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「魔法少女界隈」「うま確フード」って何?SHIBUYA109 lab.が予測する2026年の若者トレンド

2026.01.03

SHIBUYA109エンタテイメントは、同社が運営する若者マーケティング研究機関『SHIBUYA109 lab.』において、同lab.に所属する、around20(15~24歳)の女性401名を対象に2026年のトレンド予測調査を実施。その結果を同社発表リリースをベースにお伝えする。

「SHIBUYA109 lab.トレンド予測」とは

2018年より毎年発表している、around20における来年のトレンド予測調査のこと。round20と行なった「トレンド予測会議」や、毎月のSHIBUYA109渋谷店館内での調査の結果を基にノミネートを選定。その後、選択式アンケートを実施して上位項目をピックアップしている。

本調査ではトレンド予測から今後の消費傾向についても分析しており、今を生きる若者たちはこの時代に何を感じ、どのように行動しているのか、独自の視点から分析を行なった。

昨年発表した『SHIBUYA109 lab.トレンド予測2025』では、「ドバイチョコレート」「ぬい活」「耳つぼジュエリー・ボディジュエリー」「有線イヤホン」などを予測。Z世代が選ぶ今年のトレンドランキング『SHIBUYA109 lab.トレンド大賞2025』でも多数ノミネートされた。

今年の『SHIBUYA109 lab.トレンド予測2026』では、キャラクター部門を新設した下記6部門でトレンドを予測している。

【カフェ・グルメ部門】キーワードは「うま確フード」。カスタムできるボリュームフードがトレンドに

引き続き中国・韓国発祥の食トレンドに注目が集まっている。インタビューでは「おいしいことが確実にわかる見た目やお店に惹かれる」という声も聞かれており、「うま確フード(おいしいことが確定しているフード)」であることも重視されそうだ。

また、マカロンシリアルやsago(サゴ)等のボウルスイーツがノミネートを含め複数挙げられており、見た目のボリューム感と彩りが好まれている。他にもタコスやせいろ蒸し等の、食材で自分なりのカスタムを楽しめる食もトレンドとなる気配だ。

<デカドリンク>
ペットボトル飲料よりも大容量なドリンクのこと。特に中国が発祥のドリンク専門店「MIXUE」では100円台からと安価でデカドリンクが飲めることで話題となっている。

<ベーグル>
パンの一種で独特のもちもち感が特徴。特にトッピングやフィリングに凝っているボリューミーな「韓国ベーグル」が人気で、2025年6月に新大久保のカフェ「OKUDO CAFE」で販売開始したことも話題に。

<タコス>
トルティーヤで様々な具を挟んで食べるメキシコを代表する料理。タコスパーティー(タコパ)も若者の間で人気になりつつある。

<ポテト専門店>
フライドポテト専門店。ファストフード店では味わえない、多数のフレーバーなどの専門店らしさが魅力に感じられているようだ。2025年3月にオープンした「DE FRITES STAAN HARAJUKU」などが注目されている。

<せいろ蒸し>
せいろに野菜や肉を入れて蒸す調理法。簡単なのにSNS映えもして、かつヘルシーで罪悪感なく食べられるという点も人気の理由。

<Aux Merveilleux de Fred>
ベルギーのフランダース地方の伝統菓子「メルベイユ」の専門店。本店はフランスにあり、2020年には神楽坂に東アジア初の店舗をオープンした。シャンデリアと螺旋階段が印象的な、パリを思わせる華やかな店内で、販売しているスイーツは誕生日など特別な日のために選ばれている。

<アイスチュロス>
アイスをチュロスで挟んだスイーツ。2025年6月に横浜に日本初のアイスチュロス専門店「Gold Chillin’」がオープンした。

<sago(サゴ)>
もちもちとした食感が特徴のグルテンフリースイーツ素材。主に東南アジアで食べられているスイーツであり、ボウルの中にフルーツとあわせてココナッツミルクや牛乳に入れて食べる「sagoボウル」が人気だ。

<マカロンシリアル>
ミニサイズのマカロンをシリアルのようにボウルに盛りつけて楽しむ、見た目もかわいい海外発のスイーツ。マカロンシリアルを食べているASMR動画も多数投稿された。

<ボタンクッキー>
ボタンモチーフのクッキー。ファッションでもボタンモチーフを取り入れる「ボタンコア」が注目されている。

【モノ・コト部門】少人数・オフラインで楽しむ体験に注目。キーワードは「アテンション・デトックス」

情報・コミュニケーション量に対して疲れを感じる傾向が継続しており、不特定多数からの注目を避ける「アテンション・デトックス」の傾向が強まっている。そのため、一時的にデジタル環境から離れて楽しむ体験に注目が集まりそうだ。またクラフト系の体験やクローズドなSNSの普及からも、少人数の友達と楽しめることが重要なポイントになっている。

