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ギター、ドラム、サックス、周りへの音漏れを気にせず部屋で練習できる電子楽器5選

2023.03.16PR

本格電子楽器なら音漏れを気にせず練習できる

 最近は自宅にいながらにしてオンラインでセッションができたり、YouTubeなどの動画投稿サイトに演奏の様子をアップロードしたり、自身で作曲した音楽をストリーミングサービスに公開したりと、個人でできる活動の範囲が広がりつつあります。

 なにより、電子楽器だと音漏れを気にせず練習できるのが良いですよね。都会に住んでいる楽器演奏者の人はよくカラオケボックスで練習したりするものですが、これらの楽器ならその必要はありません。

 もちろん独学だけではなく、よりスキルを向上させるためのリアルでのレッスンの際にも、これらの楽器は使用できます(ドラムを持ち込むことは普通はありませんが)。『YDS-150』はヤマハ製品ですが、ヤマハ以外の音楽教室でもレッスンの際に使用可能なところがあるようですよ。

編集  チバいつでも練習できる!
編集  チバ

Jammy Instruments『Jammy MIDIギター』

6万5000円

15フレットのスチールネック、飛行機内への持ち込み規制にも準拠した4400mAhバッテリーにより最大で6時間の演奏が可能。ラインアウトやヘッドホンジャックでの出力も可能だ。もちろんMIDIによりDTMでも活躍するだろう。

Jammy Instruments『Jammy MIDIギター』

サイレントギターとしても使えるMIDIギター

Jammy Instruments『Jammy MIDIギター』

Jammy Instruments『Jammy MIDIギター』

エフェクターやチューナーはすべてスマホ内蔵のアプリで可能。ピッキングのベロシティーは弦ごとに調節も可能となっている。

〈 ココがイチオシ!〉分解できて超コンパクト!

Jammy Instruments『Jammy MIDIギター』

分解すれば17インチ(約43cm)と鞄に収納できるサイズに。ストラップ、USBケーブル、それらが収納できるソフトケースなどが付属。

ヤマハ『DTX8K-M RW/BF』

28万6000円

理想のアコースティックサウンドと演奏感、デザイン、そして電子楽器ならではの利便性とその操作性を徹底的に追求した電子ドラムのハイエンドモデル。

アコースティックな音と電子の利便性のコラボ

ヤマハ『DTX8K-M RW/BF』

〈 ココがイチオシ!〉豊富な入出力端子でプロユースもできる

ヤマハ『DTX8K-M RW/BF』

自宅での練習はもちろんのこと、レコーディングやライブにも使用可能な拡張性を持つ。

ヤマハ『YDS-150』

オープン価格(実勢価格約9万円)

「いつでも、どこでも、だれでも演奏の楽しみを味わえるサクソフォン」をコンセプトとした製品。サクソフォンの本格的な表現力をそのままに静音化を実現した、より気軽に、より身近に演奏を楽しめる新感覚の管楽器だ。

「ヤマハ大人の音楽教室」で大人気のモデル

ヤマハ『YDS-150』

〈 ココがイチオシ!〉デジタル技術で15段階で音量調節可能

ヤマハ『YDS-150』

吹き込んだ息をブレスセンサーが検知して音が出る。イヤホンを使用すれば外部に音が漏れることもない。

KORG『マイクロピアノ』

オープン価格(実勢価格約1万9000円)

グランドピアノのように天板がついたデザインのデジタルピアノ。オブジェとしてもピッタリなミニタイプのかわいらしさを携えながらも、前垂れのついた、上質感と演奏感にこだわって仕上げたミニ61鍵を搭載。

反響板つきの5オクターブミニ鍵盤ピアノ

KORG『マイクロピアノ』

〈 ココがイチオシ!〉61音色、61デモ曲を搭載

KORG『マイクロピアノ』

グランドピアノの音をステレオサンプリングした重厚感と奥行きのあるサウンドで、ピアノ演奏を存分に楽しめる。

ヤマハ『SLB300PRO』

55万円

限りなくアコースティックベースに近い音質、演奏感を実現した『SLB300』(2020年1月発売)を進化させプレミアムな外観と性能を実現したハイエンドモデル。ブリッジには以前に限定モデルで使用した独自の木材改質技術を採用。

レスポンスが良いクリアな音色を実現

ヤマハ『SLB300PRO』

〈 ココがイチオシ!〉アコースティックな共鳴を再現

ヤマハ『SLB300PRO』

低音部の共鳴をしっかり捉える独自システムにより、高品位なマイクで録音したかのような音を実現。

取材・文/編集部

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