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もう迷わない!「iPad」の全モデルの違いと選び方がすぐにわかるフルカタログ保存版

2026.03.05

iPadは現在、基本の4タイプ・全6モデルが展開されています。本記事では、Wi-Fi/Cellularの違い、サイズや重量、チップ性能、容量、カラーまで、迷わず選べる6ステップで整理しています。初心者でも用途に合った最適なiPadが見つかる内容です。

スマホよりも大画面が利用でき、ゲームや動画視聴といったコンテンツをより楽しめる「iPad」。

iPhoneやMacシリーズとの接続性やモデルの多様性などで、〝タブレットの一強〟とも呼べる存在です。

でも、モデルが多いのがiPadの特徴でもあります。

製品を選べる楽しさがある一方で、詳しくない人にとっては、どれを選べばいいのか、難しいと感じるかもしれません。

そこで本記事では、Apple Storeから販売されているiPadを全モデル紹介。

迷わない「iPadの選び方」を6ステップでご紹介します。

iPadを選ぶ、超簡単な6ステップ

それでは、iPad選びの超簡単な6ステップをご紹介します。

現在Apple Storeで購入できるiPadシリーズの違いや特徴を簡潔にまとめました。

きっと、自分に合ったモデルが選べるはずです。

■1.iPadのラインアップを知ろう

複雑そうに見えるiPadのラインアップですが、基本は4タイプです。

まずはこちらの違いを把握しておきましょう。

1.iPad(A16):2025年3月発売。「iPadの基本」と呼べる11インチ
2.iPad mini(A17 Pro):2024年10月発売。最小の8.3インチ
3.iPad Air(M3):2025年3月発売。高性能と価格をバランスした、カラフルなタイプ
4.iPad Pro(M5):2025年10月発売。プロユースに応える最上位モデル

そして、iPad AirとiPad Proには、11インチ、13インチとディスプレイサイズが2種類あります。

3-1.11インチiPad Air(M3)
3-2.13インチiPad Air(M3)
4-1.11インチiPad Pro(M5)
4-2.13インチiPad Pro(M5)

計6モデルが展開されています。

画面サイズはiPad miniが8.3インチですが、それ以外のモデルは11インチか13インチとシンプルです。

それぞれの違いについては、後の章でもう少し詳しく説明します。

■2.Wi-FiかCellularモデルかを選ぼう

iPadの4タイプ6モデルの展開がわかりましたか?

それでは、選び方の第2ステップをご紹介します。

iPadシリーズには、Wi-Fi接続でデータ通信をする「Wi-Fiモデル」と、モバイルデータ通信が行えるWi-Fi+Cellularモデルがあります。

Cellularモデルは高価になりますが、屋外でもiPad単独でネット接続などができるので、外出して利用する機会が多い人にとっては、こちらが便利かもしれません。

■3.ボディサイズと重量の違いで選ぼう

持ち運ぶことの多いiPadです。大きさや重さが気になりますよね?

そこで、第3ステップとして、ボディサイズと重量で選びましょう。

筆者はiPadを選ぶ際に、「だいたいiPhoneの3倍くらいの重さだな」とか「高さはiPhoneの2倍くらいだな」という感じでイメージしています。

参考までに、「iPhone 17」は高さ×幅×厚さ=149.6×71.5×7.95mm、重量=177g、「iPhone 17 Pro Max」は高さ×幅×厚さ=163.4×78×8.75mm、重量=233gなので、「iPhoneはだいたい、高さ15cm前後、幅8cm、厚さ8mm、重さ200g前後」って感覚です。

1.iPad(A16)

高さ×幅×厚さ=248.6×179.5×7mm、重量(Wi-Fiモデル)=477g、重量(Wi-Fi + Cellularモデル)=481g

重さはiPhone 17 Maxの倍くらいでしょう。紙のA4サイズが297×210mm、B5サイズが257×182mmなので、B5サイズくらいだとイメージするとわかりやすいはずです。

