印象をタイパよく変える!ヤーマンの『リフトロジー』『オーラルリフト』で〝外から〟と〝内から〟ダブルで攻めるリフトケア*戦略!【PR】
2026.03.23PR
オンライン会議や対面商談など、30~40代のビジネスパーソンにとって顔は常に見られている。どれだけ仕事ができても、疲れた表情やゆるんだフェイスラインが、年齢以上の印象を与えているかもしれない……。
清潔感やハリ感は、信頼感や若々しさと直結する重要な要素。
本記事では、そんな肌印象をタイパよく底上げするための最新リフトケア*1戦略として、ヤーマンの『リフトロジー』と『オーラルリフト』の二商品を紹介したい。
外側から攻める『リフトロジー』で半顔1分ケア!
『リフトロジー』は、独自のEMS波形と温感機能を搭載したリフトケア*特化型美顔器。ワイドヘッドが顔の広範囲にフィットし、 表情筋の表層から深層までアプローチする設計だ。
特筆すべきは、片側わずか「1分」という手軽さ。独自の「LIFT WAVE TECHNOLOGY」によるEMS刺激と温感機能で、ヘッドを肌に当てるだけで自動的にEMSが出力される。
7つの立体電極を備えたワイドヘッドが顔の広範囲にフィットし、表情筋にアプローチする。肌表面だけでなく、その下にある筋肉層まで働きかけることで、フェイスラインのもたつきやハリ不足に対処する設計だ。
また、上位モデルの『リフトロジー SP』は、EMSの体感が約1.6倍*2で、よりパワフルなケアが叶う。
併用アイテムとして、EMSケアの前に使用する『フローレスセラム ハイドレイティング』も薦めたい。
EMSを肌に通すには水分が必要不可欠。この美容液を使用することで、肌を整えながらケア効率を高めてくれる。
パルミチン酸レチノールなど、ハリ成分を贅沢に配合。こっくりとしたテクスチャーで、肌表面に長く留まりうるおいをキープするので、お手入れ中の乾燥対策としても有効だ。
内側から鍛える『オーラルリフト』で歯磨きついでにリフトケア*!
『オーラルリフト』は、歯磨き習慣の中で深層表情筋にアプローチする歯ブラシ型美顔器。歯磨き時間をそのままリフトケア*に変えてしまう、斬新なアプローチだ。
口腔内からEMSを出力し、頬筋や笑筋など表情筋のインナーマッスルを効率的に刺激する。
歯ブラシの背面にEMS電極が搭載されていて、電極から出力されるEMSが口腔内から筋肉を刺激するため、歯を磨きながら表情筋のケアが可能に。
この製品が着目したのは、表情筋のインナーマッスルである「頬筋(きょうきん)」や「笑筋(しょうきん)」。
これらは肌の外側からは距離があり、通常の美顔器では効率よく刺激しづらい部位。そこで、電気抵抗が少なく水分を多く含む口腔内からアプローチするという発想が生まれた。
口の内側からEMSを出力し、表情筋のインナーマッスルにダイレクトに働きかける。しかも高速音波振動による歯磨き機能も備えており、オーラルケアとリフトケア*を同時に行えるのが特徴だ。
〝外から〟と〝内から〟ダブルのアプローチ戦略
『リフトロジー』で外側から表情筋に刺激を与え、『オーラルリフト』で内側からインナーマッスルに働きかける。
顔の外側、内側それぞれから異なる表情筋にアプローチすることにより、単なるスキンケアを超えた肌印象ケアが可能になる。
30代以降、フェイスラインの緩みや口角の下がりは徐々に進行する。だが、それは不可逆的なものではない。適切な刺激と習慣化された数分のケアがあれば、印象は確実に変えられるはずだ。
*1 肌を引き上げるように行うケアとEMS機器による筋力トレーニングを行うことの総称
*2 小数点第二位で四捨五入【試験条件】使用機種:YJFD1、YJFD2 試験方法:化粧品を塗布した後、半顔にスタンダードモデル、残りの半顔にハイグレードモデルのFACEモード(レベル6)をそれぞれ1分使用。ハイグレードの効果感をスタンダードに比べて「全く効果感がなかった」~「非常に効果感があった」までの7段階評価し、その平均値を算出。スタンダードを1とした場合の結果。被験者30代~50代の女性13名。
『リフトロジー』について詳しくチェック 『オーラルリフト』について詳しくチェック文/DIME編集部







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