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クラシックな見た目がカッコいい!ダイバーズウォッチの黄金時代を称えるAbout Vintageの「1956 Marine Automatic」

2023.10.07

北欧腕時計ブランドAbout Vintageは、機械式ダイバーズウォッチ「1956 Marine Automatic」を、2023年10月11日(水)に販売を開始する。

デンマーク発の腕時計ブランドAbout Vintageからヴィンテージ感のある機械式ダイバーズウォッチが数量限定で登場

本モデルの名前にある1956年は、フランス海軍のマリーン・ナショナルとスイスの時計ブランドのチューダーとの間で提携が始まった年であった。

その当時に初めて本格的なダイバーズウォッチが作られたことが、ダイバーズウォッチの歴史に大きく刻まれ、現在のダイバーズウォッチの発展へと繋がった。

この革命的な時代をダイバーズウォッチの黄金時代を定義し、今回付けられた名前が「1956 Marine Automatic」だ。

日本製の高品質な機械式ムーブメントであるMiyota8シリーズを搭載。21石数を備え、42時間以上というパワーリザーブを備えた信頼できるパフォーマンスが保証されている。

また、ダイバーズウォッチを選ぶ際には、欠かせない機能である防水性は20ATMであるため、気兼ねなく海やプールなど水に浸かる様々なシーンで着用することが可能だ。

1956 Marine Automaticは50~60年代のクラシカルなモデルから影響を多く受けつつ、最新技術の優れた素材を使用し、細部にまでこだわり抜いた逸品だ。シンプルなサンドイッチ文字盤が特徴で、3時位置に日付表示窓が配置されている。

インデックスと針にはスイス製の蓄光塗装SuperLuminovaを使用しているため、暗い室内や屋外でも時間を確認することが可能。

スリムで平らなラグ、ベゼルには本ブランド史上初のセラミック素材を利用し、幅が広く平らなデザインで、文字盤は小さめに設計されている。

ケースとベゼルの間の隙間と、サファイアクリスタルを利用した二重のドーム型の風防は、ともに50~60年代の従来のダイバーズウォッチを忠実に再現したことで耐久性も強化された。

ウェーブ柄が施された裏蓋には、刻印を施すことが可能だ。目にした瞬間に、海を彷彿するようなデザインとなっている。

1956 Marine AutomaticのホワイトにはSignature Bracelet、ブルーとブラックにはカーキのCorduraストラップが標準装備されている。

そして、本ブランドの魅力の一つであるクイックリリースシステムも採用した。全てのストラップは特殊工具の必要なく簡単に付け替えることができるので、様々なTPOに合わせストラップを自由自在に付け替えることが可能だ。

プレオーダー期間中限定販売の初回限定パッケージでは、ホワイトにはベージュのCorduraストラップが、ブルーとブラックにはSignature Braceletが各カラーに付いてくるため、どのカラーをチョイスしても同じだけお得な特典を得られる。

プレミアムカラーのホワイトは100本限定生産であることに加え、ブルーとブラックの初回限定パッケージも各100セット限定の販売となる。

製品概要

販売期間:10月11日(水)~ (プレオーダー期間10月11日~10月25日)
※10月2日(月)~8日(日)に無料のメールアドレス事前登録で100本限定色ホワイトに48時間先行アクセス権を配布。
※プレオーダー期間中に購入すると、最大18,900円の付替えベルトが無料でついた初回限定パッケージ(各色100セット限定)が届けられる。

発送予定: ブルー、ブラックは10月中旬を予定 ホワイトは11月中旬を予定
価格:70,000円(税込、送料・関税込み)

関連情報
https://jp.aboutvintage.com/1956marine

構成/Ara

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