2.iPad mini(A17 Pro)

高さ×幅×厚さ=195.4×134.8×6.3mm、重量(Wi-Fiモデル)=293g、重量(Wi-Fi + Cellularモデル)=297g

意外と軽量で、重さはiPhone 17 Pro Maxとあまり変わりません。紙のA5サイズが210×148mm、B6サイズが182×128mmなので、B6サイズよりちょっと大きいくらい、iPad(A16)の約半分くらいの大きさだとイメージするとわかりやすいはずです。

3-1.11インチiPad Air(M3)

高さ×幅×厚さ=247.6×178.5×6.1mm、重量(Wi-Fiモデル)=460g、重量(Wi-Fi + Cellularモデル)=460g

重さはiPhone 17 Maxの2倍くらい。紙のB5サイズくらいです。

3-2.13インチiPad Air(M3)

高さ×幅×厚さ=280.6×214.9×6.1mm、重量(Wi-Fiモデル)=616g、重量(Wi-Fi + Cellularモデル)=617g

重さはiPhone 17 Maxの3倍弱というイメージ。紙のA4サイズが297×210mmなので、ほぼA4サイズです。

4-1.11インチiPad Pro(M5)

高さ×幅×厚さ=249.7×177.5×5.3mm、重量(Wi-Fiモデル)=444g、重量(Wi-Fi + Cellularモデル)=446g

重さはiPhone 17 Maxの2倍弱。「11インチiPad Air(M3)」より軽量です。ほぼ紙のB5サイズです。

4-2.13インチiPad Pro(M5)

高さ×幅×厚さ=281.6×215.5×5.1mm、重量(Wi-Fiモデル)=579g、重量(Wi-Fi + Cellularモデル)=582g

重さはiPhone 17の3倍弱というイメージ。「13インチiPad Air(M3)」より軽量です。ほぼ紙のA4サイズです。

■4.チップセットの違いで選ぼう

iPadシリーズの6モデルは、全てApple製のチップセットを搭載します。

ここで重要なのは「A」シリーズと「M」シリーズの違いです。

「A」シリーズはiPhoneにも搭載されるチップセットで、省電力性能に優れるとされます。

一方、「M」シリーズはMacにも搭載されることからわかるように、処理速度を重視した高性能モデルです。

1.iPad(A16):A16
2.iPad mini(A17 Pro):A17 PRO
3-1.11インチiPad Air(M3):M3
3-2.13インチiPad Air(M3):M3
4-1.11インチiPad Pro(M5):M5
4-2.13インチiPad Pro(M5):M5

「M5」はMacの最新チップセットです。「M4 PRO」「M4 Max」という、ヘビーなプロユースにも耐えるチップセットもありますが、世代が若いです。

iPad Airが搭載するのはM3なので、2世代古くなりますが、「M」シリーズの処理性能はMacで折り紙付き。動画処理などでも活躍できるでしょう。

一方、iPhone 17 Pro/Pro Maxは、「A19 PRO」を、iPhone 17は「A19」を搭載します。その点、iPad(A16)の「A16」とiPad mini(A17 Pro)の「A17 PRO」はやや世代が古いことは否めません。

とはいえ、A16は「iPhone 15」、A17 PROは「iPhone 15 Pro」が搭載していたチップセットです。極端に性能が落ちるというわけではなく、ネットや動画視聴の処理速度で不満となることは少ないでしょう。

■5.ストレージ(容量)を選ぼう

iPadシリーズにはそれぞれ、ストレージ(容量)の違うモデルがラインアップします。

ストレージは、大きいとデータを気兼ねなく保存できて便利ですが、価格とのバランスで選ぶと良いでしょう。

後の章で、価格をチェックしてみてください。

1.iPad(A16):128GB、256GB、512GB
2.iPad mini(A17 Pro):128GB、256GB、512GB
3-1.11インチiPad Air(M3):128GB、256GB、512GB、1TB
3-2.13インチiPad Air(M3):128GB、256GB、512GB、1TB
4-1.11インチiPad Pro(M5):256GB、512GB、1TB、2TB
4-2.13インチiPad Pro(M5):256GB、512GB、1TB、2TB

