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便利すぎる!誤字や脱字を直してくれる文章作成アプリ「idraft by goo」に感動

2021.09.28

誤字・脱字をすぐに直してくれる! 恐悦至極(きょうえつしごく)の文章作成アプリが登場!

文章を書く上で避けて通れないのが、「誤字・脱字」をなくすことです。

しかし残念ながら筆者の場合、DHC、もといDNAのレベルで、誤字・脱字だらけの文章を、どうしても書かざるを得ない宿命を背負っています。

そこで、どこかの時点で誰かが犠牲となり、「校正」作業が必要になります。

「校正」とは、文章の字句や内容を、あらかじめ修正することです。「校合(きょうごう)」とも言います。

筆者の記事の場合、原稿提出後に編集部で校正が行われ、配信時には、ほぼ原形をとどめていません……。

さすがにそういったことをし続けていると、記事を載せてもらえなくなってしまうのは自明の理です。

これは由々しき問題です。もはや人生の危機です。

お役立ちツール全盛のこの時代、文章作成時に、誤字・脱字を自動的にチェックしてくれて、ついでに類語や言い換え語もサジェストしてくれる、都合の良い文章作成アプリはないものでしょうか……?

実はあります。

このたび、NTTレゾナントより、テキストエディタ機能をベースに、「辞書検索」や「校正」、「言い換え」などの機能がひとつになった文章作成アプリ「idraft by goo」が登場しました!

……何でも、これさえあれば、誤字・脱字だらけの文章しか書けない、業の深い筆者でも、なんとかみなさまにご覧いただける文章が作成できるんだそうです。

書くことに全集中の呼吸! 短い執筆時間でもナイスな文章が書ける、「スマホアプリ」に「プレミアムプラン」が登場!

idraft by goo

「idraft by goo」は、テキストエディタ機能をベースに、「辞書検索」や「校正」、「言い換え」などの機能がひとつになった、ステキな文章作成スマホアプリです。ちなみに「プレミアムプラン」ならパソコンでも使えます。

仕事や学業で、稟議(りんぎ)やレポートを作成する際、ついついヤラかしてしまうのが「誤字」・「脱字」。

最近は手書きで文章を書く機会が減っており、スマホやパソコンの文字変換ミスで、テキトーに記載してしまいがちです。

また、難しい四文字熟語などの言葉を選んだものの、使い方が間違っていた……そんな失態もままあります。

そんな時、「idraft by goo」で文章を作成すれば、下記のメリットを得られます。

●書くことに集中できる!

「idraft by goo」アプリ内蔵の辞書を使えば、わからない言葉があった際、わざわざWebブラウザーに切り替えて調べ物をしなくても、アプリ内で調査を完結できるので、ネットサーフィンの誘惑に左右されません。

●良い文章が書ける!

「idraft by goo」アプリの「誤字」・「脱字」のサジェスト機能により、より良い、素晴らしい文章を執筆できます。

●執筆時間が短くなる!

「idraft by goo」アプリで作成した文章データは、同じアプリをインストールした、ほかのスマホ、タブレットとも同期してくれるので、どんな時でも、どんな場所でも文章執筆を継続できるので、その結果、作業効率が上がり、幸せになれます。

さあ、今こそ「idraft by goo」アプリをダウンロードして、インストールするのだだだ! ↓↓

「idraft by goo」アプリは基本無料ですが、有料サービスの「プレミアムプラン」に加入すると、さらにできることが広がり、人生に希望が持てるようになります。これについては後述いたします。

もう誤字・脱字とはオサラバぢゃ! 「idraft by goo」の特徴とは?

では、もうちょっと、「idraft by goo」の特徴をご説明します。

ワンタップするだけで文章のチェックと修正をしてくれちゃう!

