こちらは「昔ながらのシウマイ」。シウマイは列車内で食べやすい粒の大きさに設計されている
左が本社工場製のかけ紙タイプ、右が東京工場製の被せ蓋タイプのシウマイ弁当。よく見ると違いがわかる。
お話を伺った株式会社 崎陽軒広報・マーケティング部 高井 未希さん
1964年頃から使われていた3代目のかけ紙
こちらは現在のかけ紙デザイン
文/村上悠太
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