8割以上を満足させたおいしさ。計画比約160%に※ 10秒栄養食
2025年7月発売
日清食品『KANZENMESHI RAPID SHOT』
各355円(235ml)

「日本人の食事摂取基準」で設定された33種類の栄養素とおいしさの完全なバランスを追求した「完全メシ」シリーズの〝超時短〟飲料。計画比約160%、過去に発売した同様の飲料に比べても売り上げ金額比約183%と絶好調。

まろやかな口当たりで、モニター調査では8割が「今まで飲んだ栄養ドリンクの中で1番おいしい」と回答※。
※日清食品の調査による
後発の強みをフル活用!2か月で2万個売り上げた高コスパプロテイン
2025年5月発売
LAT.s(ラット)『プロテイン』
3980円(1kg)

健康志向の高まりからプロテインが浸透したものの「コストが気になる」という声に着目。無理なく続けられる価格帯と、デザートのようなおいしさがSNSを中心に話題に。筋トレガチ勢以外にも広く支持を獲得した。
朝食や、食欲が落ちた日の食事代わりなど多彩なシーンで活用
常温保存が可能で、持ち運びも簡単、さっと飲める、と多忙なビジネスパーソンのニーズを見事に捉えました。(編集・寺田)
手間よりも〝楽しさ〟で若者の心をつかむ!割るだけ炭酸原液ドリンク
2025年2月発売
サントリー『おうちドリンクバー
ペプシコーラ/POPメロンソーダ/C.C.レモン/デカビタC』
オープン価格(実勢価格各約375円)

ペプシ味がSNSを中心に大バズり!
若年層を中心にカスタマイズするトレンドが伸長していたことに着目。炭酸と割るだけで好きなようにドリンクが楽しめる濃縮飲料がヒットした。子どもにも受け、ファミリー層も人気を牽引している。

ペプシ味を中心に、かき氷やアイスのシロップ代わりに使うアイデアもSNSに続々投稿。料理の隠し味に使う人も。
「赤しそドリンク」が急上昇ワードに!
近年、夏になるとYahoo!の検索ワードで「赤しそ」が急上昇。特に今年は希釈タイプ飲料トレンドの相乗効果や酷暑の影響もあり、「赤しそドリンク」に注目が注がれた。
三島食品『赤しそドリンク ゆかり』
1544円(840ml)

日本一赤しそを使っていることを自負する、三島食品が開発した希釈ドリンク。100mlあたり290mgのポリフェノールを配合している。

赤しその生葉から抽出したエキスを使用。炭酸で割るほか、牛乳などに入れてもおいしい。







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