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【割引クーポン付き】フードデリバリーは“暮らしのインフラ”へ。『食べログ×ロケットナウ』で先取りする2026食トレンド【PR】

2026.01.31PR

Sponsored by CP One Japan合同会社

SNSやインフルエンサーの台頭によって、トレンドの新陳代謝は加速の一途をたどる。もちろん、フード分野も例外ではない。加速化の一因となるのが、注文から宅配・決済までをアプリ上で完結できるフードデリバリーサービスの定着だ。

食・中食市場情報サービス『CREST®』を提供するサカーナ・ジャパンが2025年12月17日に公表したデリバリー市場レポートによると、2025年1~12月のデリバリー(出前)市場規模は8240億円。コロナ禍前夜である2019年比で何と97.0%増を見込む。市場で大きな存在感を示すことから、フードデリバリーサービスを〝暮らしのインフラ〟と位置付ける声もある。今やフードデリバリーサービスを制することが、トレンドを先取りするための近道といっても過言ではないだろう。

では、2026年の食卓を彩る主役とは何か? 食の最前線を追い続けるフードライター2名の対談をもとに、2026年のフードトレンド、そして市場を猛追する新興フードデリバリーアプリ『Rocket Now(ロケットナウ)』のお得な活用術を導く。

送料&サービス料0円! 「ロケナウ」のお得な包囲網が拡大中

『ロケットナウ』は、2025年1月に日本初上陸を果たしたフードデリバリーサービスだ。ニューヨーク証券取引所に上場するFortune 150企業(米国経済紙『フォーチュン』が発表する全米の売上規模上位200社選出企業)であるクーパンの日本法人CP One Japanが提供するサービスで、その設計からは〝お客様第一主義〟とも言える思想がうかがえる。

多くのフードデリバリーサービスで提示される商品の価格は、店頭価格よりも割高に設定されている。その差は30%程度。そのうえで差額分を送料とサービス料に充てるのが一般的なのだが、〝お客様第一主義〟である『ロケットナウ』は一味違う。

何と〝送料&サービス料0円〟という常識破りの戦略を打ち出したのだ。掲載全店のメニューが店頭価格ではないものの、送料0円が基本。加えて『サービス0円』に賛同する飲食店を増やすことで、店頭価格と同じ価格で商品を注文できるお得な包囲網を広げている。

この〝お客様第一主義〟が評判を呼び、上陸1年足らずで累計DL数350万件を突破! 東京・港区からスタートした対応エリアは、2026年1月現在までに13都道府県(北海道・宮城県・千葉県・埼玉県・東京都・神奈川県・静岡県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・広島県・福岡県)へ拡大するなど、飛躍的な成長を続けているのだ。

『食べログ』タイアップで〝トレンドも楽しめるフードデリバリーアプリ〟に進化

「送料・サービス料0円」のほかにもユーザーにとってより使いやすいサービスを目指し、決済に応じて最大2%のPayPayポイント付与など、様々なキャンペーンを打ち出しているが、『ロケットナウ』は攻勢を緩めない。

2025年12月、掲載店舗数約89万店以上を誇る日本屈指のグルメ検索サービス『食べログ』とのタイアップを開始。『食べログ』上に『ロケットナウ』で注文可能な飲食店を一覧で確認できる特設ページを開設し、『ロケットナウ』の注文ページへアクセスできるようにしたのだ。『食べログ』とのタイアップのメリットについて、フードライター2名は次のように分析する。

左)嶺月香里さん/天然ウナギも泳ぐ東京の江戸川のほとりに生まれ、ウナギをこよなく愛するフリーライター。レストランやレシピ取材ほか、本誌『DIME』では調理家電の製品レビューも!
右)武内慎司さん/グルメ誌の編集を軸足に、リーズナブルで美味しいものを求める日々。雑誌『東京カレンダー』やweb『ヒトサラ』、本誌『DIME』でも飲食店やアルコール商品の取材・原稿などを手掛ける。

武内慎司さん(以下、武内)「やはり最大のメリットは、『食べログ』で高評価を得ているお店のメニューを並ばずに食べられることでしょうね」

嶺月香里さん(以下、嶺月)「しかも『食べログ 百名店』まで対応していることが画期的! 『百名店』って老舗や昔から人気あるお店というイメージがあるんですけど、そういうお店って基本的に行列店なんですよ」

武内「わかります。僕らはランチタイムの終わり頃とか行列の少ない時間帯を狙えるけど、一般的なビジネスパーソンは僕らほど時間の融通が利かない。並ぶだけで疲れることもあるし、せっかくの昼休憩をしっかりリフレッシュの時間に使えることもメリットだと思います」

