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2018.12.28

サブ機として備えておきたいラジオ兼用型手回しタイプの非常用バッテリー3選

「〝手回し〟でチャージ可能なラジオ兼用バッテリーは、メインではなくサブ機として使うのにはおすすめです。ラジオは電力をあまり使わないですし、煩わしい手回し発電でも長時間使用可能。地元の放送局から自分が必要とする災害情報を知るのに重宝します」

ローカル情報もわかるラジオ兼用手回しタイプ

A. ソニー FM/AMポータブルラジオ ICF-B99 オープン価格(実勢価格約9250円)

1分間の手回しで、FMラジオを50分、スマホの待ち受けで約40分に相当する電力が発生。LEDライトのほか、コンパクトで聴き取りやすい3.6cmスピーカーを搭載する。約W132×H79×D58mm、約385g。

B. 無印良品 手回し充電ラジオ MJ-RR1 6990円(税込み)

約3分間の手回しでFMラジオが約18分聞けて、スマホは約30分待ち受け可能な電力を生む。単4形電池3本でも動くマルチ仕様。W6×H14.65×D5.9cm、352g(電池含む)。

C. ドリテック さすだけ充電ラジオライト PR-321WT 3980円

手のひらサイズの懐中電灯に、ラジオやバッテリーの機能が付いたようなコンパクトなデザインが特徴。手回しの充電に加え、USBによるチャージや、乾電池駆動にも対応する。W16.5×H5.8×D6.5cm、約235g。

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