理想の顔に近づけるために何をしているか教えて!
・美容クリニックで専門家に指導してもらう(30代/会社員/福岡県)
・自分の肌質を知り、きちんと肌質に合っていてかつ美白やハリを出すような基礎化粧品を使っています。また若い時に無知ですり鉢毛穴になってしまっているので毛穴を隠す化粧下地やファンデーションを使っています(30代/無職/大阪府)
・肌のケア(泡洗顔、シートマスク、ビタミン補給など)(30代/専業主婦/岩手県)
・毎朝毎晩パックをする、ぱっちりする為にメイクを毎日する(30代/パート・アルバイト/石川県)
メイクやスキンケアに力を入れている人が複数いることが分かった。また、美容クリニックで専門家に指導してもらっている人もいるようだ。
理想を叶えるためにケアしたいパーツはどこ?
「理想の顔に近づけるために特にケアしたい部分を教えてください(複数回答可)」と質問したところ、『肌(69.0%)』と回答した人が最も多く、次いで『目元(30.4%)』『鼻(20.5%)』『顔のバランス(19.9%)』『口元(19.6%)』と続いた。
7割近くの人が『肌』と回答したことから、肌に関する悩みを持っている人が多いのかもしれない。では、キレイな肌は理想の顔に近づけるために必要と思っている人はどのくらいいるのだろうか。
「キレイな肌は理想の顔に近づけるために必要だと思いますか?」と質問したところ、『とても思う(55.3%)』『まあ思う(32.4%)』と、8割以上の人がキレイな肌は理想の顔に近づけるために必要と思っているようだ。
次に、『とても思う』『まあ思う』と回答した人に、具体的にどのような理由で必要か聞いてみた。
キレイな肌が理想の顔に近づけるために必要な理由を教えて!
・キメの細さ、透明感は手入れをしないと肌にも現れないと思う(30代/会社員/山形県)
・肌が汚いと整った顔立ちでも印象が良くないから(30代/パート・アルバイト/千葉県)
・肌は一番基本となりイメージが決まると思う(30代/パート・アルバイト/石川県)
・毛穴が目立つのと加齢でくすみやシミ、若干ハリが落ちてきたので理想の美肌になれたらすごく若々しく見えるので(30代/無職/大阪府)
肌がキレイなことをベースに考える人が多いようだ。逆に肌が汚いと印象がよくないと思う人もいることが分かった。
髪の毛よりもさらに細い超極細針を使用し、肌の表面に小さな穴を作り、肌の自然治癒力の働きにより、美肌に導く肌再生治療を「ダーマペン」という。
ダーマペンはニキビ跡、毛穴の開き、小ジワなどの肌の悩みの改善が期待でき、ダウンタイムが短いエイジングケア治療と言われている。
最後に「理想の肌に近づけるためにダーマペンの施術は有効だと思いますか?」と質問したところ、『とても思う(11.4%)』『まあ思う(39.3%)』『あまり思わない(35.0%)』『まったく思わない(14.3%)』という結果に。
『とても思う』『まあ思う』と回答した人を合わせると、約半数の人が理想の肌に近づけるためにダーマペンの施術は有効だと思っていることが分かった。
調査概要
調査名:「理想の顔」に関する調査
調査期間:2023年10月4日(水)~2023年10月5日(木)
調査方法:インターネット調査
調査人数:1,008人
調査対象:調査回答時に 20代~30代の女性 と回答したモニター
モニター提供元:ゼネラルリサーチ
※このアンケートは、エミナルクリニックに通われていた人・勤務している医師や看護師に実施したものではない。エミナルクリニックのプランや料金、施術内容や効果とは異なる場合がある。
出典元
https://eminal-group.jp/dermapen/?refmedia=70039
構成/Ara