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ハイアールが美術作家・植田志保氏やボンドアーティスト・冨永ボンド氏とコラボした冷凍冷蔵庫「freemo」専用マグネットカバーを発売

2024.01.30

ハイアール ジャパン セールスは、着せ替え可能な冷凍冷蔵庫「freemo(JR-SX21A)」の専用マグネットカバーの新製品として、「芽ぐるいろ(JU-RSX21MCL)」と「FLOWER(JU-RSX21MCM)」を2月1日に発売する。いずれも価格はオープン。店頭予想価格は10,000円前後。

↑「芽ぐるいろ(JU-RSX21MCL)」(左)/「FLOWER(JU-RSX21MCM)」(右)

アーティストが手がけたスタイリッシュなマグネットカバーで「freemo」をデコレーションできる!

「冷蔵庫はもっと自由だ」というコンセプトのもと、2023年7月に発売を開始した「freemo(JR-SX21A)」は、基本性能や使いやすさを重視しながらも、プライベート空間で快適さや楽しさを感じられる冷凍冷蔵庫。

ドア面を専用のマグネットカバーでデコレーションすることが可能で、自分好みにプライベート空間を演出して楽しむことができるため、インテリアにこだわりをもったユーザーを中心に好評を得ているという。

今回、専用マグネットカバーの新製品として登場するのは、製品プロモーションムービーに出演した美術作家の植田志保氏とボンドアーティストの冨永ボンド氏とのコラボレーションモデル。植田志保氏が「芽ぐるいろ(JU-RSX21MCL)」、冨永ボンド氏が「FLOWER(JU-RSX21MCM)」を手がけた。

↑「芽ぐるいろ(JU-RSX21MCL)」使用イメージ

↑「FLOWER(JU-RSX21MCM)」使用イメージ

植田志保氏は、色に立脚した純粋芸術の活動を軸に、対話描画、装画、ライブペイント、舞台の空間演出などを手掛ける美術作家で、記憶や意識に潜む色を捉えた心象風景を描き続けている。

↑植田志保氏

冨永ボンド氏は、世界で唯一、ボンドを使って絵を描く画家。創作テーマは「ツナガリ(BOND)」で、ライブアート創作を通して、人と人・人とアートをつなぎ、自由に楽しみながら絵を描く作業の大切さをより多くの人に伝えることを作家活動の目的としている。

↑冨永ボンド氏

そんなふたりとのコラボにより誕生したマグネットカバーは、どちらも実にスタイリッシュ。これらで「freemo(JR-SX21A)」をデコレーションすれば、より素敵なプライベート空間の演出が実現できそうだ。

「freemo(JR-SX21A)」について

↑「freemo(JR-SX21A)」パールホワイト(左)/ナチュラルベージュ(右)

幅約45cmのスリムボディながらも、74L収納可能な「ジャイアントフリーザー」を装備した冷凍冷蔵庫。扉を90度開けるだけでトレイが引き出せる「壁際フィット」構造を採用しているので、壁際ギリギリの場所でも設置することができる。

また、使いやすさにもこだわっており。34L収納可能な冷蔵室には、明るく見やすい「LED庫内灯」や、重いものを載せてもたわまない「強化ガラストレイ」を装備。さらに、74Lの「ジャイアントフリーザー」には、小さな食品を収納しやすい「引き出し式トレイ」2個と、大きな食品も収納可能な「引き出し式クリアバスケット」1個の3段引き出し式を採用する。

なお、ドア面を彩る「マグネットカバー」のラインナップは、白と黒を基調にした「モダン」や花柄で優しさを感じる「北欧」、アメリカンなステッカーでデコレーションされた「ビンテージ」などの10種類に今回の2種類を加え、合計12種類となる。

(Ph07)

関連情報
https://www.haier.com/jp/markets/freemo/

構成/立原尚子

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