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落とし物の問い合わせや管理業務を効率化するデジタルプラットフォーム「落とし物クラウドfind」の将来性

2024.02.19

日々の生活で、貴重品や大切な物を失くすことは誰にでも起こり得る状況です。そんな中、落とし物の悩みを解決するための革新的なサービスが登場しました。それが落とし物クラウドfindです。

本記事では、落とし物クラウドfindの使い方、メリット、さらにはどのようにして私たちの日常を変える可能性があるのかについて詳しく解説します。

落とし物クラウドfindの概要

ここでは、落とし物クラウドfindの概要を解説します。

■findとは

findは、AIを活用した落とし物検索サービスを提供する株式会社findが開発・提供するサービス。落とし物を失くした経験を持つ高島彬氏が立ち上げたスタートアップ企業です。findは、「落し物が必ず見つかる世界」の実現を目指しています。

■findの開発・提供会社

株式会社findは、AI専門のエンジニアを主体とするスタートアップ企業です。AIを活用したサービスの開発を行い、落とし物検索や管理業務の効率化を支援しています。

現在、findは鉄道会社や商業施設など、落とし物の管理に関わる企業や組織を対象にサービスを提供しています。

findの利用方式

落とし物クラウドfindを利用するには、以下の利用方式があります。

■利用開始方法

落とし物クラウドfindを利用するためには、まずはfindのLINE公式アカウントを友達に追加する必要があります。友達追加後、指示に従って利用登録を行ない、利用規約に同意することで利用を開始することができます。

■LINEでのお問い合わせ方法

利用開始後、お問い合わせや落とし物の報告をする際には、findのLINE公式アカウントを通じてお問い合わせを行います。findでは、チャット機能を活用して利用者とのコミュニケーションを行い、細かな情報や落とし物の特徴を確認して、早急な対応を行います。

■AIによる特徴入力機能

さらに、findではAIによる特徴入力機能を提供しています。利用者は、落とし物の特徴を記述したり、写真を添付したりすることで、より正確な情報を提供可能です。

AIはこの情報を元に、落とし物の特定や照合作業を行います。これにより、効率的な落とし物の検索が実現されます。

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