サンコーは、「充電式電動ラチェットレンチ」を発売した。価格は9,980円。
本製品はボルト、ナットの脱着が簡単に行えると謳う充電式のコードレス電動ラチェットレンチ。
本体のトリガーを握ると回転し、握る強さにより回転数の調整ができる。専用バッテリーによる約120~150分の充電で約60~約90分稼働。また、本体のインジケーターによりバッテリー残量が確認でき、LEDライト搭載で暗い場所でも作業が行える。
このほかの主な仕様は、最大トルクが45Nm、回転数が0~500rpm、差込角が3/8インチ、サイズが幅50×高さ300×奥行75(mm)、重量が976g。本体のほか、バッテリーパック、10~15mm、17mmからなる7種のソケット、充電アダプター、日本語説明書が付属する。
狭い場所でラチェットレンチの操作をする人や、ボルト・ナットの回す作業が多い人などにおすすめだという。

関連情報
https://www.thanko.jp/view/item/000000003894
構成/KZ
@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!
あわせて読みたい
-

「お盆明けに辞めます」を防ぐべし!退職届が集中する8月に管理職が今すぐやるべき対策
-

「不動産インフルエンサー」のカモになりやすい人の特徴
-

AIが人にダメ出しする!?想像の2歩先を行くAI機能を搭載した最新イヤホン5選
-

軽量化とカーボン製Speedboardで推進力を追求したOnの最新レーシングシューズ「Cloudboom Strike 2」
-

一次産業従事者の約半数が「目が疲れる・重く感じる」、業務中に目の健康対策を行なっている人の割合は?
-

2025年の社名変更は2万社以上、業種別TOP3はサービス業、建設業、卸売業
-

四国旅行に必要不可欠な「しこくスマートえきちゃん」を知ってるか?
-

実写版をLEGOで表現した「LEGO ONE PIECE」9月29日からNetflixで配信
-

AI翻訳機能は言語の壁を超えられるのか?中国、オーストリア、日本のメンバーで試してみた
-

発売55年目で初!日清食品が冷水で作る「冷しカップヌードル」を発売




DIME MAGAZINE













