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2019.05.30PR

光でムダ毛を目立たなくする光美容器「光エステ」の使い方【PR】

光エステムダ毛ケア波長調整フィルター

この5月は中旬に全国的な大雨となった後、気温が急上昇。去る21日には全国的に「高温に関する異常天候早期警戒情報」が発表された。

ちなみに猛暑となった2018年の最初の猛暑日(最高気温35度以上)は625日と意外に遅かったが、2017年をみると521日となっており、今後暑さが長引くことは十分に予想できる。まだ暑さに体が慣れていない時期だけに、外出時には熱中症対策などをお忘れなく。

そしてこの時期、改めてチェックしておきたいのがムダ毛のケアだ。気温の上昇に伴い、肌の露出も増加。必然的にムダ毛が目立ちやすくなったことに加え、最近はワキなどのムダ毛がニオイの要因のひとつとも言われているからだ。

約86%の女性は、毛深い男性が「嫌い

光エステムダ毛ケア波長調整フィルター

パナソニックが行なった関連調査によれば、約86%の女性は、毛深い男性が「嫌い」と回答()。その理由として「不潔に見える」などがあがる一方で、「気を使ってくれなそう」といった、直接体毛とは関係のない理由を回答する人も。女性は毛深い男性の見た目から、その人の性格まで想像してしまうようだ。
)調査対象/10代~50代の男女1,000名 調査方法/インターネット調査

男性の約75%がワキ毛の処理をしていない

光エステムダ毛ケア波長調整フィルター

しかし、男性の約75%はワキ毛の処理をしていないことが判明。女性との〝意識格差〟が鮮明となった。

また別の調査によると男性の8割が「自身のムダ毛が気になる」と回答。さらに「自身のムダ毛が最も気になる部位」として、ワキ7.2%、手(または足の)指の毛4.3%、足(すね、太もも) の毛13.0%、腕の毛1.4%などが挙がった()。
)調査主体/美容皮膚科・美容外科『表参道スキンクリニック』調べ 対象期間/2019423日~428(インターネット調査) 対象者/10代~30代の男女462名対象

以上の調査から、男性は自身のムダ毛を気にしながらも、積極的な処理を行っていないことがわかる。関心はあってもなかなか踏み出せない、というのが男性の本音なのかもしれない。

そこでパナソニックでは、20175月に「ボディトリマー ER-GK60」を発売することで、手足や胸、ワキに加え、ビキニゾーンのムダ毛ケアという新たな市場を開拓。20196月には、312 mm10段階で長さ調整が可能な「ダイヤル式長さそろえアタッチメント」を備えた「ボディトリマー ER-GK80」が発売される。

そんな背景の中、メンズビューティー が注目したのは、同じくパナソニックから3月に発売された「光美容器 光エステ ES-WP81」。これはWランプの連続発光により、ハイパワーでありながら肌にやさしくムダ毛ケアが行なえる美容家電だ。

しかも、このモデルから男性のヒゲにも対応。また使うほど、美肌ケア効果を実感できるという(※)。
※頬での評価(パナソニック調べ)

というわけで、今回は話題の〝光エステ〟のトリセツ&実体験リポートをお届けしたい。本格的な夏の到来を前にムダ毛の処理に悩んでいる人、サロンに行きたくても時間が取れない人などは、ぜひ参考にしていただきたい。

◎注目の動画はこちらからチェック

 https://www.youtube.com/watch?v=Kjtbs5oN4-c

ここからは光エステの機能をおさらいしておこう。

パナソニック
『光美容器 光エステ <ボディ&フェイス用> ES-WP81

光エステムダ毛ケア波長調整フィルター

本体サイズ/高さ253×79×奥行き56mm(アタッチメント装着時)、約402
連続使用回数/約600
光ケア/ランプカートリッジ交換不要(ランプ寿命 約30万回)
アタッチメント/ボディ、フェイス、ビキニライン
オープン価格

光エステムダ毛ケア波長調整フィルター

光エステは自宅で簡単にムダ毛ケアができる光美容器だ。その特徴としては、まず光源となるランプを2本にして総光量をパワーアップさせた「W(ダブル/2本)ランプ」搭載があげられる。同社では「これによりケアの頻度が2週間に1回、男性の顔(ヒゲ)は3日に1回へと低減しました」と説明している()。
手入れ開始から最初の2か月。顔は1週間に1回。

光エステムダ毛ケア波長調整フィルター

また、1回の照射で2本のランプを時間差で連続発光させることで、1照射あたりの刺激を低減。肌へのやさしさにも配慮している。

さらに光の中でも刺激になりやすい波長を一部吸収して、刺激を低減する波長調整フィルターが新たに採用された。これらの〝刺激低減機能〟とフェイス用アタッチメント装着時の出力を一部アップさせたことにより、ES-WP81はヒゲのケアにも対応できるようになったのだ。

光エステムダ毛ケア波長調整フィルター写真手前がボディ、左奥がフェイス、右奥がビキニラインの各アタッチメント

ちなみに光エステは、これ1台で脚、腕、ワキ、ビキニラインなど全身のムダ毛ケアに対応。このため、今回フィーチャーした ES-WP81には、ボディ、フェイス、ビキニラインの各アタッチメントが同梱されている。

その照射面を見ると、ボディ用は8.3 cm2のワイドな照射面、フェイス用はコンパクト、ビキニライン用はコーム付で幅が狭い照射面と、使用部位に配慮された形状&構造となっている。

光エステムダ毛ケア波長調整フィルター

さらに本体背面にも秘密が。照射面の周囲に突起が設置されているのだが、その形状と数により、本体側が装着されたアタッチメントの種別を自動判断。ボディ用であれば、ボディに最適化された光エネルギーが照射される仕組みだ。つまりアタッチメントを交換するだけで、ユーザーがモードを切り替えたり、出力を調整する必要がない。

また肌検知センサーの搭載により、自分の肌色に合ったおすすめのレベルが確認できるなど、初心者も安心して使える優れた操作性もチェックしておきたい。

実際の使用法については再度、動画をチェックしていただきたいが、必須となるのが前段階での除毛だ。これは光は黒い色に反応するため、除毛が不完全だと、肌刺激が強くなる場合があるため。

脚や腕はボディトリマー。ヒゲはラムダッシュでしっかり除毛していただきたい。

光エステムダ毛ケア波長調整フィルター

除毛のあとは、本体へ部位に応じたアタッチメントを装着。照射口面を肌に水平に押し当てるだけで照射が可能になる。ここでポイントとなるのが「水平」。肌に対して照射口を水平に、肌との隙間なく押し当てないと発光しないのだ。これは光エネルギーを肌にしっかり伝えるということに加え、光漏れを防ぎ、まぶしさを抑えるという意味も持つ。

ES-WP81_products_7-5光エステムダ毛ケア波長調整フィルター

また、ヘッドを肌から離さずにそのままスライドすると、10回まで連続して照射ができるなど、スピーディーなケアにも対応している。

関連情報

https://panasonic.jp/body/products/ES-WP81.html

撮影/岩田安人(owl

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