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ヒゲの濃淡に応じてパワーを制御する「ラムダッシュAI」を搭載した最新5枚刃シェーバーの究極の剃り味を体験!【PR】

2019.09.30PR

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」

振り返ってみれば、台風と残暑の日々だった9月も終わり、早いもので明日からは10月。気象庁のデータによれば、昨年最後の夏日(最高気温が25度以上の日)は10月10日となっており、本格的な秋の到来まであと少し、といったところか。

ただし、そんな季節の変わり目は体調不良に陥りやすく、特に最近では夏から秋にかけて起きる「秋バテ」と呼ばれる症状が注目を集めている。

この秋バテとは夏場特有の高温多湿、それに伴うエアコン使用が原因の冷房冷えや寒暖差、冷たい飲み物による内臓の冷えなどが主な要因と言われている。これらが重なり、自律神経のバランスが乱れ、体の様々な部分に影響が出てしまうのだ。

その結果、新陳代謝も低下して肌トラブルが起こりがち。メンズビューティー的にもこの時期、洗顔はもちろん、男性特有の生活習慣であるシェービングでも、肌への優しさを重視していきたい。

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」
写真左上/頭皮エステ<皮脂洗浄タイプ> EH-HM7A、左下/リニアシェーバー「ラムダッシュ」5枚刃 ES-LV9EX、右/ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0B

というわけで、今回は秋の新製品として注目を集めているパナソニックのリニアシェーバー「ラムダッシュ」5枚刃 ES-LV9EXを取り上げてみた。

このES-LV9EXは独自の5枚刃構造に加え、世界最速のリニアモーター駆動を実現するなど、深剃り&早剃りを実現。さらにヒゲの濃淡に応じてパワーを制御するラムダッシュAIも新たに搭載され、より肌に優しいシェービングを可能にしたモデルだ。

併せて夏の紫外線によるダメージや、汗などの皮脂汚れによる影響が懸念される頭皮と髪にも注目。秋は1年を通じて抜け毛の多い季節とされ、この紫外線の影響と皮脂汚れに加え、先ほど述べた新陳代謝機能の低下が抜け毛原因の一つとも言われている。

そこで、頭皮エステ<皮脂洗浄タイプ> EH-HM7Aとヘアードライヤー ナノケア EH-NA0Bもラインアップ。

頭皮エステはサロンでのヘッドスパ体験を独自技術で再現、EH-NA0Bはナノイーの水分発生量を増加させて、髪のうるおい感となめらかさの向上が期待できるからだ。

以上の3モデルの実際の使用シーンに加え、ラムダッシュであれば肌とヘッドの密着、頭皮エステでは独特なブラシの動きも動画にまとめたので、ぜひご自身で確かめていただきたい。

■注目の3モデル体験動画はこちらから

https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=5aUYKOYDNYk

では今回取り上げたラムダッシュ、頭皮エステ、ナノケアドライヤーの主な機能をもう一度確認しておこう。

パナソニック
リニアシェーバー「ラムダッシュ」5枚刃 ES-LV9EX

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」

本体寸法(キャップを除く)/高さ167×幅72×奥行き59mm、約215g
外刃/ステンレス刃物鋼5枚刃
内刃/30°鋭角ナノエッジ内刃
駆動/リニアモーター高速駆動 毎分約14,000ストローク
主な機能/ラムダッシュAI、スリムコームスリット刃、5Dアクティブサスペンション、防水設計(IPX7基準)
オープン価格

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」
パナソニック独自の5枚刃ヘッドを採用したES-LV9EX。具体的には、ヒゲを根元から深剃りする「フィニッシュ刃」(1、5)、アゴ下などの〝寝たヒゲ〟もとらえる「くせヒゲリフト刃」(2、4)、そしてES-LV9EXから新たに搭載された、長い〝寝たヒゲ〟のカット率を10%UP(※)する「スリムコームスリット刃」(3)というラインアップ。

この「スリムコームスリット刃」は、従来のスリット刃のコーム部に、より薄い部分(0.22mm)を設置することで、アゴやノド元の〝寝たヒゲ〟を確実にキャッチできるようになったという。

※2018年度発売ES-LV9Dとの比較。パナソニック調べ。同社独自の基準に基づく。使用条件により効果は異なります。

そして駆動部には世界最速(※)の毎分1万4000ストロークを実現した、自社開発のシェーバー専用リニアモーターを搭載。内刃をダイレクトに駆動することで、ヒゲが濃くなるとパワーが低減する回転モーターとは異なり、最後までしっかりと早剃りしていく(※)。