■6.カラーの違いで選ぼう

ヘビーユースの11インチ/13インチiPad Pro(M5)は、「スペースブラック」と「シルバー」の2色展開です。

一方、11インチ/13インチiPad Air(M3)とiPad mini(A17 Pro)には、「ブルー」「パープル」「スターライト」「スペースグレイ」と4色が用意されています。

そして、iPad(A16)は「シルバー」「ブルー」「ピンク」「イエロー」の4色展開です。

サイズや性能を決めたあとで迷ったら、カラーで決めるのも、自分らしいiPad選びになるはずです。

■あとはiPadシリーズの個性やオプションなどで選ぼう

以上の6ステップがiPad選びの「基本のき」です。

こちらを参考にして、自分の欲しいiPadの候補を2、3モデル決めてみてください。

この後、iPadシリーズ各モデルを、価格を含めてもう少し詳しくご説明するので、さらに絞り込めるはずです。

iPadの4タイプ6モデルをチェック!

ここからは、iPadの4タイプ6モデルをさらに詳しく知るための章になります。

価格のご紹介もありますので、最後までチェックしてみてください。

■最安のiPadは標準モデルのiPad(A16)

現在販売されているiPadシリーズの中でも、最も安価に購入できるのが、標準モデルのiPad(A16)です。

2025年3月に発売された製品で、ストレージ容量は128GB、256GB、512GBの3サイズ。それぞれの価格は以下の通りです。

128GB

Wi-Fiモデル:5万8800円
Wi-Fi+Cellularモデル:8万4800円

256GB

Wi-Fiモデル:7万4800円
Wi-Fi+Cellularモデル:10万800円

512GB

Wi-Fiモデル:11万800円
Wi-Fi+Cellularモデル:13万6800円

Wi-Fi+CellularモデルはeSIMのみの対応。SIMカードには非対応です。

Liquid Retinaディスプレイは11インチ(長方形として対角線を測ると10.86インチ)で、IPSテクノロジー搭載LEDバックライトMulti-Touchディスプレイを採用します。

解像度は2360×1640で、Apple Pencil(USB-C)とApple Pencil(第1世代)に対応しています。搭載プロセッサは、A16となります。

本体カラーは4色展開で、ポップな色合いも特徴。ガジェット感の強いデバイスではなく、ライトにタブレットを楽しみたいという人にもおすすめです。

【参照】iPad(A16)

■3年ぶりにアップデートされたコンパクトモデルのiPad mini(A17 Pro)

2024年10月に登場したのが、iPadの最小・最軽量モデル、iPad mini(A17 Pro)です。

ストレージ容量は128GB、256GB、512GBの3サイズ。それぞれの価格は以下の通りです。

128GB

Wi-Fiモデル:7万8800円
Wi-Fi+Cellularモデル:10万4800円

256GB

Wi-Fiモデル:9万4800円
Wi-Fi+Cellularモデル:12万800円

512GB

Wi-Fiモデル:13万800円
Wi-Fi+Cellularモデル:15万6800円

iPad mini(A17 Pro)は、名前の通りA17 Proというプロセッサを搭載。これは2023年発売のiPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Maxと同じもので、いまだに高い処理性能を持ち、ゲームアプリなども快適にこなせる性能になっています。

iPad miniシリーズの魅力は、やはりコンパクトな筐体サイズでしょう。本体は195.4×134.8×6.3mm、質量はWi-Fiモデルが293g、Wi-Fi+Cellularモデルが297gと軽量。ディスプレイは8.3インチで、解像度は2266×1488となります。

iPad(A16)の半分程度のサイズと携帯性にも優れているため、屋外で大画面を楽しみたいという人には、うってつけのデバイス。Apple Pencil ProとApple Pencil(USB-C)での操作にも対応しています。