嶺月「いいお店なんだけど、混んでるから頻繁には食べに行けないっていうジレンマはありますよね。しかも、送料などの追加料金がかからずデリバリーできるならすごく魅力的。お財布にも優しいしビジネスパーソンの心強い味方ですよね」

武内「『食べログ』とのタイアップで、食に対する探究心もくすぐられますよね。というのも、フードデリバリーサービスは身近になるほど惰性になるから、つい出店数が多く比較的安価なチェーン店やゴーストレストランに頼ってしまうって話をよく耳にしませんか?」

嶺月「タイパを優先するあまり〝ご褒美感〟や〝特別感〟を求めて注文する感覚は薄くなっていると思う」

武内「『ロケナウ』とタイアップしている『食べログ』は、口コミによる高評価店がひと目でわかるし、オウンドWebメディア『食べログマガジン』でフードトレンドを分析していたりもするんですよ。こういったトレンドなどの情報って食体験を豊かにするスパイスのようなものですから、気分を変えて試してみようかなってなると思うんですよ」

1位:辛旨の虜になる人続出「麻辣湯」
2位:本場を超える「ガチめなタコス」
3位:甘さの限界に挑む「アメリカンクッキー」
4位:モチモチからカチカチまで多彩な「ベーグル」
5位:生地が進化した「クレープ」
6位:プチラグジュアリー体験「海外ブランドのカフェ」
7位:フェス大盛況「焼き芋」
8位:シュワッととろける「ポップオーバー&ダッチベイビー」
9位:みんなにうれしい「若手の挑戦寿司」
10位:やわやわ系に癒やされる「九州うどん」
※『食べログ』のオウンドWebメディア『食べログマガジン』の特集記事「今年の外食シーンを賑わしたのは? 2025年トレンドグルメ総ざらい!」を引用。

嶺月「『麻辣湯』や『九州うどん』といったトレンドのお店はいつでも行列ですからね。おっしゃる通り、食べ損ねていたビジネスパーソンは多いと思う」

武内「職業柄、僕らは行列の系統からお店の信頼感を読み取ることってあるじゃないですか。『ガチめなタコス』のお店にも何軒か足を運びましたけど、訪日外国人客の行列を目安にお店を選んでました。僕らよりタコスを食べ慣れてるはずなので、そういう人たちが並ぶ店なら美味しいに違いないぞって。でも『麻辣湯』の場合は、若い女性が行列を作っているから、僕のようなオジサンはちょっと並びづらい(笑)」

嶺月「なるほど(笑)。であれば、並ばずに食べられる『ロケナウ』なら、試してみよう!って気持ちになりますよね」

武内「しかも、1円も上乗せしない価格で食べられるなら最高じゃないですか! 多忙なビジネスパーソンほど、『食べログ×ロケナウ』を活用するメリットを強く感じるんじゃないかな」

嶺月「ビジネスパーソンあるあるだと思うんですけど、ランチの選択肢が限られていつも同じメニューを食べている人って意外と多いと思う。デリバリーなのに金銭的負担が少なくいろいろな食を試せるからロケットナウが台頭する理由がわかります」

夜から朝へシフトチェンジしつつある現代のライフスタイルにフィット

武内「せっかくなので、2026年のフードトレンドを意識したメニューを『ロケナウ』で注文してみませんか?」

嶺月「おもしろいですね! 『ロケナウ』は初体験なので使ってみたかったんですよ」

「ロケットナウ×食べログ」タイアップ期間中は、『食べログ』のサイトならびに『ロケットナウ』アプリに特設サイトを開設。前者の場合、『ロケットナウ』ダウンロード後、「ロケットナウバッジ」がついたお店をワンクリックすることで『ロケットナウ』の注文ページへ直接遷移する仕組みになっている。

嶺月「個人的に注目しているのは、コロナ以降、食のシーンが夜から日中へシフトしつつあること。接待なんて最たる例で、私だった〝美味しいもの食べられるからいいじゃん〟って思うんだけど、令和世代のビジネスパーソンは〝残業代出ないなら行きません〟って断るらしいですよ。だから夜じゃなく、みんなが働いてる時間帯におもてなしができるお店がトレンド化するだろうと読んでいます」

武内「確かに。朝食に力を入れている店は増えてますね」

自家焙煎珈琲みじんこ「アメリカーノ ホット トールサイズ」ロケットナウ価格760円
同「牛粗挽きハンバーグサンド」ロケットナウ価格1,450円
同「プリン」ロケットナウ価格1,050円

嶺月「『おもてなし系モーニング』って呼ぶのかな? ちょうどライフスタイル分野で『昭和レトロ』がキーワードになっていますよね。自家焙煎珈琲みじんこの『プリン』はドンズバだし、おなじみのモーニングと違ってボリューミーなサンドメニューやちょっと贅沢感のあるプリンっておもてなし感が増しますよね。特にプリンは糖質補給で日中に使うエネルギーチャージになるだろうし、朝の〝スイッチ入れ〟にはちょうどいいと思ってます」