※家庭用電気シェーバーにおいて。2019年7月10日現在。パナソニック調べ。

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」

ES-LV9EXの特徴は、そんなパワフルさだけだけではない。冒頭でも触れたように1秒間に約220回もヒゲの濃さを高精度にセンシングして、ほぼ同時にその濃さに応じたパワーにコントロールするラムダッシュ AIが搭載されているのだ。

この機能によって、ヒゲが薄い部位ではパワーをセーブしてよりソフトに、濃い部位ではラムダッシュ5枚刃史上最高のパワーでのシェービングを実現(※)。ヒゲの濃淡にかかわらず、常に最適パワーでのシェービングが行なえるようになった。

しかも動作は自動制御されるため、ユーザーストレスがないこともチェックしておきたい。

※パナソニック ラムダッシュ5枚刃従来品(最大パワー時)との比較。2019年7月10日現在。

このほかにも、ヘッドが前後・左右・上下に加えて、前後にスライド、ツイストもすることで肌に密着する5Dアクティブサスペンション、太く硬いヒゲも根元から鋭くカットする30°鋭角ナノエッジ内刃、ヘッドと肌との摩擦を約3分の2に低減する(※)スムースローラーなどが採用されている。

※2014年度発売ES-LV96と新商品ES-LV9Eとのヒゲシート上を滑らせるときの荷重比較。パナソニック調べ。

パナソニック
頭皮エステ<皮脂洗浄タイプ> EH-HM7A

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」

本体寸法/高さ115×幅89×奥行き89mm、約295g(置き台除く)
充電時間/約1時間(室温15~35度)
使用可能時間/フル充電時、1日1回使用(シャンプー時約4分)で約1週間(7回)使用可能
オープン価格

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」

自宅で手軽にヘッドスパ感覚が体験できる、電動の頭皮洗浄ブラシだ。その最大の特徴は、ヘッドスパで使われているテクニックを参考に、装着された32本のブラシが施術者の手ような動きを再現するフォーフィンガースパイラルを搭載したこと。頭皮に密着して、同時に引き上げるような感覚の心地よいヘッドスパ感で、健康的な地肌へと導いていく。

本体底面には「絞り出しブラシ」と「掃き出しブラシ」の2種類のブラシを搭載。「絞り出しブラシ」が優しく頭皮を挟んで寄せ上げて、「掃き出しブラシ」が頭皮に溜まった皮脂汚れなどを掃き出していく仕組みだ。

洗浄モードは従来の毎分170回転のHIGHモード、毎分120回転のLOWモードという2つのモードに加え、強弱のある細かい動きのFINISHモードを新たに搭載。よりスッキリ感のある洗い上がりを実感できるという。

パナソニック
ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0B

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」

本体寸法/高さ228×幅214×奥行き92mm、約575g(セットノズル含まず)
搭載モード/温冷リズムモード、インテリジェント温風モード、スカルプ(地肌)モード、スキンモード、毛先集中ケアモード
主な機能/高浸透「ナノイー」、ダブルミネラルマイナスイオン、「ナノイー」、イオンチャージPLUS
風量/毎分1.3m3/分(ターボ時)
オープン価格

2005年の発売開始以来、2018年4月には国内累計販売1000万台(※)を突破した、ヘアードライヤー「ナノケア」の最新モデル。
※2018年4月10日時点

その特徴は、同社独自の微粒子イオン「ナノイー」の水分発生量が従来比18倍(※)に増加した高浸透「ナノイー」デバイスを搭載したこと。
※「ナノイー」と高浸透「ナノイー」との比較。パナソニック調べ。

その結果、髪の内部に「ナノイー」が浸透しやすくなり、毛髪水分増加量も1.9倍(※)と、うるおいとなめらかさが向上したという。
※パナソニック従来品2018年発売EH-NA9A比。

ラムダッシュ AIFINISHモード高浸透「ナノイー」

搭載されているモードは次の5種類。

まず周囲の温度をセンサーで自動検知し、最適な間隔と風量で毛先の仕上げに適した温風・冷風を交互に発生する「毛先集中ケアモード」。そして温風と冷風を自動で交互に切り替える「温冷リズムモード」。

室温に合わせて、ドライヤー側が風温を自動でコントロールする「インテリジェント温風モード」は、暑い時期に便利な機能だ。

そして約60度の風で心地よく地肌をドライする「スカルプモード」はベタつきなどの不快感を低減。

高浸透「ナノイー」とミネラルマイナスイオンを含んだ風を顔にあてることで、肌のうるおいをキープする「スキンモード」もユニークな機能だ。

このように、ただ髪を「乾かす」だけでなく、各種の「ケア」までできるヘアードライヤーとして、さらなる進化を遂げたモデルと言えるだろう。

動画撮影/岩田安人(owl)

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