全世界で600万台以上販売!据え置き×携帯の完成機
任天堂『Nintendo Switch 2』
4万9980円(日本語・国内専用)
任天堂の新ハードが8年ぶりに登場。基本構造は前モデル『Nintendo Switch(Switch)』のままに、本体性能を大幅に強化した。発売後4日間の世界累計販売台数は350万台を突破し、『ニンテンドーDS』を超えて同社ゲーム専用機の歴代最高を記録した。

性能向上で実現した〝真のSwitch体験〟
『Switch』用ゲームはほぼ遊べる上、一部タイトルでは映像も大幅に強化。さらに重量級PCゲームも続々移植されていて、『Switch』のゲーム体験がより完成された、理想的なものになっています。(デスク・千葉)
累計販売数560万本以上!大陸横断レースゲーム
任天堂『マリオカート ワールド』
8980円(ダウンロード版)
マリオたちが競い合う定番レースゲームがなんとオープンワールド化。大陸を自由気ままにドライブできる「フリーラン」や、最大24人での対戦など、広さも遊びごたえも過去最大ボリュームとなっている。

発売1か月で27万本販売!床も壊せる新アクション
任天堂『ドンキーコング バナンザ』
7980円(ダウンロード版)
『ドンキーコング64』以来の3Dアクションが26年ぶりに帰ってきた。舞台は密林や荒野といった、深さによって景色が変化する奇妙な地下世界だ。敵はもちろん、壁や地面までも破壊しながら、黄金のバナナを求めて相棒のポリーンと突き進む。

累計販売本数30万本突破!怪異調査アドベンチャー
集英社ゲームズ『都市伝説解体センター』
1980円(ダウンロード版)
ゲーム制作団体「墓場文庫」が集英社発のゲーム会社と共同で制作した。「誰でも楽しめるホラーゲームを目指し、さらにノベライズやグッズ展開でファンの熱量を高めました」(集英社ゲームズ広報担当)

世界累計出荷本数500万本突破!世界的人気作の外伝
フロム・ソフトウェア『ELDEN RING NIGHTREIGN』
5720円(ダウンロード版)
2022年2月に発売された『ELDEN RING』のスピンオフで、他プレイヤーとともに敵や道具の配置が毎回変わるフィールドを舞台に3日間を生き抜く。「プレイした方々がSNSや動画で発信してくださったおかげで話題になりました」(フロム・ソフトウェア担当者)








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