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PayPayユーザーは必見!貯まったPayPayポイントを使った現金不要の『ポイント投資』を始めるべきお得な理由【PR】

2023.10.26PR

  

ポイント投資であなたも資産運用デビュー!
今あるポイントを運用で増やして、さらに分配金・配当金ももらえる!
増やしたお金は、各種PayPayのお買い物・お支払いにも使える!

 

今や6000万人が利用する『PayPay』アプリ。コンビニやファストフード、スーパーなど、あらゆる店舗で利用でき、その支払いで最大2%のポイントがもらえる。

このPayPayポイントを投資に有効活用できることを知っているだろうか? 「投資は余裕のある資金ができてから」と考えがちだが、貯まったPayPayポイントで投資できる『ポイント投資』なら、自分の懐をいためることはない。ポイントの貯め方と満足度の調査においても、ポイント使用方法と満足度の関係においては、「証券会社などでの株や投資信託などの金融商品の購入」にあたってポイントを使用しているユーザーの満足度が最も高い(※)。PayPayの『ポイント投資』が2023年4月のサービス開始以降、利用者が拡大し、注目のサービスとなっていることにも納得だ。

「買い物のおまけでもらったポイントを使って、1ポイントと非常に少額から投資できるのがすごくいい。初めて投資をする人にとっても敷居が低いし、『PayPay』アプリから簡単に始められます」と、登録者数40万人を超える投資系YouTuberのぽんちよさんもおすすめする。

そんな『ポイント投資』とはいったいどんなサービスなのか? 早速、紹介していこう。

※J.D. パワー「2023年共通ポイントサービス満足度調査」より

ぽんちよさん
投資系YouTuber。「初心者にとって投資を始めるハードルが高い」という自身の経験をもとに、YouTubeで「投資初心者の背中を押す」というコンセプトで動画配信を行う。現在、チャンネル登録者は40万人を超え、執筆やセミナー講師としても活躍。

『PayPay』アプリから手軽に申し込んで『ポイント投資』をスタート

『PayPay』アプリを見ると、『資産運用』というミニアプリがあることに気付く。これがPayPayポイントやPayPayマネーを使って投資ができる『PayPay資産運用』だ。実際に株や投資信託の取引ができる資産運用サービスで、PayPayポイントを使って買い付けできるサービスを『ポイント投資』という。ちなみに『PayPay』アプリには『ポイント運用』というミニアプリもあるが、これは株価に連動するコースを選択することで、投資の“疑似運用体験”できるという投資とは別のサービスになるので、間違わないようにしたい。

『PayPay』アプリからポイント投資できる。

ポイント投資』を始めるためには、まず『PayPay資産運用』のサービス提供会社であるPayPay証券の口座を開設する。この時点で「なんとなく面倒」と感じてしまう人もいるだろう。でも操作は『PayPay』アプリですべて完結し、本人確認時にマイナンバーカードを使えば口座開設の申し込みはなんと最短4分で完了するのだとか。これなら簡単に申し込みができそうだ。

『ポイント投資』では100ポイント以上、1ポイントから投資ができる

初心者でも気軽に投資ができる『ポイント投資』。そのメリットは何と言っても貯まったPayPayポイントで投資ができることだ(お得①)。『PayPay』は加盟店が多く、キャンペーンも頻繁に行なっているので、気がつくと思いの外ポイントが貯まっていたという経験のあるPayPayユーザーは多いだろう。そのポイントを使って気軽に資産運用を始めることができる。つまり現金を使わない“0円投資”が実現できるのだ(お得②)。

そして株や投資信託の買い付けは、なんと1ポイント1円から(最低購入金額100円以上1円単位)可能だからお手軽だ(お得③)。貯まったPayPayポイントを買い物に使うのもいいが、『ポイント投資』に活用することで、運用して増やすことができる。

『ポイント投資』ではすべての銘柄をポイントで購入できる

さらにポイントを使うからといって、取引できる銘柄が制限されることはない。この点も『PayPay資産運用』の『ポイント投資』の大きな特徴の1つだ(お得④)。他社ではポイント投資で取引できる銘柄が制限されていることもあるが、『PayPay資産運用』の『ポイント投資』では、『PayPay資産運用』で取り扱っている全173銘柄のすべてをポイントで購入することができる。この173銘柄は厳選された銘柄になるのだが、とはいえ米国株には例えばGAFAMやテスラといった、今、最も勢いのある企業も当然含まれており、また日本株にも名前を知っている著名企業が多いので、投資初心者はどの銘柄にしようか迷うことなく、ワクワクしながら選べそうだ。