【参照】iPad mini(A17 Pro)

■クリエイターにもおすすめのiPad Air(M3)

iPadシリーズの中で、クリエイターにもおすすめの高性能と、価格のバランスに優れた製品が、iPad Air(M3)です。

Macにも使われる高性能なM3プロセッサを搭載し、11インチ、13インチの2モデルが展開されています。

フロントカメラはビデオ会議に便利な、f値2.0の12MPセンターフレームカメラ。バックカメラは4K動画の撮影にも対応した12MPの広角カメラとなります。

ストレージ容量は最大1TBとなり、動画編集といったヘビーな使い方をする人にもおすすめ。Apple Pencil ProとApple Pencil(USB-C)での操作にも対応しています。

ストレージ容量ごとの販売価格は以下のとおりです。

11インチモデル

128GB

Wi-Fiモデル:9万8800円
Wi-Fi+Cellularモデル:12万4800円

256GB

Wi-Fiモデル:11万4800円
Wi-Fi+Cellularモデル:14万800円

512GB

Wi-Fiモデル:15万800円
Wi-Fi+Cellularモデル:17万6800円

1TB

Wi-Fiモデル:18万6800円
Wi-Fi+Cellularモデル:21万2800円

13インチモデル

128GB

Wi-Fiモデル:12万8800円
Wi-Fi+Cellularモデル:15万4800円

256GB

Wi-Fiモデル:14万4800円
Wi-Fi+Cellularモデル:17万800円

512GB

Wi-Fiモデル:18万800円
Wi-Fi+Cellularモデル:20万6800円

1TB

Wi-Fiモデル:21万6800円
Wi-Fi+Cellularモデル:24万2800円

【参照】iPad Air(M3)

■妥協なしのハイスペックを搭載したiPad Pro(M5)

最後に紹介するのが、ハイエンドモデルで最新のiPad Pro(M5)です。

2025年10月に、最新の「M5」チップを搭載し、AIパフォーマンスやグラフィックス性能を大幅に向上。11インチと13インチの2サイズで展開されています。

特徴的なのが本体の薄さで、11インチモデルは5.3mm、13インチモデルは5.1mmと、iPad Air(M3)を凌ぐ薄さです。

11インチモデルは444g(Wi-Fiモデル)、13インチモデルは579g(Wi-Fiモデル)にまで抑えられており、どちらもiPad Air(M3)よりも軽量です。

iPad Proの高性能を活かすため、キーボードと併用したいといった場合は、どうしても持ち運びの質量が増してしまうため、薄くて軽くて高性能は嬉しいポイントです。

もちろん、Apple Pencil ProとApple Pencil(USB-C)の併用が可能です。

ディスプレイのサイズ、ストレージ容量、通信タイプ別の価格は以下です。

11インチモデル

256GB

Wi-Fiモデル:16万8800円
Wi-Fi+Cellularモデル:20万4800円

512GB

Wi-Fiモデル:20万4800円
Wi-Fi+Cellularモデル:24万800円

1TB

Wi-Fiモデル:27万2800円
Wi-Fi+Cellularモデル:30万8800円

2TB

Wi-Fiモデル:34万800円
Wi-Fi+Cellularモデル:37万6800円

13インチモデル

256GB

Wi-Fiモデル:21万8800円
Wi-Fi+Cellularモデル:25万4800円

512GB

Wi-Fiモデル:25万4800円
Wi-Fi+Cellularモデル:29万800円

1TB

Wi-Fiモデル:32万2800円
Wi-Fi+Cellularモデル:35万8800円

2TB

Wi-Fiモデル:39万800円
Wi-Fi+Cellularモデル:42万6800円

【参照】iPad Pro(M5)