<魔法少女界隈>
魔法少女をテーマにした世界観やファッションを楽しむ界隈。ステッキなど小さい頃に憧れていた変身アイテムを現実に取り入れて楽しめることで話題になっている。

<お薬手帳界隈>
近年推し活のトレンドになっている「トレカデコ」から派生した新たなデコトレンド。ダイソーで販売されている「保険証・お薬手帳カバー」などに推しの写真やアクリルスタンドを入れ、ラインストーンやリボン、チャームなどでデコレーションをするもの。デコレーションの楽しさで人気となっているようだ。

<自撮りモニター>
スマホの背面に取り付けるスマホ画面をミラーリングするモニター。外カメラでの撮影でも写り方を確認しながら撮影ができるため、盛れる写真が撮れるということで注目を集めている。

<スマホなし旅行>
スマホ依存やSNS疲れの中、「スマホを使わずに旅行すること」が自身を見つめなおす機会や心身のリフレッシュができ、対人コミュニケーションの深化などの効果が期待できると言われている。

<yope>
友人や特定のグループ内で画像やメッセージを共有できるSNSアプリ。AIを活用したコラージュ機能が搭載されており、投稿した写真をそれぞれのウォール上で自動的にコラージュしてくれることが魅力。

<BeReal.ノート>
BeReal.で撮影した写真をプリントし、ノートに貼って作るアルバムのこと。リアルな日常を残す楽しさと、自分だけの思い出を形にできる特別感がヒットの理由か。

<オリジナル幼少期Tシャツ>
自分や友達、家族、推しの幼少期の写真を集めて加工したデザインをプリントしたオリジナルTシャツ。唯一無二のTシャツを作れることや、ユニクロでオリジナルTシャツを作成できる「UTme!」が流行したことも人気に繋がっているようだ。

<3Dプリンターキーホルダー>
3Dプリンターで自作したキーホルダー。リップやトレカを入れられるもの、ミラーが内蔵されたものなどクリエイターによって様々な個性があることや、キーホルダーの作成動画が再生回数を伸ばしている。

<イタリアンチャーム>
イタリア発祥のチャーム。好きなパーツを組み合わせてオリジナルの腕時計やブレスレットを作成することが可能。他人と被らずに自分好みにしたり、友達やパートナーとお揃いにしたりと、様々な楽しみ方が拡散している。

<パッチワークTシャツ>
シンプルな無地のTシャツに、生地を張り付けてパッチワーク風にリメイクすること。手軽に自分らしさを表現できることが魅力。

【ファッション・ビューティー部門】平成女児アイテムに注目。コスメもファッションアイテムに

Y2K(2000年台に流行したトレンドやカルチャー)ブームは長期化しているものの、フォーカスされるテーマは少しずつ変化。SHIBUYA109 lab.では、その変遷を観測しており、2025年のY2Kブームの特徴が、ギャルから平成女児へ、“若年化”していると分析している。2026年は、2025年に引き続き少女漫画のキャラクターのヘアスタイルやファッションを取り入れるなど、「平成女児」の要素があるテイストに注目が集まりそうだ。またバッグや服のアレンジを楽しめる缶バッジや、キーホルダーとしても楽しめるおもちゃのような見た目のコスメがトレンドになる可能性がある。

<少女漫画コア>
2025年のトレンド大賞に引き続き、日本の少女漫画にインスパイアを受けたファッション系統は人気を集めている。平成風のファッションで少女漫画の登場人物のような気分が味わえると話題になっている。

<アイドル衣装コス>
文化祭やハロウィンの仮装でアイドルの衣装風コスプレをすることが注目されている。コスチューム専門ショップ「Malymoon」も人気だ。

<横向きネイル>
親指の爪の大きさを生かし、キャラクター等の顔を横向きに書くネイル。爪全体を使うため、ネイルパーツよりも表情豊かにキャラクターを表現できるということで注目を集めている。

<スノーファー>
スニーカー×ローファーのハイブリッドシューズ。 スニーカーの履き心地・歩き心地はありつつ、ローファーのクラシックさ・スマートさも持ち合わせていることが特徴。

<日本感性>
韓国で生まれたワードで、日本のファッションやカルチャーにインスピレーションを受けた世界観のこと。プリーツスカートやモノトーンのアイテムが特徴で、ガーリーかつ上品な雰囲気が魅力と言える。

<ジェリーシューズ>
プラスチック素材で作られているシューズ。好きなチャームを選んでオリジナルのジェリーシューズが作れる店舗もあることや、カラーバリエーションが豊富なことも人気の理由だ。

<ジェリーティント>
グミのようなプルプルとした感触のリップティント。近年のトレンドである、ぷるんとした光沢感に加え、透け感のある色味が普段使いしやすいこともあり、話題を集めている。