「idraft by goo」で文章を入力すれば、文中にある「類語」や「誤字」「脱字」を指摘してくれます。

筆者は記事中で、単なる芸風として、いわゆる「重言(じゅうげん、じゅうごん。同じ意味の語を重ねる日本語表現)」を多用します。

例を挙げると、「馬から落ちて落馬する」のような文体を好んで使います。

さらに捻(ひね)って、「落馬から落ちて馬する」なんて表現をすることがありますが、記事掲載時にはたいてい、編集部校正で見事にバッサリとカットされます。

しか~し! 「idraft by goo」さえあれば、アプリのサジェストに従い、その部分をタップすれば、文章を読みやすい形に修正してくれるので、編集部校正によるカットをまぬがれることができるのです!

文章を書きながら同じアプリの中で辞書が引けちゃう!

記事原稿やお勉強のレポート、稟議などを書きつらねていると、言葉の意味自体が良くわからなくなってしまうことが、稀(まれ)に良くあります。

しかし「idraft by goo」さえあれば! 執筆中にアプリ上で、すぐに「goo辞書」により言葉の意味を調べることができるので、その結果、的外れな文言を書かずに済み、幸せになれます。

利用できる辞書は、「国語」・「漢字」・「類語」・「英和」・「和英」・「四字熟語」の5つです。

執筆がはかどっちゃう!

「idraft by goo」のアプリには、どんどん文章を書きたくなってしまう機能がのむら満載(まんさい)です。ただし書きたくなっちゃう具合には、個人差があります。

●文字数カウント機能
●文字サイズ設定機能
●フォルダ機能
●横画面表示機能
●ダークモード機能
●タブレット対応機能

など。こだわりの逸品です。

クラウド同期をしてくれるからどこにいても文章が書けちゃう!

「idraft by goo」で文章を入力した場合、ほかのスマホやタブレットにも同アプリをインストールし同じアカウントで登録しておけば、文章のデータをクラウドで同期してくれるので、いつどんな場所でも、どんな端末でも(iOSか、Android OSの端末であれば)、同期してくれて、どこででも続きを書くことができます。

しかも! 月480円の「プレミアムプラン」に加入すれば、なんとパソコンとも同期してくれて、ユカイに執筆が可能です。

もう、こりゃ、「プレミアムプラン」に加入するっきゃナイト! (個人的見解です)

有料の「プレミアムプラン」に加入すればさらに愛と夢が広がる!

「idraft by goo」の「iOS/Android」版は、基本無料ですが、月額480円の「プレミアムプラン」に加入すると、さらに夢と希望が広がります。

●アプリ版だけでなく、PC版も利用可能! (Chromeと、iOSはSafariのブラウザーで利用が可能)
●検索機能だけでなく、「置換」機能も使える!
●同期できる端末が、無料版の2台から無制限にパワーアップ!
●広告が非表示になる!
●下書き、フォルダ件数が、1000件から1万件にアップする!

など。こりゃもう、サブスクリプションに、申し込むっきゃないとう剛志(あつし)! (個人的見解です)

……ともあれ、こういったものは、いまだ誤字脱字だらけの記事を書くのが趣味の筆者が実際に記事をアプリやPC上で執筆してみて、「校正」され具合を試してみないと、良くわからないですよね。

そこでこのたび、誤字・脱字にお悩みの貴方へ! 自動的にテキストを校正してくれるお助け文章作成アプリ「idraft by goo」のアプリと、ついでに「プレミアムプラン」を試用してみることとしました!

早速開梱の儀です! ……じゃなかった、試用スタートです!

お助け文章作成アプリ「idraft by goo」のアプリと、ついでに「プレミアムプラン」を試用してみました!

では、自動的にテキストを校正してくれる、お助け文章作成アプリ「idraft by goo」を、スマホ/タブレットのカメラアプリでQRコードを読みこんで、インストールしてみましょう! 期待に胸が誤字脱字になります。何じゃそりゃ。

https://dictionary.goo.ne.jp/info/app/

サクサクとインストールを進めていきましょう。

「goo」のアカウントを持っていなかったら、アプリから新規登録が可能です。

「goo」とは、NTTレゾナントが運営する安心・安全のポータルサイトです。使えば使うほど、貴方の興味・関心、趣味・嗜好(しこう)を学習し、限られた時間で効率よく「貴方専用」のポータルサイトとして必要な情報を収集することができます。

goo ポータルサイト

インストールが終わったら、早速、「辞書」機能を使ってみましょう。ポチッとな。

Webブラウザーに戻らなくてもアプリの中で完結して、辞書の検索が可能なのは、実に快適ですね!