■最新モデルにこだわらないなら認定整備済品もチェック

ここまで現行のiPadシリーズについて紹介してきましたが、もし最新モデルに拘らないのであれば、アップルの認定整備済製品を検討してもいいでしょう。

認定整備済製品は、新しいバッテリーと外装に交換されており、1年間のメーカー保証もついています。

完全な動作テストやApple純正パーツの交換(必要な場合)、徹底したクリーニングが施され、必要なアクセサリやケーブルとともに新品の箱に再梱包されるので、ほぼ新品に近い感覚で利用できます。

執筆時点では、iPad mini(第6世代)や、iPad Air(M3)といった製品が販売されています。

ただし、認定整備済製品は在庫に限りがあるため、あまり長く購入を検討していると、気になるモデルがなくなってしまうといったこともあるので、注意しましょう。

【参照】iPad整備済製品

iPadでよくある質問【FAQ】

■Q.iPadのラインアップは全部で何種類ありますか?

A.基本の4タイプ、計6モデルが展開されています。

iPad(A16):標準的な11インチモデル
iPad mini(A17 Pro):最小・最軽量の8.3インチモデル
iPad Air(M3):11インチと13インチの2サイズ展開
iPad Pro(M5):最上位のプロモデル。11インチと13インチの2サイズ展開

■Q.「Wi-Fiモデル」と「Wi-Fi + Cellularモデル」の違いは何ですか?

A.外出先でのネットワーク接続方法が異なります。

Wi-Fiモデル:Wi-Fi環境下でデータ通信が可能です。

Wi-Fi+Cellularモデル:Wi-Fiに加え、モバイルデータ通信が可能です。高価になりますが、屋外でもiPad単独でインターネットが利用できるため、外出が多い方に便利です。

■Q.チップセットの「A」シリーズと「M」シリーズはどう使い分ければいいですか?

A.用途に合わせて処理性能で選びます。

Aシリーズ(A16、A17 Pro):iPhoneにも搭載されてきたチップで、省電力性に優れています。ネット検索や動画視聴、一般的なゲームであれば十分な性能です。

Mシリーズ(M3、M5):Macにも搭載される非常に高性能なチップです。動画編集などの高負荷な作業やプロユースを想定した処理能力を持っています。

■Q.一番安く購入できるモデルはどれですか?

A.標準モデルの「iPad(A16)」です。

2025年3月発売のiPad(A16)は、128GBのWi-Fiモデルで5万8800円(2026年1月時点)からとなっており、現行ラインアップの中で最も安価にiPadを楽しめます。

■Q.持ち運びに最適なモデルを教えてください

A.コンパクトさを重視するならiPad mini(A17 Pro)、薄さを重視するならiPad Pro(M5)です。

iPad mini:B6サイズより少し大きい程度のサイズ感で、重量も約300g弱と非常に軽量です。

iPad Pro:11インチで5.3mm、13インチで5.1mmと薄く、同じ画面サイズのiPad Airよりも軽量に設計されています。

■Q.新品よりも安く、安心して買える方法はありますか?

A.はい。

Appleの「認定整備済製品」をチェックしてみてください。

新品同様の動作テスト、徹底したクリーニング、新しいバッテリーと外装への交換が施されています。

1年間のメーカー保証も付いているため、最新モデルにこだわらなければ、ほぼ新品に近い感覚でお得に購入できます。

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※当記事に掲載している価格などのデータは2026年1月時点のものです。
※情報は万全を期していますが、その内容の完全性・正確性を保証するものではありません。
※製品のご利用はあくまで自己責任にてお願いします。

文/中馬幹弘
ガジェット・MONO・マネー編集/ライター。慶應義塾大学卒業後、野村證券にて勤務。アメリカンカルチャー誌編集長、モノ情報誌編集を歴任。iPhone、iPad登場時よりスマホ実務に携わる

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