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週1回の手入れで4週間後に効果を実感!ムダ毛のケアが手軽にできるブラウンの光美容器「シルク・エキスパート」

2019.06.15

美容関係者も高評価

 白鳥さんが効果や安全性に半信半疑なのを見透かしたかのように、美容関係者50名を対象に実施した『ブラウン シルク・エキスパート』に関するアンケート調査の結果が発表された。

 まず、「シルク・エキスパートはエステクオリティだと思いますか?」という質問に対しては、92%が「エステクオリティだと思う」と回答。回答者を代表して結果を発表した美容家の深澤亜希さんは、その理由を「主要なエステサロンで使われている光美容器と同じIPL方式をしているためではないでしょうか」と分析。波長幅が広いインテンス・パルス・レーザー(IPL)を使用しレーザーに比べ肌に負担をかけることなく脱毛できる点が評価された。自由回答の中には「お肌がスベスベになって効果がしっかり感じられたので、エステと同様のクオリティであると感じた」など、普段使っている光美容器と同じ効果を実感した様子が伺えた。

 また、「シルク・エキスパートの安全性はエステクオリティだと思いますか?」という問いについては、96%が「エステクオリティだと思う」と回答。安全性がエステクオリティな理由も、深澤さんはIPL方式であることを挙げる。「IPL方式の光美容器は光を照射するときにパワーの調整が必要になります。エステではエステティシャンが肌の色や光を照射する部位に合わせてパワーを調整して施術していますが、フラッシュ自動調節システムの搭載により、エステ並みの安全性を実現しています」とのことだ。

 この結果に白鳥さんも、「思っていた以上にすごかった。ビックリ」と驚きを隠さず、『ブラウン シルク・エキスパート』を試す気まんまん。大政さんは「信頼して使っていましたけど、たくさんのプロのお墨付きをいただけると、もっと信頼感が生まれより安心して使えることがわかりました。もっと多くの人に実際に使っていただき、効果と安全性を実感していただきたいですね」と話す。

初めての体験で使用感をべた褒め

 白鳥さんには『ブラウン シルク・エキスパート』のムダ毛ケアを体験してもらうことに。大政さんがレクチャーを担当することになった。

 使い方は、起動してから照射したい部分にしっかり当てLED出力バーのライトが光ったら、フラッシュボタンを押すだけ。説明がいらないほど簡単だ。フラッシュの出力を示すLED出力バーが光り、肌の色や部位によって上下する様を見て、白鳥さんは興奮しっ放しであった。

 フラッシュスピードがアップしたことを体感してもらうために、従来モデルとの比較も実施。白鳥さんの腕を使い検証してみた。

 従来品も早く点滅したが、リニューアル品のフラッシュ点滅を目の当たりにした2人はそろって、「早い、早い」と連呼。従来の倍のスピード光るだけに、その違いは目で見ても明らかだった。

「『バチン』とか言うのが怖かったのですが、当てているのがよくわからなかったぐらい。これなら安全だと思いました。怖くないし。毛が生えていたところにやってみましたけど、もうツルツル。感動しちゃいました」と使用感をべた褒めする白鳥さん。5枚刃のカミソリをやめ、『シルク・エキスパート』ユーザーの仲間になることを高らかに宣言した。大政さんが「旦那さんにも使えますよ」とアドバイスしたところ、「旦那さん毛むくじゃらなんですよ。それいい」と乗り気。リニューアルした『ブラウン シルク・エキスパート』が大政さんから贈呈され、「やったー」と満面の笑みを浮かべて大喜びした。

プレミアムモデル(シリーズ5)を使い白鳥さんは『ブラウン シルク・エキスパート』を初体験

 あともう少しで、令和初の夏を迎える。『ブラウン シルク・エキスパート』でムダ毛を手入れしてこの夏にしたいことを問われ白鳥さんは「旦那さんにあまり肌を見せてこなかったので、すべてツルツルにした上で、ばっくり開いた服を着て旦那を誘惑したいと思います」と明かす。大政さんは「体を見せていきたいので、筋トレとかを頑張りつつ肌をキレイにして、肌を見せる服で勝負したいなと思っています」と締めくくった。

 大政さんや白鳥さんのように、この夏は『ブラウン シルク・エキスパート』を使って肌を入念に手入れし、肌見せで勝負するのもいいのではないだろうか。簡単・安全に使えるだけに気合が入るはずである。

ブランドサイト
https://www.braun.jp/ja-jp/female-hair-removal/silk-expert-pro

文/大沢裕司

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