米国株式の一例。

「元手が少ない場合、投資信託に少しずつ積み立てていくのが一般的ですが、『ポイント投資』なら株も元手0円で購入できるのが醍醐味。投資の基本は“長期・分散・積立”で、長期で運用するほど安定した収益が得られ、銘柄や地域、購入時期を分散することでリスクヘッジすることができます。例えばいくつかの銘柄を決めて、毎月一定額ずつ、貯まったポイントを投資してみてはいかがでしょうか。1つの銘柄に集中することなく均等に振り分けできるので、長期で資産運用することでリターンが期待できます」(ぽんちよさん)。

PayPay資産運用』の運用状況。ポートフォリオもわかりやすい。

『ポイント投資』のさらなる“お得”なメリットとは

PayPayポイントを使って投資しても、現金で投資した場合と同じく、分配金や配当金を得ることができる(銘柄や運用額によって異なる)(お得⑤)。その分配金や配当金はPayPayマネーでもらえるので、それを再び運用することで、リターンが期待できる。もちろん、『PayPay』アプリに引き出して、買い物や支払いに利用することもできる。その際、手数料などはかからない。

またPayPayポイントやPayPayマネーで投資信託を積立てで購入すると、購入金額の0.5%のPayPayポイントがもらえるお得な特典「つみたて還元プログラム」も用意されている。さらに10月16日には『PayPayカード』や『PayPayカード ゴールド』での「クレジットつみたて」で0.7%のPayPayポイントがもらえる特典も開始され、お得感のある『PayPay資産運用』の注目度がますます高まっている(お得⑥)。なおこの特典の終了期日は決められていないので、早めにスタートすることでより得できる。

「今は円安でモノの値段が上がっています。今年度の消費者物価指数は前年比2.9%上昇。つまり毎年3%以上増える資産を持っておかないと、この先、資産が目減りしていくことに。貯金では年間3%の運用は難しいので、現金から株や投資信託など、インフレに強い資産に振り分ける必要があります」(ぽんちよさん)。

さらに「円安なのに貯金をするのはむしろお金を減らす行動。インフレのご時世に貯金だけしているのは資産形成するに当たって不勉強だと言えますね。今は日本円以外の資産に分散をするのが大事です」とアドバイスする。

まとめ

毎月、モノの値段が上がっている今、資産運用はインフレ対策として重要。少しでも長く運用するためには、どうしようと悩んでいる時間がもったいない。悩んでいる間にも、投資していれば運用益が得られる可能性があるからだ。

さらに本誌でも何度か特集をしてきた新しい『NISA(ニーサ)』制度が、来年1月からいよいよ始まり“大投資時代”を迎えることになる。『PayPay資産運用』では10月1日からNISA口座開設申し込み受付をスタートし、大きな話題となった。口座開設するとPayPayポイントがもらえるお得なプログラムも実施中のため、1月の新しい『NISA』制度の開始に備えて、早くもPayPayユーザーの申し込みが増えているという。そして当然この新しいNISAにもポイント投資は対応している(お得⑦)

『NISA』の魅力は、通常なら投資で得られる分配金や配当金、売却や解約時の譲渡益に20.315%の税金がかかるのだが、これらが非課税になること。また2024年からの新制度では、非課税期間が無期限に。年間の投資額は360万円まで、非課税保有限度額も1800万円までと大幅に拡大される。

このような新制度の後押しもあり、これからは投資をすることが当たり前になる時代となるだろう。貯まったPayPayポイントで投資や積み立てができるので現金不要、積み立てることでさらにポイントがもらえるお得な還元プログラムもあり、新しいNISAにも対応。「今までなかなか投資に踏み出せなかったPayPayユーザーは、今が始めるチャンス! まずは貯まっているポイントの一部を使ってみるなど、金銭的な負担のない『ポイント投資』からスタートしてみるのがいいかもしれませんね」(ぽんちよさん)

取材・文/綿谷禎子


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