『BOSE SOUNDBAR 500』単体でのサウンドや『BOSE BASS MODULE 500』を加えてのサウンドでも、再現性は高い。しかし、この『BOSE SURROUND SPEAKERS』を組み合わせれば、映画はもちろんのこと、スポーツやドラマなどで圧倒的なフルサラウンドサウンドを味わえるのだ。

『BOSE SURROUND SPEAKERS』は簡単セットアップで『BOSE SOUNDBAR 500』とのコンビネーションが完成する

『BOSE SURROUND SPEAKERS』には2台のワイヤレスレシーバーが付属しており、『BOSE SOUNDBAR 500』とワイヤレスで簡単に接続できる。余計な配線も不要で設置場所も思いのまま。このスマートさがうれしい。

スタイリッシュで高音質の『BOSE SOUNDBAR 500』と、簡単セットアップで迫力の重低音を響かせる『BOSE BASS MODULE 500』、さらに臨場感あふれるサウンドを体感させてくれる『BOSE SURROUND SPEAKERS』を組み合わせれば、自宅がまるで映画館のようになること間違いなし。

この年末年始、さらに動画を楽しみたいというなら、ぜひ試してほしいサウンドシステムなのだ。


※記事でも紹介した『BOSE SOUNDBAR 500』『BOSE BASS MODULE 500』/『BOSE SURROUND SPEAKERS』を含むBOSE製品が期間中スペシャルプライスで購入できるウィンターキャンペーンを実施中。

詳しくは、こちらから


取材・文/中馬幹弘

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