Beatsは、ブランドアンバサダーを務める大谷翔平選手を起用した新ビジュアルキャンペーンを発表した。
現代写真家のダニエル・サンウォールド氏とのコラボレーションにより実現!
同キャンペーンは、シュールで既成概念を打ち破る表現で知られる現代写真家、ダニエル・サンウォールド氏とのコラボレーションにより実現したもの。
大谷選手が暮らすロサンゼルスの街を舞台に、その存在を実物以上のスケールで描き出した3点のミクストメディア・イラストレーションで構成されている。
公開されたビジュアルでは、大谷選手が愛用する3つの製品「Beats Studio Pro」「Powerbeats Pro 2」「Powerbeats Fit」をフィーチャー。スポーツ、音楽、そしてアスレティックパフォーマンスの歴史における数々のモーメントを支えたBeatsのプロダクトが、大谷選手の存在感をさらに引き立て、その規格外の才能とカルチャーアイコンとしての魅力を際立たせている。
同キャンペーンについて同社では、「LAを象徴するランドマークを舞台にした各イラストレーションでは、大谷選手の壮大なスケールに加え、誇り、力強さ、そして常に高みを目指す向上心が表現されています。
また、このキャンペーンは、圧倒的な存在感と超現実的なエネルギーを通じて、大谷選手の活躍の舞台であり、スポーツとカルチャーが交差するLAという都市の本質を鮮やかに描き出しています」とコメント。
また、大谷翔平選手は、「ロサンゼルスは、熱意、文化、野心の街です。Beatsを着用し、スカイラインにそびえる光景は、自分とこの街、人々とのつながりを象徴しているかのようです。これからもファンの皆さんと一緒に、さらなる高みを目指します」と述べている。
(C)Beats
関連情報
https://www.beatsbydre.com/jp
構成/立原尚子







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