別の用語に「言い換え」が可能な語句については、「言い換えボタン」をタップすると、アプリ下部に言い換え可能な言葉を羅列してくれるので、その文字をタップすれば、元の文章を置き換えることができます。

同じ意味の言葉を繰り返した、いわゆるクドい文章を書きたい時、別の表現が可能になるので、その結果、文章がクドくなくなり、ハッ〇ーターンになれます。

ちなみに、「文章」と入力して「言い換え」ボタンをタップすると、例文として「セ〇テンス」が表示されました。センテン〇・スプ〇ング!

「校正」機能は、言い間違いやすい語句を指摘してくれます。

今回、いくつか例文を入れて、「idraft by goo」に校正をさせてみました。

●入力文字「的を得」→校正結果「的を射」
●入力文字「合いの手を打つ」→校正結果「合いの手を入れる」
●入力文字「おぼつかぬ」→校正されず(正解は「おぼつかない」)
●入力文字「口先三寸」→校正結果「舌先三寸」
●入力文字「取り付く暇」→校正結果「取り付く島」

今回若干、校正してくれない慣用句もありましたが、まぁクラウドですから、いずれアップデートされて、バッチリ対応してくれることでしょう。

こちらも、正しい文言をタップすれば、文字が入れ替わります。

任意でフォルダを作成して、作った文章を仕分けることもできます。

作った文章は、共有ボタンをタップすれば、任意のアプリへ、右から左に受け流すことができます。

「idraft by goo」で言い換え言葉のチェックや校正をしてから、最後に共有機能で文章を送れば、今後は世間で恥をかかずに済むっちゅうわけぢゃ、これは。

アプリの方で、「プレミアムプラン」に課金の設定をしたら、パソコンのChromeブラウザーで、「idraft by goo」の右上のログイン画面から、同じ「goo ID」とパスワードでログインしてみます。

スマホやタブレットで入力した内容が、そのままクラウドで同期されています。これはベンリ!

そのほか、アプリ同様の操作が可能です。「プレミアムプラン」加入済であれば、同期台数は無制限なので、自分の持っている、すべてのデバイスに入れて設定してしまってもいいかな~? 良(よ)かとも~!

フォルダの追加、削除もブラウザー上でできます。

実際の試用動画がコチラ!▼

誤字・脱字にお悩みの貴方へ! 自動的にテキストを校正してくれるお助け文章作成アプリ「idraft by goo」

誤字・脱字にお悩みの貴方へ! 自動的にテキストを校正してくれるお助け文章作成アプリ「idraft by goo」。

編集部さん! 加入したいので、代わりに月480円払ってください! (編集部「自分で払いなさい!」)

※本記事掲載の内容、画像、動画は、NTTレゾナント株式会社より御承諾を頂いております。
※他資料・画像引用 筆者自身の撮影によるもの、もしくはメーカー・販売店サイト、又はWikipediaなど。
※本記事は、執筆時点でネットに公開された資料や取材による情報に基づく商品やサービスの異訳調の紹介風なテキト~でいい加減な内容のエッセイとなりますが、筆者及び編集部はその内容や継続性などを保障するものではございません。(特に海外メーカーの場合、公開された仕様と実際の仕様が異なる場合があります。)
※筆者及び編集部は、記事中の商品やプロジェクトを保障するものではございません。購入は自己責任となります。御注意ください。
※本記事に登場する、登場人物のキャラクターや言動は炎上しそうな箇所はおおむねフィクションです。

文/FURU
デジタル系ガジェットに散財する、ついに! 副業発覚本業失職系無職につきマジで再就職先募集中! (編集部「誌面を私物化するな!」) 兼 自称漫画家 兼 実質ライター。 電脳ねたがテーマの漫画を得意とする→https://www.furuyan.com
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2020年3月26日(木)J-WAVE 「STEP ONE」の「LIFE IN SMART」に生出演しました!

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