嶺月「『ロケナウ』のもうひとつの利点は、飲食店以外でもおもてなしが手軽にできるってことだと思うんですよ。ホテルやレストランではなくてもモーニング接待ができるし、モーニングやランチミーティングの幅も広がるし。経済的にもイマドキのビジネスパーソンが『ロケナウ』から得られるメリットは多いですよね」

武内「嶺月さんがおっしゃる通り、夜の飲み会文化がさらに薄れていくと、〝ひとりの時間をどう満喫させるか〟もトレンドのキーワードになりそうだと睨んでいて。加えて、物価高だからこそ、“確実に満足できる一皿”への回帰が進んでいると思うんです。例えるなら「ソロ活贅沢グルメ」。そこで『食べログ 百名店』とコラボした『ロケットナウ』の出番ですよね。〝フードデリバリーでちょっと贅沢したい〟って思うようになるんじゃないかな、と。であれば、『とんかつ』でしょう!」

とんかつ 檍『特上ロースかつ弁当』ロケットナウ価格3,000円

武内「何で『とんかつ』なのかというと、自宅で揚げなくて済むっていうのがひとつと、とんかつなら若干冷めていても気にならない。とはいえ、町の惣菜屋さんのとんかつってちょっと油っぽいんですよ。ここ数年で銘柄豚や低温揚げなど“肉質勝負”の店が一気に増えて、とんかつ業界で変化が起きてきていると思ってて。もう一昨年になるかな。『揚げないカツ丼』が流行った時は、日本橋の店とかも並んでましたね。」

嶺月「あと『食べログ 百名店』のとんかつって分厚いものが多いですよね。私は〝今日は肉食べたい〟って気分の時は『食べログ 百名店』選出店を選んじゃったりします」

嶺月「『とんかつ 檍』は『食べログ』の「とんかつ百名店」を日本で一番獲得している専門店でしたよね。都内のとんかつ屋って住宅街の中にひっそりと暖簾を構えてたりするんだけど、これもすごい行列で」

武内「ステーキをデリバリーするのと違って、ドリップした肉汁で衣がグチャグチャにならないのもいいですよね。ビジネスパーソンの視点でいえば、お昼を後回しにせざる負えない状況にあれば、多少時間が空いても食の質は落したくないと考えるひとは少なくないと思う。肉質にこだわったとんかつ店が増えた今だからこそ、脂が甘いなとか、さっぱりしてるけどコクがあるな、香りがあるなとか、そういった違いを楽しみながら食べてもらうのもいいしですね。夜はお酒と一緒に楽しむ時には塩で食べたりね」

嶺月「私は塩レモンでいただきたいな」

武内「いいですね。とんかつって、ワイン、ビール、それからレモンサワーにも合うんですけど、塩で食べると意外と缶酒にも合うんですよ」

嶺月「缶酒にも? へぇ~おもしろい。さっそく今晩〝送料&サービス料0円〟でお得な『ロケナウ』使って真似してみよ」

【DIMEの読み】『ロケットナウ』は空腹とひとり時間を満たす食体験ツールになる

夜の飲み会文化が薄れるにつれ、ビジネスパーソンは自分と向き合う時間が長くなる。そこで〝ひとりの時間を満たすこと〟がトレンドのキーワードへと浮上するだろう。『ロケットナウ』の魅力は、送料・サービス料が無料で店頭価格と同じ価格でフードデリバリーできるというコスパの良さだけではない。お店の口コミだけでなく、トレンド分析や独自取材を通して食の楽しみを深めてる記事も提供する『食べログ』とタイアップしたことは、『ロケットナウ』ユーザーにとって食道楽と知的好奇心で空腹とひとり時間を満たす大きな付加価値となり、生活のインフラとして大きな存在を示すだろう。

『ロケットナウ』から@DIME読者へのお年玉を配布!

@DIME読者先着3000名を対象に『ロケットナウ』で利用可能なクーポンコードをプレゼント。『ロケットナウ』アプリをダウンロード後、以下のコードを入力すると、700円分の割引クーポンがゲットできる! この機会をお見逃しなく!

初回 700円割引
クーポンコード  DIME2601

※ロケットナウのアプリでクーポンコードを入力してください
※ロケットナウでの初めての注文にのみ有効
※1回の注文金額 1,200円以上が対象
※2026年2月28日まで、お一人様1回のみ利用可能
※他のクーポンとの併用はできません
※本プロモーションは予告なく変更、終了する場合があります

=関連ページ=

『食べログ』特設サイト 『ロケットナウ』特設サイト※


※ロケットナウアプリをインストール後にご利用いただけます。

取材・文/渡辺和博 撮影/長谷川靖哲

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