<カウガールコア>
ウエスタンやカウガールをイメージしたファッション系統。ガーリーなトップスにウエスタンブーツを合わせるコーディネート等で楽しまれている。

<おもちゃコスメ>
おもちゃのようなパッケージで実際にも使えるコスメ。「peripera トック ブラッシュ キーキャップ」は、実際のキーボードのようにカチカチと押すことができ、おもちゃのように遊べる楽しさと、コスメとしても使える実用性も魅力となっているようだ。

<缶バッジ>
様々なサイズの缶バッジをカバンや服、帽子につけることが注目されているコーディネートのアクセントになるとともに、自分だけの個性を演出できるアイテムとしても支持されている。

【アーティスト部門】様々な形で活動するアーティストが話題に

オーディション番組発のグループだけでなく、YouTuberがプロデュースするアイドル、Vtuberのアイドルグループなど、様々な形で活動するアーティストがピックアプされた。

<SWEET STEADY>
アソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」から2024年に誕生した7人組ガールズグループ。メンバー全員がアイドル経験者で構成されているためパフォーマンスの評価が高く、ライブ人気も急上昇中。

<Pixel Ribbon>
YouTuber「むくえな」のえなぴさん・「PKA」の ゆうぴーまんさんがプロデュースする、6人組のガールズアイドルグループ。2025年3月にデビューライブを実施するなど、ファン層を拡大している。

<iVy>
東京発の宅録系音楽ユニット。2025年8月にファーストフルアルバムを発売。ライブハウスやクラブイベントでの活動を通じて注目を集めている。

<すぷれあ>
Vtuber/バーチャルライバーグループ「にじさんじ」に所属する男子高校生アイドルグループ。「にじさんじ」初の男子高校生アイドルとしてブレークが期待される。

<だいにょじそう>
STARTO ENTERTAINMENT社に所属しているアイドル、宮岡大愛さん、善如寺來さん、山岸想さんの頭文字をとった言葉。TikTokの動画が拡散されるなど、支持を集めた。

<Hearts2Hearts>
25年2月にデビューした8人組ガールズグループ。人気グループ『aespa』以来、5年ぶりに韓国大手事務所『SMエンターテイメント』からデビューするガールズグループとして話題となっている。

<ALPHA DRIVE ONE>
オーディション番組『BOYS II PLANET』の上位8位までのメンバーで結成された多国籍ボーイズグループ。デビュー前初披露の場がK-POP最大級の音楽授賞式『MAMA』であることでも注目された。

<CORTIS>
BTS、TOMORROW X TOGETHERが所属するBIGHIT MUSICから2025年8月にデビューした5人組ボーイズグループ。5人全員が共同制作という形で作品づくりに関わっていることが特徴だ。

<muque>
福岡を拠点とした4人組ロックバンド。 今年発売された楽曲『The 1』はアニメ『ワンピース』のタイアップ曲に採用された。

<XLOV>
2025年にデビューした4人組多国籍ボーイズグループ。メンバーの多くがアイドルオーディション番組での出演経験があること、また韓国初のジェンダーレスをテーマに掲げたグループであることもチェックしておきたい。

【ヒト部門】ファミリー・親友・カップルなど親密さが共通点

SNSで活躍するインフルエンサーについては、友達のような親近感が求められていることから、同世代のインフルエンサーが多く挙げられている。また、ファミリー・親友・カップルなど、身近で親密さが感じられる関係性のインフルエンサーが人気となりそうだ。

<白鳥玉季>
俳優。ドラマ『どうする家康』やドラマ『いちばんすきな花』などに出演しており、演技力が評価されている。

<山下幸輝>
俳優/アーティスト。人気少女漫画を実写化したドラマ『ストロボ・エッジ』への出演や、『プロパガンダゲーム』でテレビドラマ初主演を果たした。

<齋藤潤>
俳優。映画『カラオケ行こ!』やドラマ『ちはやふる -めぐり-』など、話題作の数々に出演して高い評価を得ている。

<Shiho>
YouTuberの中町綾さんが「SNSで見つけた可愛い子」としてYouTubeで紹介。TikTokのコメント欄では洋服やメイクに関する質問が数多く寄せられ、次世代のロールモデルとして人気上昇中だ。

<山本望叶>
タレント・モデル。 2025年7月にNMB48を卒業して、現在はモデルや俳優活動を中心に活動中。

<2nds-セカンズ>
食事や町ブラしながら雑談する動画を多く投稿する3人組YouTuber。何気ない日常の切り取りから垣間見える仲の良さや、トーク中のワードセンスが魅力だ。3人それぞれ違うファッション系統ながらも、センス溢れる着こなしにも注目が集まっている。

