2月16日発売の雑誌『DIME』4月号では、2025年12月に20周年を迎えたセガの人気ゲームシリーズ『龍が如く』を大特集 。日本の裏社会の事件や、熱い男たちの生き様を描きながらも世界中で愛されるコンテンツへと成長した本シリーズの軌跡と、それを支える「熱狂」の正体に迫ります。
今回の特集と合わせて『龍が如く』シリーズ20周年とDIMEの40周年を記念し、人気ブランドと共に特別なコラボアイテムを企画、開発! どのアイテムも今回のコラボでしか買えないレア物ばかり。販売は下記特設サイトをぜひチェックしてみてほしい。
ご購入はコチラ建設現場から防災、趣味まで!真島建設印のツールボックス
東洋スチール 「『龍が如く』真島建設トランク型工具箱 T-190」
東洋スチール
「『龍が如く』真島建設トランク型工具箱 T-190」
4950円(税込み)
外寸サイズは約幅20.3×奥行き10.9×高さ5.6cm、内寸サイズは約幅18.6×奥行き8.8×高さ4.1cm。約350g。スチール。日本製。
「眠らぬ神室の西空の果て~」。そんな勇ましくも高らかな歌声が聞こえるだろう。真島吾朗が運営する真島建設印のツールボックスは、金属製工具箱の日本シェア№1を誇る『東洋スチール』に別注したもの。プロの要望に応える堅牢な作りと優れた実用性を特徴とし、工具やギアの収納はもちろん、アウトドアシーンでも活躍する。
『龍が如く』シリーズ20周年ロゴステッカーを付属した特別感あふれる逸品だ。
※画像は開発中のものです。実際の仕様と異なる場合があります。
本日発売!DIME最新号は「龍が如く」シリーズ20周年の大特集!NANGAや貝印などのスペシャルコラボ商品も発売
DIME 4月号 増刊
2025年2月16日発売
価格1200円(税込)
小学館
■DIME SPECIAL
『龍が如く』挑み続けた20年
2005年、裏社会を軸に〝男の生き様〟を描いた稀有なゲームが発売された。「本当にいいの?」と戸惑いながら、多くの人が手に取ったあの衝撃から20年。
アンタッチャブルな世界をエンタメに変え、社会にインパクトを与え続けてきた稀有なゲームシリーズ『龍が如く』。今回DIMEでは20周年を迎える本作の制作の舞台裏をクリエイターや関係者たちに独占取材、最新作『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』の魅力と共に紹介していく。
そこで見えたのは、ファンに仁義を切った真摯なモノづくりの姿勢だった――。
・シリーズ累計販売本数2770万本/DLを突破!『龍が如く』シリーズ怒涛の20年史
・龍が如くスタジオ代表、横山昌義さんに聞く
『龍が如く』が愛されるために貫くブレない〝やり方〟
・桐生一馬を20年間、演じつづけた声優、黒田崇矢さんインタビュー!
『極3』でさらに極まった桐生一馬という男の解像度
・富士そば、オリオンビールなど企業コラボも続々!
ゲームの世界を彩るタイアップ企業
・定番と攻めたグッズのバランスを意識!グッズ担当者が語る〝珍グッズ〟に隠された情熱
など、全20ページ超のボリュームで大特集!
NANGAの上質ダウンなど即戦力間違いなしの全品10アイテムが登場!
今回の特集と合わせて『龍が如く』シリーズ20周年とDIMEの40周年を記念し、人気ブランドと共に特別なコラボアイテムを企画、開発! どのアイテムも今回のコラボでしか買えないレア物ばかり。販売は下記特設サイトから、2月16日(月)15時より予約可能となるので、ぜひチェックしてみてほしい。
【販売特設サイト】 2月16日(月)15時から早期予約受注開始!
取材・文/渡辺和博 撮影/植野 淳(植野製作所)







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