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Dynabookがオンラインの会議や授業を快適に行なう機能を搭載した14.0型ハイエンドノートPC「dynabook Rシリーズ」を発売

2022.03.22

スタンダードとなったオンラインでの会議や授業などに対応したノートPCを探している人は要チェック。

最新の第12世代インテル CPUとプロセッサー・ベース電力28Wを安定して持続させる「dynabook エンパワーテクノロジー」によるパワフルな性能を搭載した「dynabook Rシリーズ」が登場。

「dynabook Rシリーズ」は、使いたい場所でやりたいことが快適にできるプレミアムモバイルノートPCだ。

14型液晶ながら質量約940g~の軽量ボディは持ち運びしやすく、MIL規格に準拠した10項目の過酷な耐久テストによる堅牢性を追求している。さらに、バッテリー駆動時間最長約24時間やオンラインコミュニケーション機能も強化している。

そのほか、15.6型プレミアムスタンダードノートPC「dynabook T9」や13.3型プレミアムモバイルノートPC「dynabook G9」など、新たに第12世代 インテル Core プロセッサーを搭載した計5機種6モデルを商品化し、3月24日から順次発売する。

これら新商品には、ハイブリッド・アーキテクチャにより12コア(Pコアが4コア+Eコアが8コア)を効率的に活用することでハイパフォーマンスと省電力性を両立したインテル第12世代Coreの Pシリーズを採用している。

OSのバックグラウンドタスクはEコアで処理し、ゲームやクリエイティブ作業のようなハードなタスクはPコアで処理できるため、高いパフォーマンスを発揮することができる。

さらに、CPUのパフォーマンスをプロセッサー・ベース電力28Wで持続させる「dynabookエンパワーテクノロジー」により、CPUのハイパワーを持続させ、写真や動画の編集から複数アプリの併用作業までさまざまな作業を快適に行える。また、最新OS Windows 11 Homeと最新アプリケーションOffice Home & Business 2021を搭載した。

「dynabook Rシリーズ」は、高性能ノート PCの証である「インテルEvo プラットフォーム」を搭載(R9のみ)し、14型液晶搭載ながらも約940g~の軽量ボディは持ち運びしやすく、最長約24時間の長時間バッテリー駆動を実現している。

同社が長年培った高密度実装技術を結集し、13.3型当社従来機より薄い約15.9mmと13.3型当社従来機並みのフットプリントを実現したほか、カメラモジュールを2.2mmまで小型化することで本体の小型軽量化を実現している。

また、ディスプレイ部のほぼ全画面に近い狭額縁設計を実現することで、没入感を高めた14型液晶は、16:10の画面比率を採用しており、縦方向の表示領域が拡大され、オンライン会議や表計算ソフトなどの一覧性がアップ。

なお、アメリカ国防総省制定MIL規格に準拠した10項目もの過酷な耐久テストの実施を予定しており、安心してずっと使える堅牢性を追求している。

また第三者認証機関であるテュフ・ラインランドが定めるEyesafe認証を取得しており、Low blue light 液晶はブルーライトを低減し目の負担を軽減できるだけでなく、外光の映り込みの少ないノングレア液晶なので場所を選ばず使える。

さらに、新生活でスタンダードとなったオンラインでの会議や授業なども、dynabook なら「AIカメラエフェクター(T9を除く)」「AIノイズキャンセラー」「ワンタッチマイクミュート」の3つの機能で、スムーズに行なえるよう強力にサポート。

オンライン会議に映る人の姿を感知し、背景ぼかし、明るさ自動補正、顔位置自動調整を実行し画面を最適化する「AIカメラエフェクター」、周囲からのノイズを抑え自分の声も相手の声も聞き取りやすくする「AIノイズキャンセラー」、オンライン会議中、マイクのオン/オフをキー操作(「Fn」キー+「A」キーを同時に押す)だけで素早く切り替えられる「ワンタッチマイクミュート」の機能により、オンラインのコミュニケーションもスムーズに行なえる。

https://dynabook.com/index.html

構成/ino.

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