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2020.06.30

【新サービス】無料で構築いらずのBIサービスをリリース!!広告運用の改善案もレコメンド!効果20%UP事例も

【Re.Hatch株式会社】

NO CODEで利用できる!!数多くの企業様の事例を元に構築なしで使える。無料広告改善BIサービスをリリース

もう初期導入ハードルの高さに挫折しない。広告運用でROAS・LTV運用を可能にする無料で構築いらずの分析サービスをRe.Hatch株式会社がリリースしました。Google Analyticsやadjustなどの計測ツールや、AdWords、Facebook、Twitter、LINEなどの広告媒体を横断して分析ができるBIサービスとなってます。無料で構築し、データを可視化することによって誰でもマーケティングの意思決定がよりスムーズになります。https://re-hatch.jp/dashboardone/




[画像1: https://prtimes.jp/i/60706/3/resize/d60706-3-367697-5.jpg ]




■概要
Re.Hatch株式会社では、マーケティングでよくある課題として、BIツールの導入ハードルが高い。広告代理店が運用しているので、PDCAが正しく回せているかわからない。広告運用をインハウス化したい、強化したいという点に対して、ユーザー様向けにROASやLTVの設計から、可視化、広告運用の改善を提案するDashboard 『ONE』を無料でリリースすることになりました。

■想い
僕たちはこのサービスを通して、企業の成長エンジンであるマーケティングの『意思決定』をサポートし、届けたいユーザーへ効率よく届けることができる世の中にしていきたいと考えています。

自分たちが作ったサービスを、自分たちの言葉や思いをのせて届けていく。その業務をより効率的に、良いものに変えていきたい。そう思っています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/60706/3/resize/d60706-3-183117-3.jpg ]


無料でデモ画面を見たい方はこちら
https://re-hatch.jp/dashboardone/


■事例
これまで広告代理店の運用者100名と広告データを科学し、リリース前からすでに約20社でマーケティングデータの可視化と広告改善をサポートしております。

データの可視化だけに止まらず、広告効果の改善案を提案し広告運用のノウハウを自社にためていくことができるようになっております。

・アパレル、食品ECの会社様での事例
広告のCVRは良いのに、ROASが低いクリエイティブに配信がよってしまっていたが、Dashboad ONEで可視化することによってすぐに改善に繋げることが可能に。ROASの高いクリエイティブに配信を強化しROAS130%から500%に改善した。

・アプリの会社様での事例
自社の顧客データと広告運用のデータを統合し、LTV運用が実現した。
LTVベースで、運用することができるようになったことによって、広告予算の適正値を把握し、攻める経営ができるようになり、利益率などがヨミやすくなった。無駄な広告予算を押さえながら、CV数も月200件から300件に増加した。


■利用シーン
自社で広告をインハウス化している際にレポートの抽出に工数がかかる。もしくは作成していない。
データを可視化するのが大変な担当者やCMOが忙しい中でもパッと自社のマーケティングの状況を理解し、サクッと改善点を見つけ、実行に移すために利用していただいております。

また、代理店様が見えていない改善点を特定し、広告主が代理店へのコミュニケーションをとっていただくためにも利用いただいております。

無料でデモ画面を見たい方はこちら 
https://re-hatch.jp/dashboardone/


■選ばれる3つのポイント
1.自社での構築・開発いらずでサクッとROASやCPAを媒体横断して可視化することが可能。
2.レポート、アカウント共有後、ダッシュボードが完成し、いつでもマーケティングの意思決定を簡単に。
3.大手の広告代理店出身者100名の知見を元に、広告の改善案をご提案。


■3つのステップ
Google Analyticsやadjustなどの計測ツールや、AdWords、Facebook、Twitter、LINEなどの媒体を使っていれば、誰でも気軽に試してみることができます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/60706/3/resize/d60706-3-292310-4.jpg ]



■よくある問題
・分析が重要だと理解しているが、初期構築にかなりの工数がかかる。
・マーケティング担当者が広告運用の細部まで確認ができていない状況で、気づかないうちに無駄なコストがかかってしまっている。
・各媒体のアカウント構造の理解と初期設計が大事ではあるが、ロジックのない設定になってしまっており、再設計し直さなければならない。
・静止画、動画の差し替えタイミングが不明確で分析、及びPDCAを回せていない。
・各媒体での数値を管理画面で確認することはできているが、媒体を横断してデータを確認できていない。


上記のように、広告運用がわからない状態で、そのまま運用してしまい、無駄な広告宣伝費がかかりすぎているケースがよくあります。そこを改善し続け、目標CPAやROASを達成するためのサービスです。

さらに1st party dataを活用してLTV運用を実現する世界を作り上げていきたいと考えます。


■最後に
企業の成長エンジンであるマーケティングの意思決定を豊かにし、マーケティングのノウハウを自社に蓄積することによって、効率よく自分たちの想いや商品を届けることができる世の中にしたい。

無料でサービス提供中なので、下記にて問合せお待ちしております。
https://re-hatch.jp/dashboardone/
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