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2026.09.19

【11/8(日)オンライン】図書館総合展2026フォーラム:AI時代の「デジタル×図書館」活用術~RefNavi×ジャパンナレッジSchool の開催が決定!

【株式会社ネットアドバンス】

探究学習の充実や情報活用能力の育成、学校図書館の活性化に関心をお持ちの先生方、学校司書の皆さまに向けてオンラインフォーラムを開催します!




[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/61345/26/61345-26-bd03059b84670e4b557608ba25da5b92-720x257.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]AI時代の「デジタル×図書館」活用術~RefNavi×ジャパンナレッジSchool

生成AIの普及により、情報収集の方法は大きく変わりつつあります。こうした時代だからこそ、生徒が多様な情報源にあたり、情報を比較・検討しながら主体的に学ぶ力がますます重要になっています。

本フォーラムでは、11月に学事出版から刊行予定の『AI時代の「デジタル×図書館」活用術 』~探究の質を高める情報収集メソッド~をもとに、本書の著者であり、日頃から探究学習と学校図書館活用の実践に取り組まれている先生方をお迎えし、最新の知見や実践事例をご紹介いただき、探究学習における情報収集指導のあり方や、学校図書館の新たな役割について考えます。
※本書は、探究学習に関して「いろいろな情報源を利用させたい」けれども「情報収集の指導は難しい」「最新の技術もうまく活用させたい」という学校教員や司書教諭、学校司書が抱える問題意識に応えるものです。

また、情報収集支援サービス「RefNavi(レフナビ)」と中高向け総合学習支援ツール「「ジャパンナレッジSchool」(開発・運営:株式会社ネットアドバンス、販売代理店:株式会社紀伊國屋書店)を探究活動の中でどのように活用しているのか、具体的な事例もお話しいただきます。

フォーラム後半では、トークセッションを実施。生成AI時代に求められる「調べる力」とは何か、学校現場でどのような学びを実現できるのかを多様な視点から議論を深めます。また、参加者の皆さまからのご質問にもお答えする予定です。

探究学習の充実や情報活用能力の育成、学校図書館の活性化に関心をお持ちの先生方、学校司書の皆さまにとって、明日からの実践のヒントとなるフォーラムです。皆さまのご参加をお待ちしております。

申込はこちら

主催:株式会社紀伊國屋書店
協賛:株式会社ネットアドバンス



開催概要
日時 2026年11月8日(日)14:00~15:30
開催方法 オンライン(Zoomウェビナー) のみ
登壇者 稲垣 忠 先生(東北学院大学 教授/学長特別補佐/RefNavi研究責任者)
    押木 和子 先生(新潟県立三条高等学校 国語科/司書教諭)
    宗 愛子 先生(山崎学園富士見中学校高等学校 専任司書教諭)
参加対象 学校教員、司書教諭、学校司書、図書館関係者、教育関係者など
参加費 無料
申込締切 2026年11月6日(金)12時まで
申込方法 以下のサイトより事前にお申込みください。※当日の参加URLは、イベント前日までに、ご登録いただいたメールアドレスにご案内いたします。

申込はこちら
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/61345/26/61345-26-2cedbbf6a218d27f5d82001670de32ae-720x1018.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]図書館総合展2026フォーラム:AI時代の「デジタル×図書館」活用術
※PDFファイルはこちら

登壇者のご紹介
稲垣 忠 先生
博士(情報学)。専門は、情報教育、教育工学。日本教育工学協会常任理事、日本教育工学会・日本教育メディア学会理事等、文部科学省委託事業「児童生徒の情報活用能力の把握に関する調査研究」主査、「最先端技術及び教育データ利活用に関する実証事業」委員等を務める。共訳に「情報時代の学校をデザインする学習者中心の教育に変える6つのアイデア」(北大路書房)、著書に「教育の方法と技術~IDとICTでつくる対話的・主体的で深い学び」(北大路書房)、「生成AIとデザインする!情報活用型プロジェクト学習ガイドブック3.0」(明治図書)など。
■稲垣 忠 先生のWEBサイト:https://www.ina-lab.net/

押木 和子 先生
新潟県立三条高等学校の国語科教員。WWL(ワールドワイドラーニング)事業部長。探究学習や高校生国際会議、海外研修にとりくんできた。司書教諭として学校図書館を活用した授業、読書教育にも関心がある。デジタルにもアナログにも関わりたいと考えている。『学生のレポート・論文作成トレーニング 改訂版』(実教出版)を分担執筆。
■新潟県立三条高等学校 note

宗 愛子 先生
東京都にある山崎学園富士見中学校高等学校の専任司書教諭。学校図書館を活用した授業づくりや、探究学習の推進に取り組む。『チームでつくる探究的な学び:授業のヒントは学校図書館に』(全国学校図書館協議会)を分担執筆。


RefNavi(レフナビ)のご紹介
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/61345/26/61345-26-a930b6f6e0157fc86d5d838ab260858d-720x1018.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]RefNavi(レフナビ)
※PDFファイルはこちら

ジャパンナレッジSchoolのご紹介

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/61345/26/61345-26-0cae0ac116728566e94eb959d0ed1d10-1558x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]ジャパンナレッジSchool
※ホームページはこちら

【株式会社ネットアドバンスについて】
辞事典や学術資料を配信するデータベース「ジャパンナレッジ」を運営している小学館グループの会社です。「ジャパンナレッジ」は2001年にサービスを開始し、法人向けと個人向けのサービスを提供しています。法人向けサービスは、大学や研究機関、図書館などを中心に、国内外約700機関でご利用いただいており、日本でも指折りの知識データベースとなっています。

【お問い合わせ先】
株式会社ネットアドバンス[ジャパンナレッジSchool開発‧運営]
TEL:03-5213-0872
MAIL:school@japankowledge.com(担当:堀野)PR TIMESプレスリリース詳細へ

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