<はやとともかちゃん。>
TikTokやYouTubeで活動しているカップル配信者。はやとくんのもかちゃんへのユーモアある優しい言葉かけに、もかちゃんの独特な笑い方で大笑いする動画が理想的なカップル像とされる。

<みつごのたまご>
二卵性の三つ子で活動しているクリエイター。3人のYouTubeチャンネルだけでなく、個人アカウントで発信している写真の撮り方などのトレンドが話題となっている。

<よんう>
モッパン動画を投稿している姉弟インフルエンサー。「全部自分で作りました」という言葉から動画が始まるのが定番。姉の料理スキルの高さと弟の食べっぷりが話題になっていたが、2025年秋に弟・よんうさんは学業と部活に専念するため、今後は姉・みんぞんさんがメインで出演すると発表された。

<ミルと365日>
お菓子作りやvlog動画を主に投稿するYouTuber。可愛らしいスイーツや4つの事業を掛け持ちする多忙なライフスタイルが注目されている。

【キャラクター部門】平成っぽさと白を基調としたキャラクターに注目

2025年に引き続き、キャラクター人気が高いことが予想されることから、トレンド予測においてもキャラクター部門を新設。平成の懐かしさを感じるキャラクターや、色々な世界観やファッションテイストに合うような白を基調としたキャラクターが多く挙げられている。

<コラショ>
通信教育サービス「進研ゼミ小学講座」に登場するランドセルがモチーフのキャラクター。SNSミームとしてコラショの画像が使われたことで、幅広い人気を得た。

<ケロロ軍曹>
1999年に連載が開始、宇宙人であるケロロを主人公とした漫画・アニメ作品。2026年夏には映画化が予定されており、現在も日本各地でポップアップストアが開催されている。

<ふわきゅん>
クリエイターちむむ。さんによる白い犬のキャラクター。ぬいぐるみやカプセルトイが販売されたことで話題を集めた。

<じょせまる>
ビションフリーゼの赤ちゃんのキャラクター。週5日で労働をしつつ家賃・光熱費は自分で納めている姿、仕事に対する姿勢に共感の声が寄せられている。

<mojojojo>
ぬいぐるみ作家の尾崎歩美さんが手がけるぬいぐるみ・雑貨ブランド。2024年に販売されたキーホルダーのカプセルトイをきっかけに人気に火が付き、プライズ化やアパレルブランドとのコラボも実現した。

<snackanimals>
moomさんによるキャラクター。ローポリゴンでカクカクとした他にないデザインがSNSを中心に注目を集めた。

<ポメラニアンもち>
キャラクター作家・画家malさんによる犬とおもちと人のあいだのいきもののキャラクター。SNSに投稿されるイラストの可愛さやカプセルトイ、プライズ商品(クレーンゲーム専用景品)なども話題に。

<NOMMI>
中国発のコレクタブルトイブランド「TOPTOY」から販売される人気のフィギュアシリーズ。ブラインドボックスの開封動画をあげているインフルエンサーが増えたことで、注目が集まりつつある。

<きらりん☆レボリューション>
2000年代に漫画雑誌『ちゃお』で連載された中学生の女の子がアイドルを目指す漫画。2025年にはアクリルスタンドや缶バッジ等のグッズが販売され、平成を思い出すとしてSNSでも拡散された。

<メガネ餃子(アンギョンマンドゥ)>
韓国の作家49さんによる、赤いメガネをかけた餃子のキャラクター。シュールな世界観とピクセル調のレトロなイラストが魅力で、韓国好きを中心に人気を集めている。

調査結果まとめ

■「アテンション・デトックス」を実現する消費に注目。キーワードは「集中と内省」

SHIBUYA109 lab.所長 長田麻衣 氏

2026年は、不特定多数からの目線から一時的に離脱できる「アテンション・デトックス」に繋がる消費動向に注目です。近年、SNSでのコミュニケーションや情報量に疲れを感じている様子が顕著にみられます。今回のトレンド予測でも少人数・オフラインで楽しむ体験が多くノミネートしたことからも不特定多数とのつながりや過度なアテンションを避ける動きが広がっていることがわかります。

また、物理的にスマホから離れられる体験や、SNSの無かった幼少期に思いを馳せるような平成女児コンテンツの人気も年々高まっています。そのため2026年は一時的にスマホから離れることのできるオフライン体験を通して、スマホでは得られない集中の時間・内省の時間を持ち疲れを癒す行動が増えると予測しています。

◎出典/SHIBUYA109 lab.調べ

関連情報
https://shibuya109lab.jp

構成/清水眞希

@DIMEはサイトローンチ時より編集業務に携わる。現在は雑貨や家電、オーディオなどの新製品に加え、各種の社会調査・統計、話題の新スポットからイベント情報などを担当。信条は正確さとわかりやすさ。最近の趣味は日付が変わる時刻のウオーキング。

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